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サッカーの事についてまとめています。 日本サッカー(J1・J2 etc) 海外サッカー(プレミア・リーガ・セリエA・ブンデス etc) 掲載しています。 良かったら覗いてください。

    2018年03月



    (出典 image.news.livedoor.com)



    1 久太郎 ★ :2018/02/26(月) 11:33:18.14 ID:CAP_USER9.net

    長友佑都へ相次ぐ称賛…トルコサイトが“皇帝”を特集「左SBの救世主」

    ガラタサライDF長友佑都に対し、トルコから称賛の声が相次いでいる。

    移籍市場最終日に7年過ごしたインテルから、ガラタサライへ季終了までの期限付き移籍で加入した長友。シーズン途中での加入だったが、加入から5試合連続で先発出場するなど、ファティ・テリム監督の信頼を掴んでいる。

    そんな日本代表DFには、トルコ各メディアがこぞって特集を組み、「真のプロフェッショナル」「ファンのお気に入り」と、そのパフォーマンスやプロ意識の高さを称賛しているが、その声は鳴り止まないようだ。

    トルコサイト『a SPOR』は、「インテル加入したユート・ナガトモは、すぐにファティ・テリムに不可欠な存在となった」とその活躍を称賛している。

    「31歳の“皇帝”は、リーグ戦4試合連続で90分出番を得た。さらに、ブルサスポル戦では彼の意識を示してみせた」

    「オフサイドでゴールは取り消されたが、この試合で最も走行距離が長い選手になった。素晴らしい態度でチームメイトとサポーターのオブザーバーとなった日本人は、何年間も必要としていた左サイドバックの救世主となっている」

    先日には平愛梨夫人との間に第一子も誕生した長友。公私共に順調なときを過ごす日本代表DFは、6月のロシア・ワールドカップへ向けてコンディションを高めている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180225-00000025-goal-socc


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    (出典 www.soccer-king.jp)



    メッシは8シーズン連続40得点以上など前人未到の記録ばかり

     現代の二大スターとしてサッカー界を牽引するバルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシとレアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド。その年の世界最高の選手に送られるバロンドール賞は2008年からこの二人が分け合ってきた。

     英紙「デイリー・スター」は、彼らが残してきた歴史的な記録の数々を特集。「象徴的なデュオが残した狂気の記録20」として紹介している。

     バルセロナのメッシはこれまで8度のリーグ優勝と4度のUEFAチャンピオンズリーグ(CL)制覇など、カタルーニャの名門一筋でプロキャリアを歩んでいる。そのなかで特筆すべき脅威の記録は以下のようになっている。

    ・8シーズン連続で40得点以上を決めた唯一の選手
    ・1年間(暦年)で6つの異なる大会で得点とアシストを記録した唯一の選手(2011年)
    ・バロンドールのトップ3最多選出(11回)
    ・公式戦(代表・クラブ)における年間(暦年)最多得点(91得点/2012年)
    ・リーグ戦最多連続得点(21試合/33得点)
    ・リーグ戦全チーム相手に連続得点した唯一の選手
    ・2季連続で公式戦60得点以上を決めた唯一の選手
    ・1クラブでの得点数が欧州5大リーグ最多(537得点/バルセロナ)
    ・欧州のリーグ戦におけるシーズン最多得点(50得点)

    C・ロナウドは全ての時間で得点を決めた最初の選手

     これに対し、マンチェスター・ユナイテッドやレアル・マドリードといったメガクラブを渡り歩くロナウドが残した記録は以下の通りだ。

    ・キャリアを通じ、試合の全ての時間(毎分)で得点を決めた最初の選手
    ・1年間(暦年)で60得点以上を4度記録した唯一の選手(2011、12、13、14年)
    ・異なる6度のシーズンで50得点以上を決めた唯一の選手
    ・リーグ戦得点数が欧州5大リーグ史上最多(383得点)
    ・CL史上最多得点(116得点)
    ・国際大会(代表・クラブ)における年間最多得点(32得点/2017年)
    ・CLのグループステージ全試合で得点した唯一の選手(2017-18シーズン)
    ・初のバロンドール受賞から最新の受賞までのギャップが史上最長(9年/2008年〜2017年)
    ・CL得点王、史上最多(6回)

     それぞれ9つに加え、さらに二人に共通した記録として「バロンドール史上最多受賞(5回)」と「FIFAPro(国際プロサッカー選手会)ワールドイレブン最多選出(11回)」が紹介された。

     いずれも圧倒的なインパクトを残す衝撃の記録。ともに30歳を越えたが、衰える気配を見せずに活躍を続けている。「メッシ・ロナウド」時代は今後もしばらく続いていきそうだ。

    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web

    ゲッティイメージズ●写真 photo by Getty Images

    C・ロナウド&メッシ…「狂気の記録20」 英紙がインパクト絶大の歴史的数字を特集


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 i.ytimg.com)



    1 Egg ★ :2018/02/28(水) 22:05:53.16 ID:CAP_USER9.net

    ガンバ大阪のチームキャプテン、遠藤保仁。
    クラブのYouTubeチャンネルで提案したある内容が話題だ。

    こちらはシーズン開幕前に公開された「フェアプレーメッセージ」。
    その後半、遠藤はパナソニックスタジアム吹田で惜しいシーンがあった際、「あ~」ではなく「ウー」という声を出すようサポーターに提案したのだ。

