Football Select

サッカーの事についてまとめています。 日本サッカー(J1・J2 etc) 海外サッカー(プレミア・リーガ・セリエA・ブンデス etc) 掲載しています。 良かったら覗いてください。

    2018年02月

      このエントリーをはてなブックマークに追加


    (出典 amd.c.yimg.jp)



    1 Egg ★ :2018/02/26(月) 18:56:59.34 ID:CAP_USER9.net

    インテルからトルコのガラタサライにレンタルされている日本代表DF長友佑都は、来季にはイングランドでプレーすることになるかもしれない。イタリア『FCインテルニュース.it』が伝えている。

     長友は今年1月の移籍市場で、7年間在籍したインテルを離れてガラタサライへ移籍。すぐに定位置を確保し、現地メディアからも高評価を受ける活躍を見せている。

     だが、来季以降の去就は定かではない。インテルからガラタサライへの移籍には買い取りオプションはつけられていないと報じられていたが、『FCインテルニュース』によれば「完全移籍の権利について口頭での合意がついたレンタル」だとされている。

     いずれにしても、ガラタサライに完全移籍せず一旦インテルに戻る可能性もあるということだ。その上で、別のクラブへ移籍することになるかもしれない。

     イングランドのウェスト・ハムとワトフォードが長友に関心を示しており、すでに情報を求めて打診を行っているという。プレミアリーグのクラブからの関心は以前からたびたび噂されていたことだが、夏には移籍が実現することもあり得るのだろうか。

    2/26(月) 12:51配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180226-00258088-footballc-socc

    写真 
    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【【衝撃】<長友佑都(ガラタサライ)>来季はイングランドでプレーか!?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加


    (出典 img.footballchannel.jp)



    1 久太郎 ★ :2018/02/26(月) 17:20:06.70 ID:CAP_USER9.net

    PSGに大痛手、ネイマールが足首を負傷…逆転突破懸かるCLレアル戦を欠場か

    パリ・サンジェルマン(PSG)のブラジル代表FWネイマールが右足首を負傷したようだ。イギリスメディア『スカイスポーツ』など複数メディアが報じている。

     25日、リーグ・アン第27節でPSGは日本代表DF酒井宏樹所属のマルセイユと対戦。ネイマールは先発出場すると、2ゴールに絡む活躍をみせていた。しかし、77分に相手選手と接触した際にバランスを崩して右足を捻り負傷。苦悶の表情を浮かべながら担架で運び出されていた。

     チャンピオンズリーグ(CL)の決勝トーナメント1回戦セカンドレグ・レアル・マドリード戦が3月6日に控えているPSG。逆転突破を目指す決戦が8日後に迫っているだけにエースの離脱は影響が大きそうだ。

     スペインメディア『マルカ』は「ネイマールの出場が危ぶまれている」と報道。

     イギリスメディア『スカイスポーツ』は「レアル・マドリードとのチャンピオンズリーグ1回戦セカンドレグの出場は疑わしい」と伝えた。

     一方でネイマールの状態について、PSGのウナイ・エメリ監督は次のようにコメント。レアル・マドリード戦の出場を肯定的に見ているようだ。

    「ネイマールは捻挫だと思うが、深刻なケガでないことを願っている。レアル戦に出場できるかどうかについて、今話す必要があるとすれば私たちは“楽観的”に見ている」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180226-00721163-soccerk-socc


    【【悲痛】PSGに大痛手、ネイマールが足首を負傷…逆転突破懸かるCLレアル戦を欠場か…】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加


    (出典 jr-soccer.jp)



    1 3倍理論 ★ :2018/02/24(土) 16:10:37.92 ID:CAP_USER9.net

    名古屋グランパスがリニューアルされて、J1の舞台に戻ってくる。

     2018年のJリーグがいよいよ開幕する。就任2年目の風間八宏監督は「攻める」を謳い文句に、攻撃的なスタイルで挑む。昨季、J2で22チーム中最多の85得点をマーク。「やっているほうも観ているほうも面白いサッカー」を1年掛けて浸透させるとともに、J2に降格した3チームの中で唯一、観客総動員数を前年よりも上回ることに成功した。

     J1昇格に伴い、昨季ブラジル1部で得点王&MVPを獲得した元ブラジル代表FWジョーやオーストラリア代表GKミッチェル・ランゲラックら大型補強を敢行している。 「攻める」姿勢はサッカーのみならず。監督も、クラブも。開幕直前、風間監督に“グランパスの変化”を尋ねた――。
    風間監督が明*「名古屋グランパス・わずか1年でJ1復帰の秘密」

