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    2018年04月



    (出典 pics.prcm.jp)



     負傷者が続出しているバイエルンだが、オーストリア代表DFダヴィド・アラバは順調に回復しているようだ。ドイツ誌『Kicker』日本語版が27日に報じている。

     バイエルンは25日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)準決勝ファーストレグのレアル・マドリード戦で1-2と逆転負け。元オランダ代表MFアリエン・ロッベン、ボアテング、スペイン代表MFハビ・マルティネスが負傷交代を強いられ、ボアテングは全治4週間以上の離脱を余儀なくされると報じられている。

     負傷者続きのバイエルンだが、ファーストレグを欠場したアラバは27日の練習メニューを全て消化。同選手は坐骨神経痛で離脱していたが、5月1日に行われるセカンドレグの出場に向けて視界良好と報じられている。

    復帰に迫っていると報じられたバイエルンDFアラバ [写真]=TF-Images/Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 img.footballchannel.jp)



    ローマやバルサを率いたエンリケ氏がアーセナルに積極補強を求めていると英紙

     アーセナルは今シーズン限りで22年間にわたって指揮を執ったアーセン・ベンゲル監督体制に終止符を打ち、新たなステップへと踏み出すことを決めた。新指揮官候補の一人はかつてローマ、バルセロナを率いたルイス・エンリケ氏だが、クラブに対して補強費として約300億円を求めると英紙「ザ・サン」が伝えている。

     ここ近年FAカップ以外はタイトルから縁遠く、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)出場権を2年連続で逃すことが濃厚となった状況で発表された、ベンゲルとアーセナルの決別。その内容は退任か解任のいずれかで憶測を呼んでいるが、それと同時に進んでいるのは後任監督の選定だ。

     現時点で噂に上がっているのはカルロ・アンチェロッティ氏、トーマス・トゥヘル氏、クラブOBであるパトリック・ビエイラ氏と数多くの名前が並んでいる。

     そのなかで“本命視”されているのはルイス・エンリケ氏だ。同紙の「アーセナルの次期指揮官は誰がいいか」とのアンケートでも22%の得票率でトップに立つ同氏だが、すでに積極補強を求めているという。

     クラブは今シーズン開幕前にフランス代表FWアレクサンドル・ラカゼット、冬の移籍市場でガボン代表FWピエール=エメリク・オーバメヤンなど前線強化に大枚をつぎ込んできたが、さらなる補強を求めるのではないかと予想している。


    メーンターゲットはベルギー代表MF、ワールドクラス数人補強なら300億円級に

     補強はGK、DF、MFの各セクションにわたり、特にローマ時代に指導したベルギー代表MFラジャ・ナインゴランはメーンターゲットになるとしている。ただワールドクラスの選手を数人獲得するとなれば、その軍資金は2億ユーロ、日本円にして約300億円クラスの補強費を用意する必要があるのではないかとしている。

     かつてバルセロナで「MSNトリオ」(リオネル・メッシ、ルイス・スアレス、ネイマール)を共存させたルイス・エンリケ氏だが、アーセナルは夏の補強予算を76億円に設定したとの報道もある。これまでのアーセナルは、プレミアのビッグクラブでは比較的堅実な補強を進めてきただけに路線変更を求められる可能性も浮上しているが、心機一転を図るクラブはどのような決断を下すのだろうか。


    (Football ZONE web編集部)

    エンリケ氏がアーセナルに積極補強を求めていると英紙で報道【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 www.soccer-king.jp)



     レアル・マドリードに所属するスペイン代表MFイスコと同DFダニエル・カルバハルが負傷し、5月1日に行われるチャンピオンズリーグ(CL)準決勝セカンドレグのバイエルン戦を欠場する見通しとなっているようだ。スペイン紙『マルカ』が26日に報じている。

     25日に行われたCL準決勝ファーストレグで、イスコとカルバハルはともに先発出場。しかし前者はハーフタイムで、後者は67分に途中交代となっていた。

     今回の報道によると、イスコは肩を痛めた模様。詳細は検査を受けた後で判明するようだが、離脱を強いられる見通しという。そしてカルバハルは大腿部の負傷で、全治には約2~3週間を要すると報じられている。

     レアル・マドリードは今月28日にリーガ・エスパニョーラ第35節レガネス戦に臨んだ後、来月1日にCL準決勝セカンドレグでバイエルンをホームに迎え撃ち、6日にはバルセロナとの“エル・クラシコ”を控えている。両選手の一日も早い復帰が望まれるところだ。

    バイエルン戦で負傷したイスコ(左)とカルバハル(右) [写真]=Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 www.soccer-king.jp)



    1 風吹けば名無し :2018/04/27(金) 22:02:56.59 ID:GY43RHK90.net

    PSGのヴェラッティと元バルサのチアゴくらいしか


    【【リーガエスパニョーラ】イニエスタの後釜って誰がいい??】の続きを読む



    (出典 aomori-goal.com)



    1 Egg ★ :2018/04/28(土) 23:12:15.09 ID:CAP_USER9.net

    Jリーグを代表する強豪クラブであり、昨季も最終節まで優勝を争った鹿島アントラーズが苦戦を強いられている。
    今季J1の11試合を終えた時点での成績は、クラブ史上ワーストに近いものだ。

    28日に行われたJ1第11節の試合では、鹿島はアウェイで横浜F・マリノスと対戦。
    ともに下位に低迷している「オリジナル10」同士の激突となったが、横浜FMが3-0で6試合ぶりの白星を挙げた。

    この結果、鹿島は順位でも横浜FMに抜かれて15位に後退。11試合を終えて3勝3分け5敗での勝ち点12という成績にとどまっている。

    1シーズン制の11試合を終えた時点で鹿島がこれを下回る成績だったことはリーグ史上わずか1回のみ。3勝2分け6敗の勝ち点11だった2012年が唯一の例だ。
    順位は同じく15位だった。この年は最終的に、クラブ史上唯一の二桁順位である11位でシーズンを終えている。

    低調な成績の一因は深刻な得点力不足にある。11試合を終えてわずか8得点という数字は今季の全チーム中最少。ワースト成績の2012年でさえも11試合で11ゴールを記録していた。
    次節は5月2日、ホームで昇格組のV・ファーレン長崎と対戦。“常勝軍団”はその力を取り戻すことができるだろうか。

    4/28(土) 21:30配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180428-00267374-footballc-socc

    写真

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    順位表
    https://www.jleague.jp/standings/j1/

    動画 公式】ハイライト:横浜F・マリノスvs鹿島アントラーズ 明治安田生命J1リーグ 第11節 2018/4/28

    (出典 Youtube)


    【【Jリーグ】<“常勝軍団”鹿島アントラーズが大苦戦!>11戦終えて3勝3分け5敗 成績はクラブ史上ワーストクラス・・・15位に後退】の続きを読む

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