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    2019年02月



    (出典 portal.st-img.jp)



    神社の境内で撮影した写真をインスタグラムに投稿 オフを利用して“地元”探索か

     J1ヴィッセル神戸の元スペイン代表FWダビド・ビジャが公式インスタグラムを更新。神戸市内の神社を訪れ、境内で撮影した写真をアップし、「日本探検」と綴っている。

     ビジャは昨年12月、米MLSメジャーリーグサッカー)のニューヨーク・シティを退団し、神戸に電撃加入。スペイン代表の最多得点記録を持つストライカーJリーグ入り、そして元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ、元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキとのワールドカップ優勝トリオ形成は大きな話題を呼んだ。

     22日のリーグ開幕戦セレッソ大阪戦(0-1)では、イニエスタが“偽9番”に入り、ビジャは左ウイングプレー。得点こそ奪えなかったが、前半16分にはカットインから鋭い切り返しでマーカー2人をかわしてシュートに持ち込むなど、ドリブル9回を試みてそのすべてを成功させるなど、存在感を示した。

     3月2日リーグ第2節では、サガン鳥栖の元スペイン代表FWフェルナンド・トーレスとの同胞対決を控えるなか、ビジャインスタグラムを更新。「#exploringjapan」(日本探索)とハッシュタグが添えられた写真は、ビジャ神戸市内の神社を訪問し、境内で撮影したショットとなっており、27日のオフを利用して“地元”を探索したようだ。

     27日は同僚のイニエスタも妻アンナ・オルティスさん同伴で神戸市内に出没しており、ポドルスキを含めて積極的に日本の文化に触れようとする姿勢が見て取れる。ピッチ上でのプレーはもちろん、ビジャらがどこを訪れるのかも楽しみの一つになりそうだ。(Football ZONE web編集部)

    神戸FWビジャ【写真:Getty Images】


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    スペインマルカ』は27日、レアル・マドリーが“普通のメッシ”を擁するバルセロナに勝てなかったと揶揄した。

    レアル・マドリーは27日、コパ・デル・レイ準決勝2ndレグでバルセロナと再戦(0-3でレアル・マドリーが敗戦)。敵地で行われた1stレグを1-1で引き分けたレアル・マドリーだったが、今回はバルセロナウルグアイ代表FWルイス・スアレスに2得点+オウンゴール誘発の全3得点に絡む活躍を許して、2戦合計1-4でベスト4敗退が決まった。

    マルカ』は、そのレアル・マドリーについて「ゴール前の精彩欠如と守備陣の貧弱さが期待外れ」だったと酷評。さらに、前節のセビージャ戦でハットトリックバルセロナに所属するアルゼンチン代表FWリオネル・メッシプレー内容を「平均的」とし、その“アドバンテージ”をも生かせなかったとレアル・マドリーをこき下ろした。

    確かに、この試合のメッシは先のセビージャ戦と比べれば、結果的にもだいぶ存在感薄め。要所でらしいプレーを見せたが、相手のタイトなマーキングもあり、全体的にフェードアウトした試合だった感は否めなかった。ただ、そのメッシの存在がレアル・マドリー選手のマークを集めるが故、周りにスペースが生まれたことも事実だろう。

    今回の敗北により、チャンピオンズリーグ(CL)のみが目指せるカップタイトルになったレアル・マドリーは、3月2日に行われる次戦のリーガエスパニューラ第26節で再びバルセロナを本拠地サンティアゴ・ベルナベウに迎え撃つ。次のメッシも“普通”のレベルにあるのなら、今度こそ、そのチャンスを生かしたいところだ。

    サムネイル画像


    (出典 news.nicovideo.jp)

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     トッテナムイングランド代表FWハリー・ケインが27日のチェルシー戦で、チェルシースペイン代表DFセサル・アスピリクエタに頭突きを見舞っていたという疑惑が浮かび上がっている。

     問題となっているのは23分頃のシーンケインは口論になったアスピリクエタに向かって頭突きのように頭を動かしており、この模様はTVカメラによって捉えられている。かつてプレミアリーグで笛を吹き、2016年に世界最優秀主審賞にも選出されたマーク・クラッテンバーグ氏は、イギリス紙『デイリーメール』の記事の中で「ケイン明らかチェルシーの選手(アスピリクエタ)に向かって頭を振っている。この行為はレッドカードが提示されるべきだった。試合では審判に見逃されてラッキーだった。FA(イングランドサッカー協会)は何かしらの措置を行うことができるだろう」と述べている。

