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サッカーの事についてまとめています。 日本サッカー(J1・J2 etc) 海外サッカー(プレミア・リーガ・セリエA・ブンデス etc) 掲載しています。 良かったら覗いてください。

    2018年08月



    (出典 football-tribe.com)



    29日、欧州サッカー連盟UEFA)は2018-19シーズンチャンピオンズリーグ組み合わせ抽選におけるポット分けを発表した。

    ポット1

    レアル・マドリー(前回王者)

    アトレティコ・マドリー(EL王者)

    バルセロナスペイン

    バイエルン・ミュンヘンドイツ

    マンチェスター・シティイングランド

    ユヴェントスイタリア

    PSGフランス

    ロコティフ・モスクワロシア
    ポット2

    ボルシア・ドルトムントドイツ

    ポルトポルトガル

    マンチェスター・ユナイテッドイングランド

    シャフタール・ドネツク(ウクライナ

    ベンフィカポルトガル

    ナポリイタリア

    トッテナム・ホットスパーイングランド

    ローマイタリア
    ポット3

    リヴァプールイングランド

    シャルケ04ドイツ

    リヨンフランス

    モナコフランス

    アヤックスオランダ

    CSKAモスクワロシア

    PSVアイントホーフェンオランダ

    バレンシアスペイン
    ポット4

    ヴィクトリア・プルゼニチェコ

    クルブ・ブルッヘ(ベルギー

    ガラタサライトルコ

    ヤングボーイズ(スイス

    インテルイタリア

    ホッフェンハイム(ドイツ

    ツルヴェナ・ズヴェズダ(セルビア

    AEKアテネ(ギリシャ

    組み合わせ抽選は欧州の現地時間18:00に行われるが、その前に『CL draw simulator』を使用してシミュレーターを何度か回してみた。

    1回目のパターン

    グループA

    ユヴェントス

    トッテナム

    アヤックス

    ガラタサライ
    グループB

    マンチェスター・シティ

    ポルト

    バレンシア

    ホッフェンハイ
    グループC

    バイエルン・ミュンヘン

    ローマ

    CSKAモスクワ

    ツルヴェナ・ズヴェズダ
    グループD

    レアル・マドリー

    シャフタール・ドネツク

    リヨン

    ヴィクトリア・プルゼニ
    グループE

    ロコティフ・モスクワ

    ベンフィカ

    シャルケ04

    AEKアテネ
    グループF

    アトレティコ・マドリー

    マンチェスター・ユナイテッド

    モナコ

    インテル
    グループG

    バルセロナ

    ナポリ

    リヴァプール

    ヤングボーイ
    グループH

    PSG

    ボルシア・ドルトムント

    PSVアイントホーフェン

    クルブ・ブルッヘ

    グループFとGの地獄っぷりが素晴らしい…。ユヴェントストッテナムレアル・マドリーリヨンなどがちょっと因縁対決だ。リヴァプールバルセロナは昨季の再戦がくも。

    2回目のパターン

    グループA

    バイエルン・ミュンヘン

    マンチェスター・ユナイテッド

    アヤックス

    ヤングボーイ
    グループB

    レアル・マドリー

    ナポリ

    シャルケ04

    ガラタサライ
    グループC

    ロコティフ・モスクワ

    ベンフィカ

    バレンシア

    ツルヴェナ・ズヴェズダ
    グループD

    PSG

    ローマ

    リヴァプール

    ヴィクトリア・プルゼニ
    グループE

    アトレティコ・マドリー

    ポルト

    CSKAモスクワ

    ホッフェンハイ
    グループF

    ユヴェントス

    トッテナム

    モナコ

    AEKアテネ
    グループG

    マンチェスター・シティ

    シャフタール・ドネツク

    リヨン

