Football Channel

サッカーの事についてまとめています。 日本サッカー(J1・J2 etc) 海外サッカー(プレミア・リーガ・セリエA・ブンデス etc) 掲載しています。 良かったら覗いてください。

    2018年07月



    (出典 img.footballchannel.jp)



     株式会社MTGは19日、ユヴェントス所属のポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドの来日が中止になったことを発表した。

     同社が手掛けるトレーニング・ジム『SIXPAD STATION』のオープンに合わせ、「SIXPAD」の共同開発パートナーであるC・ロナウドが7月下旬に来日すると発表されていたが、「ロナウド選手と協議を重ねた結果、ロナウド選手のチーム移籍スケジュールおよび、サッカー選手としての今後を尊重し、やむを得ず今回の来日の中止を決定しました」と、レアル・マドリードからユヴェントスへの移籍決定直後という事情と説明。

     また、今回の来日に際し、同社はC・ロナウドと会うことが可能なキャンペーンを展開していたが、来日中止となったため当選者の賞品が変更となり、「クリスティアーノ・ロナウド選手と会える権利に代わり、ロナウド選手出場予定の公式試合への観戦ご招待をさせていただく予定です」と、併せて発表している。

    新シーズンからユヴェントスでプレーすることになったC・ロナウド [写真]=Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【C・ロナウドの7月下旬来日が中止に、ユヴェントス移籍決定で「今後を尊重」】の続きを読む



    (出典 biz-journal.jp)



    サッカーW杯ロシア大会に出場した香川真司が19日、タグ・ホイヤーが開催したトークショーに出席し、「また新たな準備をしないといけない。僕自身はまだまだレベルアップできると実感している」と心境を語った。 【時事通信社】



    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【日本代表】香川真司「新たな準備を」】の続きを読む



    (出典 news-hunter.net)



    1 Egg ★ :2018/07/19(木) 06:07:47.13 ID:CAP_USER9.net

    ボルシア・ドルトムントは日本代表MF香川真司の放出を考えているかもしれない。ドイツ『シュポルトバザー』が伝えている。

    今シーズンからルシアン・ファーヴル監督が率いるドルトムントは今夏の移籍市場でGKマルヴィン・ヒッツやDFアブドゥ・ディアロ、アシュラフ・ハキミやMFトーマス・ディレイニー、FWマリウス・ヴォルフらと複数のレギュラークラスの選手を獲得。一方で、DFソクラティス・パパスタソプーロスやエリック・ドゥルム、MFゴンサロ・カストロやFWアンドリー・ヤルモレンコなどを手放し、戦力整理も進めている。

    そんな中、さらにセンターFWの補強が急務となっているドルトムントだが、報道によるとファーヴル新監督はクラブ幹部にボローニャに所属するチリ代表MFエリック・プルガルを獲得することを要請したという。だが、新たなセントラルMFを加えた場合、すでに飽和状態となりつつある中盤の人員を減らす必要性が生じてくるとのことだ。

    ミヒャエル・ツォルクSD(スポーツディレクター)はファーヴル新監督の入団会見で先日、「我々は全員、より小さなスクワッドを望ましいと考える」と言及。『シュポルトバザー』では、MFでの最有力の放出候補はセバスティアン・ローデだと伝えられているが、「オファー次第では長い間貢献してきたBVBのスターたち、ヌリ・シャヒンやシンジ・カガワも“非売品“と見られなくなるだろう」との見解が述べられている。

    今オフにはトルコメディアでガラタサライからの興味が伝えられた香川だが、ドルトムントとの契約は2020年まで。それを全うせずに日本代表の背番号10は今夏中に新天地に向かうことになるのだろうか。

    GOAL7/19(木) 5:57配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180719-00000034-goal-socc

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【【日本代表】<香川真司>ドルトムントから今夏の退団も?クラブが中盤の刷新を計画中と現地報道!】の続きを読む



    (出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)



