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    2019年04月



    (出典 portal.st-img.jp)



    1 Egg ★ :2019/04/30(火) 13:11:03.29 ID:CXzcP9mp9.net

    レアル・マドリーのウェールズ人選手、ガレス・ベイルはクラブ・ブランコにとって思い出したくない新たな一戦となったラージョ・バジェカーノ戦で再び注目を浴びた。ベイルは変わらずピッチ内外で思うままに過ごしており、それはチームメイト達のいらだちの種となっている。

    「食事会欠席やゴルフばかり」クルトワがベイルは“浮いている”と暴露

    同一戦でベイルは終始、考える事なくピッチを走るだけにとどまった。再び試合から消え、チームメイト達は彼を見つけきれなかった。さらに彼は、試合後も完全にスイッチをオフにし、チームのバスに乗る事なく直接、空港へ向かった。

    ベイルは指揮官のジネディーヌ・ジダンが与えた2日半の休暇を楽しむためにプライベートジェットでそそくさと母国へと旅立った。彼が同様の行動をとるのは今回が初めてではない。以前にもサンティアゴ・ベルナベウで試合が終了する前にスタジアムを後にした事があった。

    チームメイト達との距離の離れ方はピッチ上に反映されており、彼らはあらゆる意味でベイルと繋がっていない。

    ジダンはラージョ・バジェカーノ戦終了後にベイルについて質問を受けた際、このように答えた。「彼(ベイル)の頭はマドリーにあるかどうか?彼に聞いてくれ」

    クラブ・マドリディスタは彼が1試合プレーする度に100万ユーロ(1億2,000万円)を負担しており、その貢献度の低さから膨大な浪費となっている。ベイルは最高給選手としてチームを牽引する事もない上に、ストライカーとしての役割も果たせておらず、7試合ノーゴールが続いている。

    4/30(火) 10:59配信 スポルト
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190430-00010006-sportes-socc


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    (出典 www.soccer-king.jp)



    1 豆次郎 ★ :2019/04/30(火) 08:46:37.40 ID:fewBKvS29.net

    4/30(火) 5:00配信
     サッカー日本代表MF堂安律(20=フローニンゲン)がプーマ社とスパイクなど用具提供契約を結ぶことが29日までに分かった。これまではナイキ社のスパイクを履いていたものの、新たな契約内容は年間1億円以上の10年契約になる見込み。20年東京五輪、そして22年W杯カタール大会へ向けた期待の大きさを示すかのような大型契約だ。


     プーマは先日、同じく日本代表のMF遠藤航(シントトロイデン)とのサプライ契約を結んだばかり。20歳の選手としては日本サッカー史上最高クラスの待遇だ。ミズノ社と契約している元日本代表MF本田圭佑(メルボルンV)ですら大台を突破したのは、10年南アフリカW杯でブレークした24歳の時が初めて。日本サッカー界全体でも、1億円を超える選手は数少ない。

     堂安は18年9月11日の親善試合コスタリカ戦でA代表デビュー。1月のアジア杯では、同大会の日本代表史上最年少得点を決めるなど6試合で2得点を決めた。瞬く間に主力に定着し、準優勝に貢献。フローニンゲンでは今季リーグ27試合4得点を挙げ、今夏のステップアップも視野に入れている。

     1日からは元号が平成から令和に変わる。今回の契約内容は、新たな時代を迎える日本サッカー界のけん引役としてふさわしい。

     《Cロナは生涯契約》年間1億円を超える用具メーカーとの契約は本田やアディダスの香川ら、日本代表の顔クラスに限られる。海外ではC・ロナウド(ユベントス)が16年にナイキ社と総額約1117億円で生涯契約、リオネル・メッシ(バルセロナ)は17年にアディダスと年間約30億円で、キャリア終了までの契約を結んでいる。また、NBAレイカーズのレブロン・ジェームズは15年にナイキ社と総額約1117億円で生涯契約を結んだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190430-00000002-spnannex-socc


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    (出典 www.theworldmagazine.jp)



