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サッカーの事についてまとめています。 日本サッカー(J1・J2 etc) 海外サッカー(プレミア・リーガ・セリエA・ブンデス etc) 掲載しています。 良かったら覗いてください。

    2018年03月



    (出典 football-tribe.com)



    1 久太郎 ★ :2018/03/30(金) 00:34:49.00 ID:CAP_USER9.net

    マンチェスター・ユナイテッドがレアル・マドリーのFWクリスティアーノ・ロナウドに対して、巨額のオファーを提示する予定だという。29日、英『エクスプレス』が伝えている。

     2003年から09年まで所属していたユナイテッドに、C・ロナウドが復帰するかもしれない。GKを補強したいレアルはユナイテッドのGKダビド・デ・ヘアを狙っており、一方でユナイテッドはデ・ヘアと3500万ポンド(約52億4200万円)を引き換えに、ポルトガルの大エースを獲得しようと画策しているという。

     また、ジョゼ・モウリーニョ監督やフロント陣はC・ロナウドを呼び戻すために、2600万ポンド(約38億9400万円)の年俸という“本気”を見せるとも伝えられている。明らかな衰えこそ見られないものの、少しずつ現役選手としての晩年に向かいつつあるC・ロナウド。古巣復帰という大ニュースは真実となるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180329-01652083-gekisaka-socc


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    (出典 cyclestyle.net)



    1 豆次郎 ★ :2018/03/30(金) 09:28:34.90 ID:CAP_USER9.net

    3/30(金) 7:00配信
    NEWS ポストセブン
    本田圭佑 代表復帰の裏で進むカズ以来の土壇場落選シナリオ

    ハリルの最終試験に合格できるか(時事通信フォト)
     サッカー日本代表のベルギー遠征で168日ぶりに代表復帰した本田圭佑(31・パチューカ)。昨年9月には、ハリルホジッチ監督(65)の就任以降、初の代表落ちを経験したものの、1月に開幕したメキシコ後期リーグでは11試合連続出場で4得点5アシストと結果を残している。サッカージャーナリストの財徳健治氏はこういう。

    「結局、本田が不在の間に、精神的支柱としてチームを引っ張っていく選手が現われなかった。ハリル監督は順当な判断をしたと思う」

     今回の遠征は6月に迫ったロシアW杯本戦前、最後の海外遠征。23日に対戦したマリ、27日のウクライナがそれぞれ1次リーグの対戦国のセネガル、ポーランドを想定していることもあり、今回の代表復帰を“本戦メンバー確定”とみる報道も多い。

     だが、「この遠征でハリルは本田の“肩叩き”をするつもりではないか」とサッカー協会関係者は口にする。

    「ハリル監督が理想とする戦術は、守備を堅めた上で縦に速くボールを運ぶスタイル。昨年、本田が外されたのも、それに適応できないから。今も状況は変わっていない。そもそも、本田はパチューカではトップ下として結果を出しているが、ハリルが採用するのはトップ下を置かないフォーメーションで、全く違う役割が求められる。

     今回の招集もメキシコを視察した手倉森誠コーチ(50)が本田の熱意を感じ、協会に報告したから。ハリル監督からすれば、厳しい条件を課して、本番のメンバーから外す機会にしようと考えているはず」

     実際、15日のメンバー発表会見では細かく注文を突きつけている。

    「ハリルは得点、アシスト、守備、戦術遂行、DFライン裏への飛び込みと、5つの貢献を求めました。パチューカではあまりハイプレスをしていない本田の状況を見越して、前線からの守備などを条件に盛り込んだようにさえ思える。さらに会見では、『中盤に下りてきて足元にボールをもらうようではダメ』と、パチューカでのプレイを批判までした」(スポーツ紙サッカー担当)

     代表発表は5月31日に予定されている。1998年フランスW杯では“キングカズ”こと三浦知良の落選というドラマが生まれたが、今回、涙を飲むのは果たして──。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180330-00000006-pseven-spo


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    (出典 blog-imgs-114.fc2.com)



    1 あずささん ★ :2018/03/30(金) 08:55:03.58 ID:CAP_USER9.net

    昨年7月の来日から約半年が経ったいま、元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキは新たな挑戦の場として選んだ“ニッポン”での「冒険」で、何を感じ取っているのか。世界的な名声を得たストライカーが、その旅路で抱いた想いを語ってくれた。 

    ――1月17日の初練習は、阪神淡路大震災における犠牲者への「黙祷」から始まりました。どんなことを感じましたか?

    「この街にとって、特別な日だという認識はもちろんありました。阪神淡路大震災が起きた当時の映像から多くを学びましたし、(初練習)当日は東遊園地で行なわれた追悼の集いも目にしましたよ。また、神戸の街に建てられている追悼モニュメントなどを通して、あの日、神戸市をはじめとする周辺地域が僕の想像を超えて大変な状況に陥っていたと悟りました。その1月17日を今回初めて日本で過ごしましたが、僕にとっても多くを学ぶ、特別な1日になりました。
    同時にこの日を通じて、改めて神戸市民の強さも実感できました。というのも、僕がいま目にしている神戸の街はとても美しい街だからです。これは神戸市民の皆さんが、再び自分たちの街を取り戻そうと立ち上がり、力を尽くしてきた証でしょう」

    ――このオフには母国でもチャリティマッチなどの慈善活動に精力的に参加されていました。そこに込められた想いを聞かせてください。

    「チャリティマッチは5年ほど前から続けていて、集まった資金は財団を通してドイツや出身地であるポーランドの子どもたちに届けています。僕が参加する慈善活動はすべて助け合いの精神に基づくもので、特に子どもたちを援助したいという思いは常に僕の心にあります。
    というのも僕自身もケルンのアカデミー時代は、憧れの選手にサインや写真撮影をお願いし、温かく接してもらえたことがとても嬉しかったからです。その時に感じた思いを、今度は僕が行動することで子どもたちや僕を応援してくれる人たちに感じてもらえれば嬉しいし、少しでも子どもたちの心に何かを残したいと思っています」

    ――かつてはサッカー少年だったご自身も今や世界的な名プレーヤーになりました。そのキャリアは子どもの頃から夢見ていたものでしたか?

