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サッカーの事についてまとめています。 日本サッカー(J1・J2 etc) 海外サッカー(プレミア・リーガ・セリエA・ブンデス etc) 掲載しています。 良かったら覗いてください。

    2018年07月



    (出典 media.image.infoseek.co.jp)



     日本サッカー協会は7月26日、サッカー日本代表新監督に森保一氏が就任することを発表した。2020年の東京オリンピックに出場する21歳以下の日本代表監督と兼任することとなる。

     現役時代は、主にサンフレッチェ広島でボランチとして活躍。ハンス・オフト監督時代の日本代表でも主力としてプレーした森保監督。現役引退後は指導者となり、12年から17年まで広島の監督を務め、3度のリーグ優勝を飾っている。

     17年から五輪代表の監督に就任。西野朗監督が率いたロシアW杯の日本代表チームではコーチを務めていた。

    「選手としても指導者としても、実績は十分。西野監督が結果を残したことから、日本人監督を求める声が高かったこともあり、東京五輪とその後を見据えた計画的な強化という意味では、森保監督の兼任という形は、ある意味当然の選択だったといえるでしょう」(スポーツライター)

     しかし、森保監督就任に物足りなさを感じるメディア関係者も少なくないという。週刊誌記者はこう話す。

    「Jリーグは地元密着で根強い人気となっているものの、大手メディアで取り上げられるのは、海外で活躍する日本人スター選手、メッシやクリスティアーノ・ロナウドなどの世界的スター選手ばかり。そういう意味では、森保監督は知名度があまりにも低すぎて、メディアでは扱いにくいんです。イケメンの大物監督がやってきてくれれば、テレビ番組なんかでも盛り上げてくれたと思いますが……。週刊誌的にも、それこそかつての“ベッカムフィーバー”みたいなことになってくれれば、ネタになってくれたんですがね」

     事前情報では、元ドイツ代表FWで、引退後はドイツ代表やアメリカ代表の監督としてW杯に出場したユルゲン・クリンスマン氏の日本代表監督就任が確実だとの報道もあった。

    「メディアとしては、クリンスマンのような世界的知名度の高い大物監督に就任して欲しいという希望的観測もあったのでしょう。これまで日本代表は何度も大物監督に交渉を持ちかけるも、ことごとく逃げられているので、今度こそはという期待も大きかったはずです」(同)

     また、大物監督が就任することは、チーム強化においても効果が見込める。

    「世界的に有名な大物監督であれば、その監督の力で、強豪国とのテストマッチが組めますからね。仮にクリンスマンが監督であれば、ドイツ代表とのテストマッチが組みやすくなっていたことは間違いない。しかも、2020年の東京五輪については開催国で予選は免除。予選がない分、試合数が少ないので、多くのテストマッチを組まなければならない。もしもA代表に大物外国人監督がいれば、その力で五輪代表のテストマッチを組むこともできたはずですからね。森保監督が五輪代表の監督を継続するのは問題ないとしても、せめてA代表の監督にはビッグネームが欲しかったといったところです」(同)

     史上稀に見る地味なチームとなりそうな「森保ジャパン」。東京五輪、そして4年後のW杯カタール大会では、地味ながらも結果を出してくれればいいのだが……。

    日本サッカー協会インスタグラム(@japanfootballassociation)より


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 i.ytimg.com)



     バイエルンのニコ・コヴァチ監督が、来シーズンもチームのキャプテンをドイツ代表GKマヌエル・ノイアーに任せることを明らかにした。ドイツ誌『Kicker』日本語版が30日に伝えている。

     コヴァチ監督は、選手たちの役割と理想のキャプテン像について語った。

    「私たちのチームには、日替わりでキャプテンを変えられるだけのメンバーが揃っている。選手たちはチームに精通している。アリエン・ロッベン、フランク・リベリー、マッツ・フンメルス、ジェローム・ボアテングといった選手は、キャプテンマークを巻かずともキャプテンなんだ。キャプテンをノイアーから変更することは考えていない」

    「現代のサッカーにおいて、監督は全てをカバーできない。監督の手が届かない部分をカバーし、ロッカールームを取り仕切ることができるリーダーシップの持ち主が理想のキャプテンだ」

    バイエルンでキャプテンを務めるノイアー [写真]= Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 portal.st-img.jp)



    1 Egg ★ :2018/07/30(月) 23:17:06.17 ID:CAP_USER9.net

    サッカー日本代表DF長友佑都(31=ガラタサライ)が27日放送のTBS「中居正広の金曜日のスマイルたちへ」(金曜後8・57)に緊急出演。
    ワールドカップ(W杯)ロシア大会での日本代表の内情について語った。

    番組では日本代表を会社にたとえ、“社長”西野監督を頂点として各選手の立ち位置を役職で示すボードを用意。
    年功序列に上からGK川島永嗣(35)、MF長谷部誠(34)と並べられていたが、長友は「本田圭佑は社長(西野監督)のすぐ下くらいまで行くんじゃないですか」と指摘。
    MCの中居正広(45)も「存在が圧倒的な人は若くてもいますから」と納得の表情を見せた。

    若手としてボードでは一番下のグループに位置していたMF柴崎岳(26)については、司令塔として活躍したことからゲスト陣から“昇格”を求める声があがったが、
    長友は笑顔で「まだ若いんで、そんなに甘くないぞって感じですね」と認めず。「まだ1大会だけですから」と次回W杯での活躍を期待していた。

