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サッカーの事についてまとめています。 日本サッカー(J1・J2 etc) 海外サッカー(プレミア・リーガ・セリエA・ブンデス etc) 掲載しています。 良かったら覗いてください。

    2018年03月



    (出典 football-tribe.com)



     4月10日に行われるチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝セカンドレグ、マンチェスター・Cとリヴァプールが激突する一戦のチケットが完売した。マンチェスター・Cの公式HPが伝えている。

     プレミアリーグ勢同士が激突する注目のCL準々決勝。セカンドレグはマンチェスター・Cの本拠地であるエティハド・スタジアムで開催される。

     両クラブが欧州カップ戦で対戦するのは、今回が初めて。今シーズンのプレミアリーグでは1勝1敗という戦績が残っているが、果たしてCL準決勝へ駒を進めるのはどちらだろうか。

    マンチェスター・CとリヴァプールがCL準々決勝で激突する [写真]=Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 img.footballchannel.jp)



    専門性の高いプロフェッショナルを対象に人材紹介サービスを提供しているリクルートメントのグローバル・エキスパートであり、マンチェスター・シティの公式リクルートメント・パートナーでもある英ヘイズは、このほどマンチェスター・シティの主要選手にいかにして輝かしいキャリアを築き上げたのかをインタビューし、その様子を短いインタビュー動画のシリーズとして発表しました。
    ヘイズは、マンチェスター・シティの公式リクルートメント・パートナーとして、専門家とともに同チームの組織構築を支援してきました。公式リクルートメント・パートナーとなってからの5年間で、当社はビジネスの世界と一流スポーツの世界との間に、リーダーシップの重視、スカウト、準備、成功し勝ち続けるチームを作る秘訣を理解することなど、多くの共通点があることを見出しました。

    この動画では、マンチェスター・シティの3人の選手がサッカー界のトップに登りつめるまでに打ち込んだこと、抱いた野心、そしてその過程で影響を受け、支えになった人々についてつまびらかに語っています。

    マンチェスター・シティのキャプテン、ヴァンサン・コンパニ選手は、長年ともに戦ったそれぞれの監督からいかにして学んだかを語ります。「マンチェスター・シティに在籍して約10年になります。幸運にもこのチームで多くの監督とともに戦うことができました。どんな人からでも少しずつ学ぶことができます。彼らの強さからも失敗からもです。」

    コンパニ選手は若手の頃の経験から、若い選手の育成を支援し、成長を励ますことが自分の責任だと考えます。「リーダーシップに対する考え方は、年齢そして属するグループとともに進化すると思います。私が所属しているのは、実に多様でさまざまな世代の人間がいるチームです」と説明しました。

    さらに「今いるステージからは、こうした若者が、自分が歩んできたのと同じ道筋を進んでいることを見て取ることができます。そこで全面的に彼らを手助けしたいと考えています」と付け加えました。

    フェルナンジーニョ選手は、自身を若い頃から選手として成長させるために、ペップ・グアルディオラ現監督を含めた監督たちが与えてくれたサポートと激励の重要性について話します。「ペップ・グアルディオラ監督は、ともに戦ってきたなかで最高の人物の1人です。彼はチームと私のような選手にインスピレーションを与えています。」

    キャリアを通して手助けしてくれたこれまでのコーチや指導者について、フェルナンジーニョ選手は「私が選手として、そしてとりわけ人間として成長するために、大いに助けてくれました。常に前向きな姿勢でいることだと教わりました。彼らは私の人生でとても大切な存在であり、残りの人生でも感謝し続けるでしょう」と話しています。

    ヤヤ・トゥーレ選手は、自身の成長に影響を及ぼし、サッカー選手としてトップになるために責任感を与えてくれた人々について語ってくれました。兄だけでなくコーチからも励ましを受けたと言います。「周りにたくさんのコーチがいて、みんなが私を助けてくれました。それは彼らが私には才能があると認めていたからです。」

    特に兄のコロ・トゥーレ氏が自身のキャリアに及ぼした影響について、トゥーレ氏は「兄は私の資質を伸ばす手助けをしてくれました。サッカー選手としての資質と、人間としての資質をです。」

    ヘイズのチーフ・マーケティング・オフィサー、ショルトー・ダグラス・ホームは次のようにコメントしました。「ビジネスの世界と一流スポーツの世界には興味深い共通点が多くあります。私たちはマンチェスター・シティとのパートナーシップを利用して、これらの共通点、つまりサッカー界のトップに登りつめるまでに打ち込んだことや、リーダーシップスキル、チームワークの力などを、プロがいかにして自身のキャリアに応用することができるのかということに光を当てます。50年の経験を有するヘイズは、こうした要素を理解し、人々のキャリアを次のレベルに引き上げるお手伝いを常に全力で行っています。」