    『ESPN』は29日、「マンチェスター・ユナイテッドは、アトレティコ・マドリーのGKヤン・オブラク獲得に多額の投資をする」と報じた。

    マンチェスター・ユナイテッドの守護神を務めているスペイン代表GKダビド・デ・ヘアの契約は2020年6月30日までで、夏には最終年度に突入する。

    しかもこのところはパフォーマンスが不安定になっており、致命的なミスによって批判を受けることも。

    そのため、マンチェスター・ユナイテッドは彼を置き換えることを考えており、アトレティコ・マドリーのオブラクを獲得しようとしているそう。

    オブラクは今月アトレティコ・マドリーとの契約を更新しており、バイアウト条項は1億2000ユーロ(およそ149.5億円)に上昇している。

    しかしマンチェスター・ユナイテッドはこの価格を投じることを真剣に考えているとのことで、そうなれば移籍は現実的なものになる。

    【関連記事】いま最強の鉄壁守護神は誰だ!「セーブ率TOP5」はこの男たち

    記事によれば、オブラクは「チャンピオンズリーグを戦うチームであれば移籍する意思がある」とのこと。マンチェスター・ユナイテッドはその条件だけ見ると微妙なところであるが…。

    ユナイテッド、デ・ヘア後釜を準備…150億円で購入へ


    (出典 news.nicovideo.jp)

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     欧州No.1クラブを決める戦いも佳境を迎え、いよいよ4チームに絞られた。準決勝ではトッテナムアヤックス、そしてバルセロナリヴァプールがそれぞれ激突する。決戦の地ワンダメトロポリターノに辿り着くのは果たしてどのチームなのか――。

     ロマンチストは“クライフ・イズム”決戦を望むかもしれない。それはそれで興味深いし、話題に事欠かない。だが、真剣で斬り合うような張り詰めた空気を味わいたいなら、史上2度目の“イングランド勢”対決のファイナルが打って付けだろう。

    リヴァプールが実践する“理想の戦術”

     では、トッテナムリヴァプールが揃って勝ち上がる可能性はどの程度あるのか。まずはリヴァプールだ。彼らの場合、たとえ準決勝の相手が本命バルセロナでも、2シーズン連続となる通算9度目の決勝進出に向けて視界良好と言えるだろう。グループステージこそアウェイ3連敗と苦しんだが、決勝トーナメントに入ってからは攻守のバランスが明確になり、安定感が増している。

     相変わらずの要塞ぶりを誇るアンフィールドでは、今シーズン公式戦24試合で20勝3分け1敗。唯一の敗戦も先発8名を入れ替えた“捨て試合”のリーグカップチェルシー戦だ。もちろん、チャンピオンズリーグではホーム無敗(4勝1分け)を維持しており、失点したのもグループ初戦のパリ・サンジェルマン戦だけだ。

     彼らはオランダ代表DFフィルジル・ファン・ダイクを中心とした堅守と“地の利”を活かし、「ホームで手堅く、アウェイで打ち勝つ」というアウェイゴール方式における理想の戦術を実践している。ラウンド16のバイエルン戦と準々決勝のポルト戦でも、ホームゲームで無失点に抑えたあと、敵地で得意の高速カウンターを炸裂させている。

     しかし、今度のバルセロナ戦はアウェイゲームが先なので少し勝手が違う。それでもユルゲン・クロップ監督は「策を練る」としつつ、CLのホームゲームで31戦無敗の大会記録を誇るバルサに対しても「近年誰も成し得ていないことを」と真っ向勝負を匂わせている。

     ここにきてFWロベルトフィルミーノの出場が危ぶまれており、それがどのくらい戦術プランに影響を及ぼすか分からないが、勝機はカンプノウでの打ち合いにあると思う。そうなると鍵を握るのはGKアリソンだ。カンプノウでは彼のビッグセーブが最低2本は必要になるだろう。もし本当に「GK」と「怪我人」がキーワードならば、昨シーズンファイナルで学んだ教訓を活かす絶好の機会だ。

    ◆5年間の試行錯誤で培った一番の強み

     一方のトッテナムは、ドルトムントマンチェスター・Cという難敵を退けて勝ち上がってきた。彼らのベスト4進出は、いささかサプライズに思われがちだが決してそうではない。マウリシオ・ポチェッティーノ監督の変幻自在の手腕で勝つべくして勝ってきたのだ。