    Photo by gettyimages
    1年掛けて終えた「基礎工事」

     ――今季のスローガンは『攻める~Go into Action~』。攻撃的なサッカーを進化させていこう、ということでしょうか。

     風間 サッカーは失点をしないゲームではなく、あくまで得点を取るゲーム。“グランパスはそういうチームなんですよ”と示していきたいし、サポーターやファンの人と一緒につくっていきたい。

     観客総動員数が上回ったというのも、やっぱりこのサッカーを観たいと思ってくれているからだと思うんです。だから昨年のはじめのころに比べたら練習場にもお客さんが増えてきて「たくさん点を取ってくださいね」と言われますから。

     ――昨年12月2日のJ1昇格プレーオフ決勝では、豊田スタジアムに約3万8000人の観衆が集まりました。

     風間 あれだけのお客さんが集まってくれたことは凄く嬉しく思いました。一発勝負の怖さもあるなかで我々としては心強かったし、観ている人も含めてみんなで楽しめた。あのスタジアムの雰囲気を、みんなでつくれたというのは非常に大きな経験になったと思います。

     ――「選手が自分と向き合い、殻を破るには頭の中を変える必要がある」というのが 風間監督の持論です。昨年はメンバーを固定せず、多くの選手を使い、それもいろいろなポジションに置きました。1年掛けて“基礎工事”を終えた印象があります。

     風間 ほとんどの選手を使いましたし、組み合わせも変えました。『頭の中』を変えるには見えるもの、すなわち『目』を変えてやればいい。いろいろな場所で様々なことを見せることで選手たちも、どんな技術が必要なのかを自分で考えて向き合うようになっていきます。

     全体がそうなることでチームは一段階上がることができる。そして適材適所というのも見えてきます。 システムは相手ではなく我々の選手の特性によって決めるもの、というのが私の考え。今年はより(チームとして)スムーズに動くべく、選手たちを配置していくことを考えています。

     ――昨季プロ4年目で初の2ケタ得点を記録した青木亮太選手など、若手が伸びています。

     風間 若手も含めて、みんな、1年前の彼らではありません。1年前はプレーを1つ1つ止めて説明していましたが、今は言わなくて済みますし、何をすればいいかの判断もついてきた。そのなかで技術のスピード、判断する頭のスピードが上がっていく。

     全体として一番、速いスピードを持っている選手に合わせていけば、チームとしてまた一つ上に行けるという考え方です。

     ――著書『伝わる技術』にもありますが、風間監督は選手に伝える言葉に対して、非常に気を遣います。抽象的な表現も噛み砕くように意識されていますよね。

     風間 グランパスに来てから「トライしよう」とよく言っていますが、これも噛み砕いて伝えています。自分がやっているプレーの1個先をやってみること、それがトライ。2個も3個も先を言っているのではありません。

     その意味で伝えているのが「変化しよう」です。同じことをやっていても、内容をちょっと変えてやれば変化になる。変化に取り組むことが、すなわち進化になる。私はそう捉えています。


    【【必見!】風間監督が明かす「名古屋グランパス・わずか1年でJ1復帰の秘密」…】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加


    (出典 the-ans.jp)



    1 Egg ★ :2018/02/27(火) 06:06:48.10 ID:CAP_USER9.net

    本田圭佑がシーズン公式戦二桁得点を達成した。現地時間24日に行われたリーガMXの後期リーグ第9節で、パチューカを勝利に導く劇的なPKを決めている。
    ただ、本田の好調ぶりは他の場面でも明らか。それは直接ゴールとは関係のない2つのプレーから見てとることができた。(文:河治良幸)

    ●本田圭佑がPKでゴール。好調物語る2つのプレーとは

    リーガMX(メキシコ1部)2017/18シーズンの後期リーグ第9節、パチューカはホームでレオンと対戦した。
    前半に元アルゼンチン代表FWマウロ・ボセッリのゴールでレオンに先制されたパチューカだったが、後半にカウンターからFWセバスティアン・パラシオスの鮮やかなミドルシュートが決まって同点に追いつく。

    そして後半アディショナルタイム。パワープレーの流れで得たPKを本田圭佑がきっちりと決め、パチューカが勝利した。引分けを挟み3連勝中のパチューカは“リギージャ”(上位8クラブによる決勝トーナメント方式のプレーオフ)圏内の6位につけている。
    この日の本田は[4-1-4-1]の右サイドハーフでスタートし、後半から選手交代にともない右インサイドハーフにポジションを移してフル出場。冷静なPKで後期4得点目、リーグ通算7得点目を決め、チームに貴重な勝利をもたらした。

    流れからのゴールやアシストこそなかったものの、地元メディアでも高い評価を得た本田。多くのチャンスに起点として絡み、守備の局面でも献身的にチームを助けていたのがその理由だろう。
    ディエゴ・アロンソ監督の掲げる戦術に対する理解や仲間とのイメージ共有を含め、心身ともに良い状態にあることが見てとれる。

