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    2018年03月



    (出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)



     リーガ・エスパニョーラを運営するスペインプロリーグ機構(LFP)のハビエル・テバス会長が、次回の“エル・クラシコ”開催日時を明らかにした。27日付のスペイン紙『アス』が伝えている。

     バルセロナとレアル・マドリードが激突する伝統の一戦、“エル・クラシコ”。昨年12月23日にレアル・マドリードのホームで行われた第17節では、現地時間13時(日本時間21時)にキックオフが設定された。アジア市場を意識した“異例”の試合開始時刻で、国内外の話題を呼んでいた。

     一方、リーグ後半戦の“エル・クラシコ”が行われる第36節は、チャンピオンズリーグ(CL)準決勝のセカンドレグが行われる週の週末(5月4日から7日)に開催予定。日本のゴールデンウイークの時期とも重なっている。

     スペインのラジオ局『カデナ・セール』の番組にてインタビューに応じたテバス会長は、注目が集まる第36節の“エル・クラシコ”について言及。5月6日(日)の午後8時45分にキックオフ予定であると明かした。日本時間ではゴールデンウイーク最終日の翌日早朝、5月7日(月)午前3時45分キックオフとなる。

     またテバス会長は、4月21日開催のコパ・デル・レイ(スペイン国王杯)決勝と開催会場などが重なっていた、リーガ・エスパニョーラ第34節のアトレティコ・マドリード対レアル・ベティスの開催日についてもコメント。同試合は、コパ・デル・レイ決勝開催の翌々日(23日)に行われる予定であると明かされている。

    (記事/Footmedia)

    バルサとレアルが激突するエル・クラシコ、次回は5月6日に行われる [写真]=Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 news.biglobe.ne.jp)



     バイエルンに所属するポーランド代表FWロベルト・レヴァンドフスキが見せた練習中の行動について、ドイツ代表DFマッツ・フンメルスが怒りを露わにしたようだ。両者の間で激しい言い争いに発展したと、2月28日付のドイツ紙『ビルト』が伝えている。

     公開された28日のトレーニングでは紅白戦が行われ、レヴァンドフスキとフンメルスは同じチームに振り分けられた。その紅白戦の終盤、相手チームがボールを持っている時にレヴァンドフスキが守備をせず、ほどけた靴紐を結び直している間に相手チームに決勝点を奪われ、2人がいるチームは敗れた。

     レヴァンドフスキの行動に激昂したフンメルスは、すぐさま同選手に近づいて「レヴィー、お前正気か?本当に靴紐なんか結んでたのか?クソ野郎だな!」と怒鳴りつけた。

     するとレヴァンドフスキも「だけど、お前もさっきボールを失ってただろ」と言い返したという。両者の言い合いはさらにエスカレート。フンメルスが「あれはミスだった。だがお前の問題は、その態度だ」と言えば、レヴァンドフスキが「お前、いつもボール失ってるだろ。口だけかよ」と返し、「黙れ!謝れよ!」と互いに相手を罵り合った後で別々にロッカールームへと引き上げていった。ユップ・ハインケス監督をはじめ、他の人間が間に割って入ることはなかったようだ。

     練習中から勝負にこだわるがゆえのぶつかり合いにも見えるが、レヴァンドフスキをめぐっては今夏の移籍市場でレアル・マドリードへ移籍する可能性が取り沙汰され、報道が盛んに行われている。『ビルト』によると、周囲の騒々しさが同選手に悪影響を及ぼしている可能性もあるという。とはいえ、両者ともバイエルンの中心選手であることは間違いない。早期の関係修復が必要が望まれる。

    (記事/Footmedia)

    レヴァンドフスキ(左)とフンメルス(右)が練習中に言い争いをしたようだ [写真]=Bongarts/Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 news.biglobe.ne.jp)



    ディ・ビアッジョ暫定監督は招集の旨を明かすも、関係者・ファンから賛同を得られず

     イタリア代表は今年6月に開幕するロシア・ワールドカップ(W杯)の出場権を逃し、3月の国際Aマッチウィークが仕切り直しの機会になる。しかし、ルイジ・ディ・ビアッジョ暫定監督は40歳のGKジャンルイジ・ブッフォン(ユベントス)を2、3試合に招集すると発言している。