    インテル
    グループH

    バルセロナ

    ボルシア・ドルトムント

    PSVアイントホーフェン

    クルブ・ブルッヘ

    …もう、ヴィクトリア・プルゼニがかわいそう。

    グループGはかなり面そうなグループ。プルゼニはともかくなかなかバランスが取れていて、どこのクラブも幸運、不運の差が大きくなさそうだ。

    3回目のパターン

    グループA

    レアル・マドリー

    ボルシア・ドルトムント

    PSVアイントホーフェン

    ガラタサライ
    グループB

    バルセロナ

    ナポリ

    リヴァプール

    ツルヴェナ・ズヴェズダ
    グループC

    マンチェスター・シティ

    ベンフィカ

    リヨン

    クルブ・ブルッヘ
    グループD

    ロコティフ・モスクワ

    ローマ

    バレンシア

    ホッフェンハイ
    グループE

    アトレティコ・マドリー

    ポルト

    モナコ

    AEKアテネ
    グループF

    バイエルン・ミュンヘン

    マンチェスター・ユナイテッド

    アヤックス

    インテル
    グループG

    ユヴェントス

    シャフタール・ドネツク

    シャルケ04

    ヤングボーイ
    グループH

    PSG

    トッテナム

    CSKAモスクワ

    ヴィクトリア・プルゼニ

    ちょっと、グループFがすぎない?

    ちなみにバルセロナナポリリヴァプールの組み合わせは1回に引いたものと同じだ。この3クラブ、なにか引かれるものがあるのかもしれない…。

    4回目のパターン

    グループA

    マンチェスター・シティ

    ボルシア・ドルトムント

    CSKAモスクワ

    クルブ・ブルッヘ
    グループB

    ユヴェントス

    トッテナム

    モナコ

    ヤングボーイ
    グループC

    PSG

    ベンフィカ

    PSVアイントホーフェン

    ツルヴェナ・ズヴェズダ
    グループD

    レアル・マドリー

    ローマ

    シャルケ04

    ガラタサライ
    グループE

    バイエルン・ミュンヘン

    シャフタール・ドネツク

    リヴァプール

    ヴィクトリア・プルゼニ
    グループF

    ロコティフ・モスクワ

    マンチェスター・ユナイテッド

    バレンシア

    ホッフェンハイ
    グループG

    アトレティコ・マドリー

    ポルト

    アヤックス

    インテル
    グループH

    バルセロナ

    ナポリ

    リヨン

    AEKアテネ

    なんとユヴェントストッテナムの組み合わせが3回である。モナコとの3クラブも2回。これもだいぶ今季は引きがありそうな…。

    またバルセロナナポリの「マラドーナダービー」も3回UEFAカプセルを熱したり冷やしたりして作りたそうな組み合わせでもある。

    結局同クラブが同じグループに入れないということもあって、どうしてもいくつかは選択肢が限られてしまい、似た顔ぶれのものができてしまう、という印だ。ということは、このシミュレーションもまんざらデタラメとも言い難いのか?

    さて、今日の「本物の」組み合わせ抽選はいかなる結果に…。

    チャンピオンズリーグ、ポット分け決定!シミュレーターを回しまくってみた


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 imgcp.aacdn.jp)



    1 しじみ ★ :2018/08/30(木) 02:27:52.61 ID:CAP_USER9.net

     サッカーワールドカップ(W杯)ロシア大会で、日本代表の監督として過去最高に並ぶ16強入りを成し遂げた西野朗氏(63)。課せられた使命は、限りなく困難だった。第3戦のポーランド戦、あの采配は、孤独との闘いでもあった。W杯が終わって約1カ月。日本代表の指揮官は、「トップの孤独」とどう向き合ってきたのか――。AERAの単独インタビューに応じた。

    *  *  *
    ――今回の大会中、最も葛藤したのは?