    チャンスに直接絡む以外にも、本田の好調を物語る2つのプレーがインサイドハーフにポジションを変えた後半にあった。1つはセカンドボールの奪取だ。左の後方から前線にロングボールが出たシーン。
    FWのアンヘロ・サガルが競りにいくが、レオンのDFアンドレス・モスケラに跳ね返されてしまう。当然セカンドボールはレオンのMFが拾うと見られたが、後方からダッシュして追い越した本田が先に触った。

    ●シーズン二桁得点達成。代表復帰へ好調維持できるか

    結局ボールコントロールがうまくいかず、咄嗟に反応したモスケラにクリアされてしまった。しかし、不利な位置から相手を追い越してボールを先に触ったというのは、
    状況を考えながら流れに応じて動き、しっかりと数手先を予測してプレーできていることの表れだ。

    もう1つがパラシオスによる同点ゴールのシーン。カウンターからパラシオスが中央左をドリブルで一気に持ち上がり、中に踏み込んで右足ミドルシュートを決めた。
    本田は直接ゴールに絡んだわけではないが、大きな役割を果たしている。パラシオスがドリブルを始めた時点では彼より後ろ、ハーフウェーラインの手前にいた本田だが、そこから一気にペナルティエリア前まで駆け上がった。

    パラシオスがシュートを打つ瞬間には本田が右横に並走する状態になっていたのだ。前方の左右サイドを走るサガル、ワウテル・ゴンサレスに本田が加わることとでレオンのディフェンスは下がりながら4対4で対処する形になった。
    本田としては最後にパスを受けて左足でシュートを狙うイメージだったかもしれないが、積極的なプレーがフィニッシュに厚みをもたらしたシーンだ。

    PKによりシーズン公式戦での得点を「10」に伸ばした本田だが、90分の中でボールに絡むプレーに加えて攻守の切り替え、動き出しなど1つひとつのプレーの質も量も高かった。
    もちろん細かいミスパスなどもあったが、オン・ザ・ボールとオフ・ザ・ボールの両方で効果的な働きをしていた。

    こうした目立たないプレーも代表復帰につながるコンディションのバロメーターであり、現在の本田は日本代表に必要とされる要素も十分に満たしていると見られる。
    海外組に代表招集のレターが送られるメンバー発表の2週間前まで、残すは28日に行われるコパMXのアトレティコ・サン・ルイス戦、そして3月5日のトルーカ戦の2試合となった。
    しっかりと好調をアピールし続けることができるだろうか、期待して見届けたい。

    (文:河治良幸)

    2/26(月) 10:44配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180226-00010000-footballc-socc

    写真

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    【【要因】本田圭佑、好調示す2つのバロメーター!!多大な貢献…】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加


    (出典 f.image.geki.jp)



    1 久太郎 ★ :2018/02/27(火) 07:23:57.52 ID:CAP_USER9.net

    アトレティコ、カラスコ&ガイタンの中国・大連一方への移籍を発表

    アトレティコ・マドリーは26日、ベルギー人MFヤニック・カラスコ(24)、アルゼンチン人MFニコ・ガイタン(30)が中国の大連一方に移籍することを発表した。

    今季より中国1部リーグに昇格した大連一方は、アトレティコに資本参加していたワンダ・グループ(大連万達)が今後手綱を握り、来季以降に大連万達に名称を変える予定。ワンダ・グループは先にアトレティコの株式の大部分を売却したが、同クラブとは現在も良好な関係を維持しており、そのつながりが今回の2選手の移籍につながっている。

    大連一方はカラスコの移籍金として3000万ユーロ(約39億円)、ガイタンの移籍金として1800万ユーロ(約23億円)をアトレティコに支払う模様。またアトレティコはカラスコの移籍金の25%を、同選手の前所属先であるモナコに支払わなければならない。

    カラスコは2015年夏に移籍金1500万ユーロでモナコからアトレティコに加入。今季は序盤こそ出場機会を得られていたが、MFビトロの加入もあって徐々にその出番を減らしていた。アトレティコでの出場記録は124試合23得点。一方のガイタンは、2016年夏に移籍金2500万ユーロでベンフィカからアトレティコに加わり、49試合に出場した。

    なおアトレティコファンはクラブ、そしてカラスコの決断に対する不満を爆発させている。アトレティコの『ツイッター』アカウントに対して「俺の『ツイッター』に俺のニュースじゃないものをぶちこむな」「恥ずべきこと」「カラスコ、キャリアを失うぞ」「侮辱する気すら起きない」「何て経営だ」「俺たちは無力だ」といったメッセージを送っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180227-00000020-goal-socc


    【【海外サッカー】アトレティコ、カラスコ&ガイタンの中国・大連一方への移籍を発表!!】の続きを読む

    このページのトップヘ