     イタリアのサッカー専門サイト「トゥットメルカートウェブ・コム」は、物議を呼んでいるベテランGK招集の賛否を問うアンケートを実施。出題から4時間ほどで1200を超える投票が集まり、そのうち85パーセントが「NO」と回答する事態になった。

     ブッフォンやMFダニエレ・デ・ロッシ(ローマ)といったベテランの再招集については、2006年ドイツW杯優勝メンバーで現在は広州恒大の監督を務めるファビオ・カンナバーロ氏が「いい加減にした方がいい」と厳しく批判。サッカー関係者から否定的な見解が相次いでいる。しかし、このタイミングでベテランに頼ることにはファンの間でも賛同を得られていない模様だ。

     イタリアは3月にイングランド、アルゼンチンとロシアW杯で優勝候補に名を連ねる強豪と対戦する。両国にとっても本大会前の重要なタイミングでマッチメークが実現する点では、60年ぶりにW杯出場を逃したといえど伝統の強豪国イタリアのブランドは地に落ち切っているとは言えないだろう。

    ドンナルンマら次代の経験の場を優先すべき!?

     ブッフォン自身は招集に応じる意向だと報じられているが、イタリアにはACミランのGKジャンルイジ・ドンナルンマや、ジェノアのGKマッティア・ペリンなど次世代を担うに足るGKは次々に現れている。

     2020年の欧州選手権に向けた予選を突破すること、本大会で復権を印象付けるだけの成績を残すことが向こう2年間の命題となるなかで、若手から貴重な経験の場を奪うような判断は国民の支持を得られていないようだ。

     もちろん、ブッフォン招集と試合に起用することは別問題だが、ディ・ビアッジョ暫定監督の判断にはすでに否定的な見解が渦巻いてしまっている。

    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web

    ゲッティイメージズ●写真 photo by Getty Images

    揺れるイタリア代表、GKブッフォンの招集に否定的見解 ファンの85%が「NO」判定


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 www.football-zone.net)



    1 あちゃこ ★ :2018/02/28(水) 14:21:00.88 ID:CAP_USER9.net

     メキシコ1部リーグ、パチューカのMF本田圭佑が28日、自身のツイッターを更新し、スポーツベッティング会社に出資したことを明かした。

     本田は「ジャングルXというスポーツベッティング会社に出資しました」と報告。「手数料0、売上をアスリートに還元。まさに改革。
    何とか成功してほしいよね」とつぶやいた。

     ジャングルXは、ベッティング(賭け)ビジネスの本場・英国で3月にも本格的に開始予定で、通常のブックメーカーが取る
    10%程度の手数料をなくし、さらにアスリートへ寄付という形で還元するとしている。

    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180228-00000060-dal-socc


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    (出典 img.footballchannel.jp)



     レアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが今後のタイトル獲得についてコメントを残した。イギリスメディア『スカイスポーツ』が27日に伝えている。

     現在33歳のC・ロナウドは2017年12月に5度目のバロンドールを受賞した。同選手はバロンドールの獲得数に関しては満足感を得ているようだ。

    「5回もバロンドールを獲得できるとは決して夢にも思わなかった。もう1つ、2つまたは3つのバロンドールを獲得したら、もちろん僕は喜ぶだろう。けど、そうでなくても僕はすでに5つのバロンドールを得ている」

     またC・ロナウドは「ポルトガル代表でのワールドカップ優勝など、サッカーでの夢がまだあるか」と尋ねられると、次のように答えた。

    「僕は何もないと思う。サッカーで僕が夢見てきたすべてを達成した。本当に多くの素晴らしい夢を達成したと思う。それ以上の夢はないよ。しかし、僕はワールドカップは当然優勝を目指す。でも、もし今僕のキャリアが終わったとしても、僕は僕のキャリアをとても誇りに思う」

     欧州選手権(EURO)2016王者のポルトガルは、ワールドカップでスペイン、モロッコ、イランと同じグループB。C・ロナウドはW杯についてもコメントを残した。

    「僕たち(ポルトガル代表)は優勝候補にされていないだろう。僕たちは常に正直で謙虚でなければならない。ブラジル、スペイン、ドイツ、アルゼンチンなどの優勝候補チームが存在することは理解している。僕たちは優勝候補ではないが、何でも可能だ」

    レアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド [写真]=Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

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