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    2018年03月



    (出典 futbol-loco.com)



    ビックリ仰天の珍プレーが話題になっている。ドイツ2部リーグ第24節、デュイスブルク対インゴルシュタットの試合でそれは起きた。


    インゴルシュタットがゴールを決めたシーンで、デュイスブルクGKが全くプレーに関与できていなかったのだ。なぜ!

     

    彼は24歳のオランダ人GKマルク・フレッケン。

     

    実はこの直前にデュイスブルクがゴールを決めていた。だが、オフサイドの判定により得点は取り消しに。デュイスブルクの選手たちはそれに抗議しており、フレッケンはしばらく試合は中断になると思ったらしく、水を飲んでいたのだ。

    ゴール取り消しの場面から見ると、ほんの少しだけ納得。ちなみに、オフサイドの判定は、シュートを打った後さらに外にいたオフサイドポジションの選手がボールに対してアクションを起こしたためである。

     

    フレッケンはこの7分ほど前には相手のPKをストップし、チームのピンチを救っていたのだが……。まさに天国から地獄。

     

    ただ、試合はこの後、相手に退場者が出て数的有利となったデュイスブルクは後半にPKで勝ち越し。結局、2-1で勝利しており、フレッケンは戦犯にならずに済んだ。

     

    彼は試合後、「もう水をゴール内には置かない」と語っていたとのことである。

    こんなの見たことない!サッカー史上最大級の「謎失点」が話題キャプション


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 jp.sportyou.com)



     7試合ぶりの黒星を喫したレアル・マドリードのコスタリカ代表GKケイラー・ナバスが「悲しい気持ちで家路につく」と試合後に語った。クラブ公式サイトが伝えている。

     アラベスに4発完勝した前節から中2日で迎えたリーガ・エスパニョーラ第26節。レアル・マドリードはエスパニョールと対戦し、後半アディショナルタイムに決勝点を奪われて0-1で敗れた。

     試合後まず、K・ナバスは敗戦を受け入れ、次のように語った。

    「勝利が欲しかったけど結果として敗れてしまった。これらの試合から学んで次につなげないといけない。この試合を含めて負けてもいいやと思う試合はひとつもない」

    「自分たちにとって上手く物事が運ばない流れだった。難しい試合になることはわかっていたが、自分たちはプロとしての戦いをしないといけない。これまで通りサッカーに真摯に取り組んでいく以外の方法はない」

     首位バルセロナとの勝ち点差は「17」まで開く可能性があり、レアル・マドリードのリーガ・エスパニョーラ制覇は絶望的とも言える状況になっている。K・ナバスはシーズンが思うように進んでいないことを認めた。

    「難しいシーズンだ。他のシーズンよりも良い結果が出るシーズンもある。誰かに責任を押し付けるような真似があってはいけないし、自分たちは全員でチームだ。ピッチの中にいる選手は勝つことも負けることもある。結果の責任はチーム全員のもの」

     レアル・マドリードは3月3日に日本代表MF柴崎岳が所属するヘタフェと対戦。6日にはチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦セカンドレグでパリ・サンジェルマンと対戦する。

    レアル・マドリードの守護神ケイラー・ナバス [写真]=Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 nordot-res.cloudinary.com)



    1 Egg ★ :2018/02/28(水) 12:41:57.86 ID:CAP_USER9.net

    サッカーイタリア代表で、歴代最多の175試合にわたってゴールマウスを守ったレジェンドのジャンルイジ・ブッフォン(Gianluigi Buffon)が、正式に代表復帰を表明し、3月に行われるイングランド代表、アルゼンチン代表との親善試合に向けた代表召集に応じる意向を示した。

     イタリアは2017年末、W杯ロシア大会(2018 World Cup)欧州予選のプレーオフでスウェーデンに敗れ、60年ぶりに本大会出場を逃した。

     これを受けて、ブッフォンもいったんは代表でのキャリアに幕を下ろすことを決めたが、暫定監督を務めるルイジ・ディ・ビアジョ(Luigi Di Biagio)氏が26日、アルゼンチン戦とイングランド戦に向けてブッフォンを召集する用意があると話していた。イタリアは3月23日にマンチェスターでアルゼンチンと、27日にロンドンでイングランドと対戦する。