    「サッカーをしている多くの子どもたちと同じように、当時の僕もプロサッカー選手になりたい、トップリーグでプレーしたい、代表選手になってワールドカップを戦いたいという夢を描いていました。
    ただ、その夢の実現のために何か特別なルートを歩んできたわけではありません。トレーニングでハードワークすることだけを心がけ、脇目もふらずにそれを毎週、毎月、毎年と積み重ねてきたことが今のキャリアに繋がったし、その戦いは今も続いています」(以下省略)
    ※以下の部分はソース元にてご確認ください。

    ソース/サッカーダイジェスト
    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=37934

    前スレ(★1の立った時間 2018/03/30(金) 06:32:10)
    【サッカー】ポドルスキが語る日本サッカー「環境が整っているわりには国民からあまり興味を持たれていない」
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1522359130/


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    (出典 afpbb.ismcdn.jp)



    1 久太郎 ★ :2018/03/30(金) 10:20:25.00 ID:CAP_USER9.net

    アトレティコ・マドリーに所属するスペイン代表MFコケが、レアル・マドリーの同代表MFイスコにメッセージを送っている。

    イスコは先日のアルゼンチン戦(6-1)でハットトリックを達成。フレン・ロペテギ監督率いるスペイン代表では、これまで13試合に出場して9得点と輝きを放っている。

    だが、マドリーではFWクリスティアーノ・ロナウド、カリム・ベンゼマ、ガレス・ベイルとの厳しいポジション争いを強いられ、イスコに定位置は与えられていない。コケはスペイン代表のチームメートについて、次のように話している。スペイン『アス』がコメントを伝えた。

    「僕はイスコの調子が良いと見ている。彼とは長い時間を共に過ごしてきた。僕と同じチームでプレーしている時は、彼がいつも一番だった。彼のレベルはスペクタクルだ」

    「ただ、僕はレアル・マドリーで毎日イスコを見ているわけじゃない。(ジネディーヌ)ジダン監督が何を考えているかは分からないんだよ。だけど、僕はイスコのプレーが大好きだ。マドリーで継続的にプレーできないなら、アトレティコに来ればプレーできるかもしれないね」

    アルゼンチンに大勝したスペインだが、アトレティコのディエゴ・シメオネ監督はアルゼンチン人だ。コケは指揮官に関して以下のように語った。

    「それをネタにして監督と話すかは分からない。でも、僕はアルゼンチンに勝ちたいと思っていた。シメオネ監督が僕に何も言わないようにね」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180329-00000039-goal-socc


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    (出典 www.soccer-king.jp)



    代表デビューとなった3月シリーズで存在感 ハリル監督も「発見だった」と言及

     ハリルジャパンは3月シリーズを1分1敗と未勝利で終えた。ロシア・ワールドカップ(W杯)まで3カ月を切り、本大会へ不安が募る結果となったなか、数少ない光明が代表デビューを飾ったFW中島翔哉(ポルティモネンセ)だった。23歳の小さなアタッカーは、A代表の一員となった今、次なる夢は「ロシアの舞台に立ちたい」と語っている。ポルトガル紙「レコルド」が報じた。

     中島は23日のマリ戦(1-1)、後半15分にFW宇佐美貴史(デュッセルドルフ)に代わって途中出場。後半アディショナルタイムに敵陣中央で切れ味鋭いターンから相手三人を置き去りにして包囲網を突破すると、左へパス。FW小林悠(川崎フロンターレ)が中央にクロスと送り、相手に跳ね返されたこぼれ球を拾ったMF三竿健斗(鹿島アントラーズ)が折り返し、ゴール手前で待ち構えていた中島が流し込んで同点ゴールを奪った。

     続く27日のウクライナ戦(1-2)でも、後半41分に強烈なシュートで相手ゴールを襲撃。後半アディショナルタイムにも、FW久保裕也(ヘント)のチャンスを演出したり、ペナルティーエリア外からの直接FKで停滞する攻撃を活性化した。

     バヒド・ハリルホジッチ監督はウクライナ戦後に「中島はひとつの発見だった」と語り、“ジョーカー”候補として強烈なインパクトを残したことをうかがわせた。


    「次はロシアW杯の舞台に立ちたい」

     ポルティモネンセのホームタウンであるポルティモンに戻った中島は、ポルトガル紙「レコルド」のインタビューに応じ、「日本代表で素晴らしい日々を送ることができた」とベルギー遠征を振り返ったという。

    「A代表で得点できたことは嬉しいけど、“完璧なデビュー”には引き分けではなく、勝利が足りなかった」

     さらに、成長を促進してくれたクラブに感謝しつつ、次なる野望についても語っている。

    「(日本代表デビューの)夢は叶ったけど、次はロシア・ワールドカップの舞台に立ちたい。それを実現するためにはハードワークすること。シーズンを良い形で追えることが大事だと思う」

     リオ五輪に挑んだ日本代表で10番を背負った中島。シーズンの勢いそのままに、ハリルホジッチ監督の“秘密兵器”としてロシア行きの切符を勝ち獲れるだろうか。


    (Football ZONE web編集部)

    代表デビューとなった3月シリーズで存在感を示した中島【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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