     今のところ“お咎めなし”となっているケインだが、出場停止処分が下されることになるのだろうか。

    ケインの問題のシーン [写真]=Getty Images


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    1 Egg ★ :2019/02/27(水) 22:16:55.34 ID:e6z1t9ms9.net

    現在はドイツでリハビリ中の大迫
     
    アジアカップでは4ゴールを挙げる活躍を見せた日本代表FWの大迫勇也。しかし、ドイツに戻ってから約1か月、いまだ復帰できていない。

    大迫は2月上旬にブレーメンに戻ったが、背中の腱が炎症を起こしており、「プレーできない状態」だということが判明。
    これにブレーメン側は憤慨し、公式SNSで「大迫は6月のコパ・アメリカに出さない」と声明を発表するなど、異例の事態となった。

    そんななか、日本サッカー協会(JFA)のスタッフが、クラブに状況説明を行なった。ブレーメン地元紙『MEINWERDER』に対し、同クラブのフランク・バウマンSDが、JFAの津村尚樹氏が訪問したことを明かしている。
    「我々は、この件について話し合った。ユウヤはグループリーグ初戦を終えた後に背中の痛みを訴えたため、準々決勝まで休ませていたそうだ。

    イランとの準決勝、カタールとの決勝に出場したことについては、メディカル面では問題なく、彼自身もプレーすることに同意したという説明を受けたよ。
    私たちがこれ以上、真実を追う手掛かりはない。ただし一連の判断は、ユウヤの回復を促すものではなかったと考えている」

    負傷の件は収束したようだが、ブレーメン側は協会に対し、大迫には休養が必要であり、改めてコパ・アメリカには派遣しないという意向も伝えたとみられる。
    「ユウヤは18年夏のワールドカップからほぼ休みなくプレーし、冬のアジアカップにも参加した。彼が休むチャンスは、19年シーズンの前しかない。ユウヤはそこでしっかりと休養をとることが重要だ」

    また、復帰時期については「まだ分からない」と語るに止めた。
    同紙によれば、大迫は個別トレーニングを開始しているが、現在もまだ背中の痛みに苦しんでいるという。走り込みなどを再開するのは早くても今週末からで、トップチームへの合流はさらに遅れるかもしれない。

    ブレーメンは今週末ヴォフスブルク戦後、3月9日にアウェーのシャルケ戦を控えている。「焦らず回復に努めさせる」(バウマンSD)というクラブの方針からも、大迫の復帰はこれより先になるだろう。

    2/27(水) 21:38配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190227-00054711-sdigestw-socc

    写真

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


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    レアル・マドリーのサンティアゴ・ソラーリ監督が、コパ・デル・レイ準決勝のバルセロナ戦について語った。クラブ公式サイトが伝えた。

    マドリーは、27日にコパ・デル・レイ準決勝2ndレグでバルセロナと対戦。1stレグは1-1のドローに終わっており、2ndレグの結果が決勝に影響する状況だった。

    試合はホームのマドリーがペースを握り、前半から決定機を何度も迎えたものの、シュートが決まらず。50分にスアレスゴールバルセロナが先制するとその後も失点。0-3で敗れ、準決勝敗退となった。

    ソラーリ監督はチームパフォーマンスを評価しながらも、決定力を欠いていたことを悔やんだ

    「我々は全力で努力し、最後の笛まで戦い続けた。チャンスを作り、長い時間ゲームを支配した。この結果は本当に痛い」

    「顔を上げて出発したが、満足はしていない。今、バルセロナとの次の戦いに力を注ぐ」

    「選手たちはどれだけソリッドであるかを示した。我々の全てのチャンス、それら全てを決めていたならば、決勝に行けたかもしれない」

    「我々は今日のゲームについて話すことが出来、我々はとても良くオーガナイズされていた。我々は多くのエネルギーを持って、多くのチャンスを作った。しかし、彼らからゴールを奪うことはできなかった」

    また、週末にはリーガエスパニョーラでの“クラシコ”が待っている。勝利すればリーグ制覇に一縷の望みを繋げられる状況だが、この試合のパフォーマンスを継続しつつ、“ゴール”を求めると語った。

    「我々は次の試合に集中しようとしている。今までと同じように継続し、勝つためにより多くのチャンスを創出することを模索しようとしている」

    「仕事、組織、流動性…我々はこの試合で全てを持っていた。そして、我々に懸けていたもの、ゴールを加えることができるだろう」

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    (出典 news.nicovideo.jp)

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