     そしてこの日、ブッフォンは伊テレビ局のサッカー番組で「元々は家族と何日か休暇へ出かけようと思っていたが、代表チームから必要とされれば、誰だってはせ参じないわけにはいかないし、無視することはできない」と話した。

    「ディ・ビアジョの言葉につけ加えることは何もない。ただ、この若返りの時期に、代表チームに抱くべき責任と忠誠を感じていることは言っておく。繰り返すが、これは代表への忠誠心と責任感を示す方法だ」

    「今は新しい代表が生まれつつあるときで、最初の数試合はなかなかうまくいかないだろう。何しろ相手はアルゼンチンとイングランドだ。であれば、最初は経験ある選手が力になれると思う。ただ若手にアドバイスするだけでもいい」

     現在40歳のブッフォンは、20年にわたってアッズーリ(イタリア代表)の守護神を務め、2006年のW杯ドイツ大会(2006 World Cup)では優勝を果たすなど、輝かしい実績を残した代表キャリアで同国史上最多の175試合に出場した。今回の予選では、史上最多6回目のW杯本大会出場を目指していた。

     所属するユベントス(Juventus)で主将を務めるブッフォンは、以前から今季限りでの現役引退も示唆しているが、そちらについては追って最終的な判断を発表すると話している。

    「今やらなければならないのは、シーズン終盤に集中することだけだ。一つ言えるのは、どんな選択をしようと、クラブとともに、自分で確信の持てる、心から納得のいく決断をするということだ。そのときが来れば発表する。今はシーズンの途中だし、そちらにしっかり集中しなければならない」

     セリエAを6連覇中のユベントスは現在リーグ2位で、イタリア杯(Italian Cup 2017-18)も勝ち残っている。欧州チャンピオンズリーグ(UEFA Champions League 2017-18)も16強入りを果たし、3月7日には敵地でトッテナム・ホットスパー(Tottenham Hotspur)との決勝トーナメント1回戦第2戦に臨む

    28日(水) 10:29配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180228-00000013-jij_afp-socc


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    (出典 amd.c.yimg.jp)



    1 Egg ★ :2018/02/28(水) 19:32:53.59 ID:CAP_USER9.net

    8年ぶりに復帰した内田(左)。連戦に耐えうるかどうかがポイントだ

     W杯ロシア大会を控え、サッカー日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(65)は年末からの長い休暇を経て3月2日に再来日する。

     監督が国内組で最も気にかけているのが、南アフリカ、ブラジルと2大会連続でW杯に出場した元日本代表DF内田篤人(29)=鹿島=だ。清水戦(25日=アイスタ)で8年ぶりのJリーグ復帰を飾ったが、スコアレスドロー。「優勝するチームはアウェーでも勝たないといけない。(自分の)ピークはまだまだ先」と険しい表情だった。

     この試合は右サイドバックで先発。後半39分まで出場したが、問題は2015年に手術した右膝。

    その後3季でわずか3試合しか出場していない。鹿島復帰が決まった内田のためにハリル・ジャパンのスタッフは春季キャンプ初日(1月17日=宮崎)を視察。

    内田はキャンプ期間中に6試合、公式戦もアジアチャンピオンズリーグのホーム開幕戦(14日・対上海緑地)とJ1リーグ開幕節に先発したが、日本代表関係者は現状で「連戦起用はNG」との判断を下している。

     しかし、リーグ戦で中5日で迎えるホーム開幕戦(3月3日、対G大阪=カシマ)での内田の出場可否は今後ひとつの目安になる。

     毎回冬季五輪のフィーバーはサッカーW杯がバトンを受け取る流れ。しかし今回は少々厳しい。海外組の故障者続出に加え、内田待ちの現状では盛り上げようがない。(夕刊フジ編集委員・久保武司)

    2/28(水) 16:56配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180228-00000016-ykf-spo

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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