    また、大会前に国内の期待感が高まっていなかったことには「何となくというかガッツリ気づいていました。全然注目されていないなって。

    空港の見送りもスカスカなんですよ。皆感じていて『今日少ねぇなあ…』って」と苦笑い。「めっちゃ批判もされてて、金髪にした時もワーって(批判がきた)」とし、
    「格好つけていたんですけど、『批判の矢先に立ってやろうじゃないか。あえてやらなければならない立場になろう』と思いました」と髪を金色に染めた理由を語っていた。

    2018年7月28日 8時25分 スポニチアネックス
    http://news.livedoor.com/article/detail/15077121/

    写真

    (出典 image.news.livedoor.com)


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    (出典 pbs.twimg.com)



    入団会見でコーフェルト監督がベタ褒め、交渉の舞台裏も明かす

     海外サッカーのドイツ1部ブンデスリーガのブレーメンに加入した日本代表FW大迫勇也。ワールドカップ(W杯)ロシア大会で躍動したストライカーは29日に入団会見に出席したが、指揮官が“3つの要素”を「抜群、桁外れ、多彩」というフレーズを用いてベタ褒めしている。クラブ公式サイトが伝えている。

     新天地で大迫の半端ない活躍に期待がかかる。ブレーメン公式サイトは「抜群の技術、桁外れのスピード、ゴールへの動き コーフェルト監督、大迫加入を歓迎」と見出しを打って、入団会見に臨んだ日本人ストライカーを紹介している。

     記事では「フロリアン・コーフェルト監督が入団会見で加入選手をべた褒めするのは初めてのことではない。大迫が他のクラブではなくブレーメンを選ぶ決定打となったのは、監督であり、そして彼の持つサッカー哲学だった」とした上で、指揮官が交渉の舞台裏を明かしたという。

    「交渉では、チームにおける彼の役割や我々が目指すサッカーについて、いい話し合いをすることができた。そこで、互いの意見が多くの点で一致していることがはっきりとした」

    大迫がドイツで積んだ「経験」、指揮官「それがあるから今後もとてもいい感触」

     両者の目指すべきサッカーが合致した上で結ばれた契約。記事によると、指揮官がとりわけ評価した点は、攻撃の中央ならあらゆるポジションをこなせるフレキシブルさとともに「抜群の技術、桁外れのスピード、ゴールへの多彩な動き」と3つの要素を挙げ、「ゴールに背を向けてパスを待っているセンターFWではない」と話したといい、前への推進力があるタイプとみているようだ。

     一方で、その正反対に豊富な運動量をこなし、相手守備陣のスペースを探した上で「わずかなスペースでも突くことのできる力がある」と語ったという。

     記事では、大迫のアドバンデージとなるのはブンデスリーガで積んできた経験にあるとし、指揮官は「彼はブンデスリーガで何年間にもわたって力を証明してきた。それがあるから、私は彼のブレーメンでの今後にとてもいい感触を持っている」と活躍に期待を込めているという。

     背番号は8に決定した大迫。相思相愛で加入した新天地でどんな活躍を見せてくれるのか。(THE ANSWER編集部)

    ブンデスリーガのブレーメンに加入した大迫勇也【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    1 pathos ★ :2018/07/30(月) 21:05:06.86 ID:CAP_USER9.net

    ジョゼ・モウリーニョにとって物事は上手くいっていないようだ。

    マンチェスター・ユナイテッドはアメリカツアーで低調なパフォーマンスを示している。26日に行われたインターナショナル・チャンピオンズ・カップ(ICC)ではACミランとドロー、そして28日のリヴァプール戦では、スイス代表ジェルダン・シャキリのバイシクルゴールを含む4失点を喫し敗戦。

    シメオネ「メッシかロナウドを選ぶとしたら迷いなくメッシだ」

    この試合後、同指揮官は今年からシーズン開幕前(2018/19シーズンは8月9日)に閉じる夏の移籍市場において、クラブのディレクター陣が自身の希望を満たしてくれていないと不満を露わにした。

    「あと2人選手が欲しいんだが…手に入らないだろうがね。私が興味を持つ5人の選手のリストを渡したし、少なくとも1人は来ることを願っている。もしそれが可能でなければ、我々は戦い、努力し、今ある者を信じ続ける」

    現在までに、ユナイテッドはポルトから19歳のポルトガル人SBディオゴ・ダロト(2,200万ユーロ)、シャフタール・ドネツクから25歳のブラジル代表MFフレッジ(5,900万ユーロ)、ストークから35歳のベテランGKリー・グラント(1,700万ユーロ)を獲得。
    そして昨シーズン、ローン移籍していた攻撃的MFアンドレアス・ペレイラ(バレンシア)、左SBキャメロン・ボースウィック=ジャクソン(スカン*・ユナイテッド)が復帰を果たしている。

    ■マルシャルへの批判

    また、モウリーニョは試合後会見において、第2子出産に立ち会うためチームを離れたフランス代表FWアントニー・マルシャルへのメッセージをはっきりと語った。「彼には赤ちゃんが生まれた。神のおかげで丈夫で健康だそうだ。だが彼はここにいるはずだったのに、いない」と不満を示し、休暇を続けているW杯出場選手にも言及。

    「一つだけ願うのは休暇中の選手達が体調に気を付けて、チームを助けるために早く戻ってきたラッシュフォードや(フィル・)ジョーンズのようにしてほしいということだ。我々は問題を抱えたままシーズンに入ることになるからね」と、プレシーズン開始の数日前に怪我をしたチームキャプテンのアントニオ・バレンシアに毒突いた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180730-00010015-sportes-socc


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