     それは、3戦目のポーランド戦が終わった瞬間です。自分の判断はどうだったのかと葛藤しました。ご存じのように、後半最後の10分で、攻めずに自陣で球を回す作戦を取りました。その結果、警告数が少ない日本の1次リーグ突破が決まりました。だけど、試合が終わった瞬間、あの判断があれで本当によかったのかと、自問自答をしました。

    ――自問自答……。それはどういうことですか。

     日本はベスト16というチームとしての最低限の目標は達成しました。結果が出たことに対してプラスに捉えられた。だけど正直、自分はそうは思わなかった。積極的に攻めていくという自分の信条やスタイルに反し、「他力」にすがり、ブーイングを浴びながらのプレーを選手に強要しました。選手たちも、ああいう戦い方で勝ち上がったとして、果たして100%全員が納得し、喜びだけを持っているとは思えなかった。

    ――あの最後の10分のプレーでは、同じように納得がいかないというサッカーファンも少なくありませんでした。

     当然だと思いますし、あの時のブーイングも仕方がないと思いました。特に、サッカーを応援してくれている子どもたちは、1、2戦ではアグレッシブに戦った日本チームが、3戦目のポーランド戦では負けているのになぜ日本は攻めないのかと父親に尋ねて、父親も答えられなかったという話を聞きました。子どもたちには夢を持ってほしいと思っています。なのに、そうした話を聞くと、なおさら納得いかない自分がいました。

    ――采配に対する後悔の念があったのでしょうか。

     勝ち上がったけれど、あの決断が決して正解だとは今も思えません。自分で下しながら、グループステージを突破することを考えた上での判断ということでも、素直に受け入れられない思いがあります。戦う意思のない、負けた状況を認めながらの戦いを進めましたから。ポーランド戦だけをとったら、後悔しかありません。だから、翌朝まで自問自答しました。

    ――誰かに相談したり、「SOS」を出したりすることもなく、一人でもがいたのですか。

     チームは、コーチングスタッフやメディカルスタッフ、サポーティングスタッフと共に全員で戦っています。ただこの問題は、自分の中にあるわだかまりであり、納得がいかないことだったので、自分で抱えることにしました。

    ――自問自答して、その結果、どういう答えが出たのでしょう。

     あの采配は消すことはできない。しかし、次に進むためにも自分の中で整理をつけたいと思い、一夜明けた朝、選手やコーチ、スタッフら全員を集めて謝罪しました。
    「負けを認めた中での戦いをさせ、素直に喜べない状況をつくってしまい申し訳なかった。責任は自分にある」と。だけど選手たちは「いや、そうじゃない」「判断は間違っていなかった」と言ってくれました。

    ――次のベルギー戦では歴史的死闘になりました。謝罪したことで気持ちの整理がつき、ベルギー戦に挑むことができたのでしょうか。

     選手たちも、同じベクトルを向いて戦おうという気持ちになってくれた。自問自答したことは、自分の中で貴重な経験値の一つになったと思います。

    続きはソースで

    (出典 cdn.images-dot.com)


    AERA dot. (アエラドット)
    https://dot.asahi.com/aera/2018082800030.html


    【【日本代表】西野朗「正解だとは今も思えない」W杯ポーランド戦を振り返る…】の続きを読む



    (出典 number.ismcdn.jp)



    1 Egg ★ :2018/08/30(木) 13:06:45.43 ID:CAP_USER9.net

    「キリンチャレンジカップ2018」のチリ戦(9月7日)とコスタリカ戦(同11日)に臨む日本代表のメンバーが30日、発表された。初選出は佐々木翔(広島)、富安健洋(シントトロイデンVV)、伊藤達哉(ハンブルガー)、堂安律(フローニンゲン)の4人。

     メンバーは以下の通り。

    【GK】東口順昭(G大阪)、権田修一(鳥栖)、シュミット・ダニエル(仙台)

    【DF】槙野智章(浦和)、佐々木翔(広島)、車屋紳太郎(川崎)、遠藤航(浦和)、室屋成(FC東京)、植田直通(鹿島)、三浦弦太(G大阪)、富安健洋(シントトロイデンVV)