    動画を視聴するには、こちらのリンクをクリックしてください。
    以上

    ヘイズについて
    ヘイズ(本社:英国)は、今年50周年を迎えたグローバル人材紹介会社で、専門性の高いプロフェッショナル人材を対象としたリクルートメントのエキスパートです。2017年6月30日現在、世界33の国と地域*、250 の拠点(総従業員10,000人)において、20の専門分野に特化したハイスキル人材サービスを提供しています。(*日本、オーストラリア、オーストリア、ベルギー、ブラジル、カナダ、チリ、コロンビア、中国本土、チェコ共和国、デンマーク、フランス、ドイツ、香港、ハンガリー、インド、アイルランド、イタリア、ルクセンブルグ、マレーシア、メキシコ、オランダ、ニュージーランド、ポーランド、ポルトガル、ロシア、シンガポール、スペイン、スウェーデン、スイス、アラブ首長国連邦、イギリス、アメリカ) 

    マンチェスター・シティ・フットボール・クラブについて
    マンチェスター・シティFCはイングランド・プレミアリーグのチームで、1880年にセント・マークス・ウェスト・ゴートン(St Mark’s West Gorton)として設立されました。1894年に正式にマンチェスター・シティFCになってからは、ヨーロッパ・カップ・ウィナーズ・カップ優勝1回、2回のプレミアリーグ優勝(2012年、2014年)を含むリーグ優勝4回、FAカップ優勝5回の成績を収めています。シティ・フットボール・グループを構成する8チームのうちの1つで、姉妹クラブにニューヨーク・シティFCとメルボルン・シティFCがあります。

    世界のサッカー界でも特に輝かしい経歴を持つ監督の1人であるペップ・グアルディオラ監督の下、マンチェスター・シティFCは、2003年からホームスタジアムになった5万5,000人収容のエティハド・スタジアムで、プレミアリーグやUEFAチャンピオンズリーグを戦っています。同スタジアムは広大なエティハド・キャンパス内にあり、イーストマンチェスターの中心部に位置するそのキャンパスには、最新式のトレーニング施設と若手育成施設であるシティ・フットボール・アカデミーも存在します。7,000人収容のアカデミー・スタジアムを備えた同アカデミーでは、マンチェスター・シティ・ウイメンズ・フットボールクラブやエリート・ディベロップメント・スカッドが日々練習を行い、ホームゲームを戦っています。 詳しい情報は、ウェブサイトをご参照ください。www.mancity.com

    配信元企業:ヘイズ・スペシャリスト・リクルートメント・ジャパン株式会社

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    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 zunzunblog.net)



    1 久太郎 ★ :2018/03/31(土) 00:07:09.76 ID:CAP_USER9.net

     フランス紙レキップはパリサンジェルマンがトーマス・トゥヘル氏をウナイ・エメリ監督の後継者として狙っていると報じたと、30日に独紙ビルトが伝えた。

     すでに契約交渉も大詰めで、トゥヘル氏はアシスタントコーチを探しているという。

     レキップ紙によるとパリSG首脳陣はトゥヘル氏が流ちょうなフランス語を話し、また彼が志向するサッカーに好印象を受けたという。オフィシャルな発表はまだない。スポーツディレクターのへンリク・アンテロは「パリSGの監督はウナイ・エメリ。まだ契約が残っており、今は監督について話すタイミングではない。シーズンの重要な時期で、目標に向けて多くの仕事に取り組まなければならない」とコメント。

     レキップ紙はドイツ代表監督ヨアヒム・レーウも候補に挙がっていると書いていたが、ビルト紙の情報によると、レーウが来季クラブチームで指揮を執ることはない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180330-00164520-nksports-socc


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    (出典 www.soccer-king.jp)



    SNSの影響力は世界トップクラスでスポンサードを申し出る企業も多数

     ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード)は、23日の国際親善試合エジプト戦(2-1)で2ゴールを挙げ、代表通算得点数を「81」に伸ばした。英紙「デイリー・ミラー」は、サッカー界のみならず「世界で最も稼ぐスポーツ選手」と言われる男について、英スポーツデータメディア「Verdict」を参照に、これまでにスポンサー契約を結んだ会社の数々を紹介している。

     史上最多タイとなる5度のバロンドール受賞など数々の栄光を手にしてきたロナウドは、公式インスタグラムで世界3番目のフォロワー数(約1億2300万人)を記録し、公式フェイスブックも世界3番目(約1億2000万人)、ツイッターでは世界9番目となる3億人以上のフォロワーが存在するなど、そのSNSは世界各国から大きな注目を集めている。