    1 Egg ★ :2018/07/19(木) 06:01:17.37 ID:CAP_USER9.net

    米スポーツ専門チャンネル『Fox Sports Asia』が“4年後の日本代表”に熱い期待を寄せた。
     
     臨んだのは同メディアで健筆をふるうアジア・サッカー通記者のガブリエル・タン氏。「今大会のアジア5代表チームは、日本を筆頭にそれぞれが輝きを放った。合わせて4つの勝利と3つ引き分け。過去最高の戦績だったのだ」と称え、「では4年後はどうなるのか。各チームの状況を展望してみよう」と続けた。2022年カタール・ワールドカップにおける予想スタメンを大胆予測したのだ。
     
     そのなかで、日本代表については今回のロシア・ワールドカップを戦った23名から7名が外れるだろうとした。長谷部誠、本田圭佑、長友佑都、乾貴士、酒井高徳、岡崎慎司、川島永嗣で、すでに代表引退を表明している選手に加え、その多くが年齢的に30代半ばでピークを過ぎているのでないかとジャッジしている。
     
     導き出したのは、以下の先発陣容だ(フォーメーションは4-2―3-1)。
     
    GK:中村航輔
    右SB:酒井宏樹
    CB:吉田麻也
    CB:昌子源
    左SB:遠藤航
    セントラルMF:井手口陽介
    セントラルMF:柴崎岳
    左サイドハーフ:中島翔哉
    トップ下:香川真司
    右サイドハーフ:原口元気
    CF:大迫勇也
     
     タン記者が説明する。
     
    「日本はハセベ、ホンダという2大アイコンを失ない、ユーティリティー性の高いゴウトク・サカイも代表チームからの引退を表明した。しかし、日本フットボールにはなんら大きな問題は生じない。取って代わる新たなタレントに事欠かないからだ。きっと最高のバトンリレーが見られるはずで、(4年後は)ロシア・ワールドカップを戦ったチームとほぼ遜色ないレベルに仕上がっているのか、より強力なチームに成長を遂げているだろう」
     
     若手・中堅の台頭、現主力のさらなる進化の2点がその根拠だ。
     
    「セントラルMFでは、イデグチが幅を利かせるだろう。今大会のメンバーにもなぜ選ばれなかったのかは甚だ疑問であったし、驚きでさえあった。ほかにもナカジマ、ウエダ(植田直通)、エンドウが彩りを加える。そしてキープレーヤーとなるのがオオサコ、シバサキ、ショウジの3人だ。4年後にはより多くの経験を積み、間違いなくスケールアップを果たしているだろう」
     
     そのほかでは、浅野拓磨と鈴木優磨の名も挙げている。
     
     近日中に発表される新指揮官の下で、新たな船出を切るサムライブルー。2年後の東京五輪を戦うU-21世代をも巻き込みながら、4年後のカタールに向けてどんなレギュラー争いが繰り広げられるのかが実に楽しみだ。23枠を巡るバトルは、もう始まっている。

    サッカーダイジェスト7/19(木) 5:18配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180719-00044198-sdigestw-socc

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【【日本代表】<米メディアが“4年後の日本代表”の先発を予想!>「4年後には間違いなくスケールアップを果たしている」】の続きを読む



    (出典 www.soccer-king.jp)



    1 3倍理論 ★ :2018/07/19(木) 11:09:41.15 ID:CAP_USER9.net

     昨季終了後にレアル・マドリードの監督を退任したジダン氏が、ユベントスのスポーツ・ディレクターに就任する可能性があると、欧州メディアが報じた。

     ジダン氏にとってユーベは古巣で、実現すれば17年ぶりの復帰に。さらに既にユーベ加入が決まったロナウドと再びタッグを組んで、2人にとって4季連続の欧州チャンピオンズリーグ(CL)制覇を狙うことになる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180719-00272917-nksports-socc


    【【海外サッカー】ジダン氏ユベントス復帰?Cロナと欧州CL4連覇へ】の続きを読む

    このページのトップヘ