    【MF】青山敏弘(広島)、山口蛍(C大阪)、大島僚太(川崎)、伊東純也(柏)、中島翔哉(ポルティモネンセ)、南野拓実(ザルツブルク)、三竿健斗(鹿島)、伊藤達哉(ハンブルガー)、堂安律(フローニンゲン)

    【FW】小林悠(川崎)、杉本健勇(C大阪)、浅野拓磨(ハノーファー)

    8/30(木) 13:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180830-00000092-spnannex-socc


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    (出典 football-tribe.com)



    アテングとの大トレードは実現せず!?

     ドイツ代表MFユリアンドラクスラーは一時セビージャ行きが話題となっていたが、今度はバイエルン移籍が噂されている。しかし、今パリ・サンジェルマンPSG)を去ることはないようだ。代理人であるロジャーヴィットマン氏が、ドイツテレビ局Sport1」で明言した。

     2017年1月の移籍市場で、ヴォルフスルクからPSGへとやってきたドラクスラー。その後、クラブブラジル代表FWネイマールフランス代表FWキリアン・ムバッペを獲得し、今季は定位置確保も危うい状況だ。すでにリーグ3試合を消化したが、ドラクスラーの出番は怪の影もあってわずか25分間出場しただけだ。

     一方のバイエルンでは、開幕戦のホッフェンハイム戦(3-1)でフランス代表MFキングスレイ・コマンが左足首の上部脛腓靭帯を損傷して長期離脱を余儀なくされている。そこで浮上したのが、ドラクスラーの獲得だった。

     ドイツ誌「シュポルト・ビルト」によれば、バイエルンドイツ代表DFジェローム・ボアテングを巡って両クラブは交渉中だったが、そのなかでドラクスラーとのトレード話が出てきたようだ。

     しかし、代理人のヴィットマン氏は、現地時間26日ドイツテレビ局Sport1」に対して、「もちろんユリアンパリに残留する」と明言。ドイツ誌「キッカー」が同日にバイエルンドラクスラーとのトレードでボアテングをPSG放出する準備ができていると伝えたが、その報道を一蹴する形となった。


    Football ZONE web編集部)

    PSGのMFドラクスラー【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【リーグアン】PSGのドイツ代表MFドラクスラー、代理人がバイエルン移籍話を一蹴 「パリに残る」】の続きを読む



    (出典 www.soccer-king.jp)



    ミランが、マンチェスター・ユナイテッドフランス代表FWアントニー・マルシャル(22)の獲得に興味を示しておりの移籍市場で獲得に動く可性があるようだ。『フットボールイタリア』が伝えた。

    2015年に、当時10代選手史上最高額の移籍3600万ポンド(当時のレートで約66億3000万円)+ボーナスモナコからマンチェスター・ユナイテッド加入し、初年度からリーグ31試合に出場し11ゴールマークしたマルシャル。しかし、翌シーズンジョゼ・モウリーニョ監督が就任してからはベンチを温めることが増え、昨シーズンリーグ30試合に出場したものの、先発出場は18試合にとどまっていた。

    ルシャルはこのような現状に不満を抱いているとされ、今も移籍の噂が頻繁にが取り沙汰されていた。また、今初めには、プレシーズンツアーに参加していたチームから息子の誕生を祝うため一時的にフランスへ帰したところ、再合流の遅れをモウリーニョ監督批判されたこともあり、両者の関係は悪化の一途をたどっている模様。

    契約は今シーズン限りまでとなっているマルシャルだが、伝えられるところによると、ユナテッドからの延長オファーを拒否。そのためチェルシーユベントスとの争奪戦が見込まれる中、ミランの移籍市場で買い取りオプション付きのレンタルで獲得を狙っている模様。現在の推定市場価値は4000万ユーロ(約51億円)程度となっているようだ。

    サムネイル画像


    (出典 news.nicovideo.jp)

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