     確かに「補強0人」のスパーズは選手層が心配された。それでも彼らは、今季プレミアで3番目に多い28選手を起用している(マンチェスター・Cは21名で2番目に少ない!)。この戦力の“やりくり”が、アウェイゴール差で決着がついた準々決勝のマンチェスター・C戦で運命を分けた。

     トッテナムは、マンチェスター・Cとのホーム&アウェイに挟まれたハダースフィールド戦で先発7名を入れ替え、さらにフォーメーションまで変更して4-0で快勝した。そして、セカンドレグでは5名を入れ替えた。一方のマンチェスター・Cは4枚、続いて1枚だけのスタメン変更に留まった。3戦とも先発出場した選手の数は、シティの7名に対してスパーズはわずかに4名だった。結局、両者の対戦は2試合ともスパーズがチーム走行距離で上回った。これが全てとは言わないが、勝因の1つに挙げられるはずだ。

     過密日程だからローテーションしたいのに、過密すぎて選手・システムの変更を慣らす時間がない。全ての指揮官が抱える悩みだが、ポチェッティーノは「準備期間がないときこそ、プレシーズンで培ったことが物を言う」と英断を下す。就任1、2年目は高いインテンシティのせいでシーズン終盤の失速を指摘された。「ハリー・ケインのワンマンチーム」と揶揄されたこともあった。その度に彼らは試行錯誤してきたのだ。選手の出入りが少ないままポチェッティーノの下で過ごした5年間。これがトッテナムの一番の強みなのだ。

     しかし、それでも今回のアヤックス戦は条件が厳しすぎる。絶対的エースハリー・ケインは怪我で不在。その穴を埋めてきた韓国代表FWソン・フンミンまでもファーストレグは累積警告で出場停止となる。両選手が揃ってスタメンから外れたのは今季4試合あり、結果は2勝2敗。その2敗でスパーズは2つのカップ戦(リーグ杯とFAカップ)から敗退している……。

     さらに両チームのコンディションの差は計り知れない。トッテナムファーストレグの3日前にウェストハムとの熱いロンドンダービーを繰り広げる中、アヤックスオランダサッカー協会の配慮で直前のリーグ戦が延期になった。スパーズの中2日に対し、アヤックスは中6日でファーストレグを迎えることになる。これには、さすがのポチェッティーノも「不公平だ」と不満を漏らしている。

     こうなると、最大のミッションは“飛車角落ち”となるホームでの初戦を何とか乗り切ること。それができれば、クリスティアン・エリクセンやヤン・フェルトンゲンらの凱旋ゲームとなるアムステルダムでのセカンドレグで、充電完了のソン・フンミンが躍動するはずだ。

     こうして考えると、イングランド勢の2チームはどちらもファーストレグが肝になる。初戦を思惑通りに運べれば、11年ぶりに“英国勢対決”のファイナルが実現するだろう。

    文=田島大(フットメディア

    [写真]=Getty Images


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    レアル・マドリーに所属するウェールズ代表MFガレス・ベイル(29)の代理人は、同選手の残留を改めて主張している。スペインマルカ』が伝えた。

    2013年夏にレアル・マドリー史上最高額の移籍金でトッテナムから加入したベイルチャンピオンズリーグ(CL)3連覇に貢献するなど功績を残すが、多過ぎる負傷離脱癖が批判の的となり、今夏を巡る去就も騒がしく、構想外説も浮上している。

    しかし、これまで幾度かベイルのマドリー残留希望を主張してきた代理人のジョナサン・バーネット氏は、「彼はマドリーに100パーセントコミットしている。何も変わらない」と再び強調。度々、伝えられる移籍の噂にも同選手の意向に変化がないことを示した。

    高額な移籍金と給与がネックとなり、他クラブからオファーがない現状が伝えられ、マドリーはレンタルでの退団も視野に入れていることが報じられているが、ベイルの去就はどうなるのだろうか。

    サムネイル画像


    (出典 news.nicovideo.jp)

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