    シュートが外れたり選手がミスをしたりした際、「あ~」というため息が漏れがちな日本人。
    しかし、海外では言語の違いからか「ウー」という声が出るのが一般的であり、プレーしている立場からするとそちらの方が奮起しようという気持ちになるという。

    遠藤はこの提言を2016年あたりからメディアなどで語っているが、改めてサポーターに伝えたのだ。

    先週末に行われた名古屋グランパスとのJ1開幕戦でも、このVTRがスタジアムで流れていた(04:06から)。
    サポーターとしても、遠藤という絶対的な存在に提案されることで意識も大きく変わってくるはず。スタジアム環境の向上を目指す上で、他のクラブにとってもいろいろと参考になりそうな提案である。

    2018年2月28日 19時0分 Qoly
    http://news.livedoor.com/article/detail/14367546/

    動画

    (出典 Youtube)


    【スタジアム密着レポート】2018年2月24日 J1リーグ 第1節 名古屋グランパス
    https://www.youtube.com/watch?time_continue=246&v=EgzcuZdkPNw


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    (出典 eiga.k-img.com)



    2006年ドイツW杯後、29歳の若さで現役から引退した中田氏

     日本サッカー界を長年けん引した元日本代表MF中田英寿氏は、「Omnisport」のインタビューでサッカー選手にとっての“現役引退”について言及。「家族から離れるようなもの」と持論を語っている。

     日本代表で長年プレーし、国際Aマッチ通算77試合11得点の実績を誇る中田氏は、日本にとって初出場となった1998年フランスW杯から3大会連続で出場を飾った。1995年にベルマーレ平塚(現湘南ベルマーレ)でJリーグデビューを果たすと、1998年夏にイタリアのペルージャに移籍。2000年1月にはローマに籍を移し、リーグ優勝にも貢献した。

     その後はパルマ、ボローニャ、フィオレンティーナとイタリアのクラブを渡り歩き、2005年夏にイングランドのボルトンへ移籍。ドイツ・ワールドカップ後の2006年夏に現役から引退した。

     インタビューでは「選手にとって引退時期を決めることがなぜ難しいのか?」と問われ、中田氏は「選手にとって現役を引退することは……」と切り出すと、数秒間考え込んだ。そして、「家族から離れるようなものだ」と持論を口にしている。さらに「難しい決断を下さないといけない。自ら喜んで引退する選手はいないだろう」と続けている。

    引退するなら…「自分で決断するほうを好む」

     中田氏は29歳の若さでスパイクを脱いだ。まだ第一線でプレーできる年齢であり、総合力は日本トップクラスを誇っていたなかでの決断だっただけに、当時周囲からは引退を惜しむ声も数多く上がっていた。

     だが中田氏は「いつかは引退しないといけない」と冷静に選手生活の幕引きについて触れる。そして「選手自身が決めることもあるし、チームが決断を下す時もある。僕は選手が自分で決断するほうを好むけどね」と明かし、自らの意思による現役引退が好ましいとしている。

     サッカー界に限らず、現役選手にとって“引退”は切っても切り離せない。中田氏は「家族から離れるようなもの」と定義しているが、選手の数だけその答えがありそうだ。

    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web

    ゲッティイメージズ●写真 photo by Getty Images

    元日本代表MF中田英寿が語る「現役引退論」とは? 「家族から離れるようなもの」


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 jnew.ffweb.net)



    ラス・パルマスからMFビエラ、ビジャレアルからFWバカンブを同時補強

     中国の移籍市場は今年も活発だ。ロジャー・シュミット監督率いる中国1部の北京国安はビジャレアルからコンゴ代表FWセドリック・バカンブ、ラス・パルマスからスペイン代表MFホナタン・ビエラを獲得した。スペイン紙「マルカ」が報じている。

     バカンブは2015年にトルコのブルサスポルからビジャレアルに移籍。3シーズン半のスペイン生活で75試合32得点と高い決定力を披露した。1月途中にビジャレアルと契約解除し、ようやく正式に中国移籍が決まったようだ。

     28歳のビエラは下部組織時代からラス・パルマスで育った生え抜き選手。バレンシアやラージョ・バジェカーノ、ベルギーのスタンダール・リエージュでのプレーを経て、2015年にラス・パルマスに復帰していた。2017年10月にスペイン代表デビューした実力者も中国へ渡ることになった。

     北京国安はバカンブの移籍金として3700万ユーロ(約48億円)、ビエラに1100万ユーロ(約14億円)を用意。中国では外国人選手の獲得に100%の税金がかかるため、2選手の獲得に計9600万ユーロ(約125億円)を投じることになる。

     アルゼンチン代表MFハビエル・マスチェラーノがバルセロナから河北華夏へ移籍したのをはじめ、今冬も欧州から中国へ移籍する選手が相次いでいる。先日、アトレチコ・マドリードのベルギー代表FWヤニック・カラスコと元アルゼンチン代表MFニコラス・ガイタンが大連一方へ揃って移籍したことも大きな話題となった。

     中国サッカーのバブルはまだまだ継続しているようだ。

    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web

    ゲッティイメージズ●写真 photo by Getty Images

    中国バブルは継続! 北京国安が125億円補強、スペイン代表MFとコンゴ代表FWを獲得


    (出典 news.nicovideo.jp)

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