     ロナウドとスポンサードすることで大きな宣伝効果を得られるのは間違いなく、高額を支払ってでも契約を望む企業は多く存在している。

     ロナウドはこれまで31社とスポンサー契約を締結。「コナミ」や「KFC」、Jリーグのスポンサーである「タグホイヤー」も、過去のスポンサーの一つである。


    日本の大手自動車メーカー「トヨタ」も契約

     ロナウドの最も大きなパートナーは、スポーツメーカーの「NIKE」だ。2003年に初めてスポンサー契約を結ぶと、今では年間2100万ポンド(約31億5000万円)を手にしていると言われている。さらに、最近では中国の通信会社「ZTE」と2017年に契約を締結し、年間300万ポンド(約4億5000万円)が支払われているという。

     今年33歳となったロナウドの影響力はとどまることを知らず、2018年に日本の自動車メーカー「トヨタ」が契約を結んだことを考えれば、しばらくアスリート界のトップを走り続けることは間違いなさそうだ。

    「デイリー・メール」紙調べのスポンサー契約を結んだ31社は以下のとおり。

    ナイキ(スポーツメーカー/2003~10)
    バンコ・エスピリト・サント(銀行/2003)
    カストロール(自動車用エンジンオイル/2009~11)
    エンポリオ・アルマーニ(ファッション/2009~13)
    サカレイド(スポーツドリンク/2009)
    ナイキ(スポーツメーカー/2010~14)
    カストロール(自動車用エンジンオイル/2011~13)
    コナミ(コンピューター&ソフトウェア/2011~13)
    KFC(飲食/2013~16)
    ハーバライフ(サプリメント/2013~18)
    JBS(衣料品/2013)
    サムスン(家電/2013)
    Jacob and Co.(ファッション/2013~14)
    ナイキ(スポーツメーカー/2014~16)
    タグホイヤー(時計/2014)
    クリアシャンプー(コスメティック/2014)
    スポーツロブスター(Web/2014)
    MTG(医療品/2014)
    エミレーツ航空(航空会社/2014)
    PokerStars.com(カジノ/2015)
    アボット・ラボラトリーズ(医療品/2015)
    Altice(通信会社/2015)
    Smaaash Entertainment(娯楽/2015~2020)
    ナイキ(スポーツメーカー/2016)
    ZTE(通信会社/2016~17)
    XTrade(金融サービス/2016)
    Exness(コンサルティング会社/2017~18)
    PanzerGlass(その他/2017~19)
    エジプト鉄鋼(重工業/2017)
    アメリカンツーリスター(家庭用品/2018)
    トヨタ(自動車メーカー)(Football ZONE web編集部)

    クリロナ、過去のスポンサー契約「31社」&宣伝効果に英紙が注目【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 soccergeek.jp)



    リーガ公式ツイッターが天才レフティーの華麗なプレー集を投稿

     2000年代前半に、元フランス代表MFジネディーヌ・ジダンや元ブラジル代表FWロナウド、元イングランド代表MFデイビッド・ベッカムら世界各国のスター選手をかき集めたスペインの名門レアル・マドリード。“銀河系軍団”と呼ばれた豪華絢爛な攻撃陣の中で、元スペイン代表FWラウール・ゴンザレスとともにカンテラ(下部組織)出身の地元選手として人気を博したのが、元スペイン代表MFグティだ。

     金髪をなびかせながら、“黄金の左足”で優雅なプレーを繰り出したグティは、1995年にトップデビュー。2010年の退団まで387試合出場46得点の成績を残した。数々の大物が加入することで、何度かポジションを失うこともあったが、名パサーとしての評価が揺らぐことはなく、1998-99シーズンからは14番を背負いコンスタントに出場を続け、司令塔として“銀河系軍団”を操り続けた。

     リーガ・エスパニョーラ公式ツイッターは、そんなグティのスーパープレー動画を公開。スルーパスに抜け出しGKと1対1の局面を迎えるもヒールで落としてアシストした場面から始まり、ジダンへのヒールスルーパス、ピッチ中央で相手二人に挟まれながらボールを浮かせて突破したシーン、ドリブルから左足で切り返してからの股抜きスルーパス、左足アウトでのクロスなど“天才”と称賛されたレフティーの華麗なプレーの数々が収録されている。


    「魔法をかけていた」「ファンタスティックな選手」と称賛の嵐

     この動画にファンも反応。返信欄には「グティの足はフットボールの芸術」「この男はボールで魔法をかけていた」「技術的に私が見たマドリードの最高の選手」「クラック!!!!」「なんてファンタスティックな選手だ」など称賛の声であふれた。

     また瞬時に的確なパスコースを見つけることから、“鷹の目”を持つ選手として「イーグル・グティ」と称える声もあった。スペイン代表としては輝かしい成績を残せなかったグティだが、“銀河系軍団”を支えた司令塔としてファンの記憶に深く刻まれている。


    (Football ZONE web編集部)

    レアルで輝いた優雅な司令塔グティ【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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