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    2018年01月



    (出典 img.footballchannel.jp)



     ドイツサッカー連盟(DFB)は19日、2017年のドイツ代表年間最優秀選手を決めるサポーター投票結果を発表。バイエルンに所属するジョシュア・キミッヒが栄冠に輝いた。19日付のドイツ紙『ビルト』が伝えている。

     昨年、ドイツ代表の一員として14試合に出場したキミッヒ。右サイドバックと右サイドハーフ、さらにセンターバックとして起用されることもあったが、いずれのポジションでも質の高いプレーを披露し、ドイツ代表の2017 FIFAコンフェデレーションズカップ ロシア優勝や2018 FIFAワールドカップ ロシア 欧州予選突破に大きく貢献した。また、バイエルンでも右サイドバックとしてすでに不動の地位を築いている。

     そしてキミッヒは今シーズン、ブンデスリーガ18試合に出場して1ゴール6アシストを記録している。昨シーズン限りで引退した元ドイツ代表DFフィリップ・ラームの抜けた穴を全く感じさせない活躍を見せている。

     5万2761人のサポーターが参加した今回の投票では、およそ2万3000人がキミッヒに投票。45.3パーセントの得票を得て、パリ・サンジェルマンMFユリアン・ドラクスラー(37.8パーセント)やバルセロナGKマルク・アンドレ・テア・シュテーゲン(4.7パーセント)らを抑えて年間最優秀選手に選出された。

     今回の投票結果についてキミッヒは「年間最優秀選手に選んでもらえたのは、とても光栄なこと。投票してくれた人たちに『ありがとう』と言いたい」と感謝の気持ちをコメントしている。

     22歳の若さにして、世界王者ドイツにとって不可欠な存在となっているキミッヒ。ロシアW杯でも注目の若手選手の一人となることは間違いないだろう。

    (記事/Footmedia)

    2017年のサポーター選出ドイツ代表最優秀選手に輝いたキミッヒ [写真]=TF-Images/Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 japanese-team.jp)



    1 Egg ★ :2018/01/23(火) 06:30:40.61 ID:CAP_USER9.net

    ワールドカップ史上初のビデオ判定導入が決定的だと、FIFA(国際サッカー連盟)幹部が明かした。イギリスメディア『スカイスポーツ』が22日に報じた。
    今シーズンからイングランド、ドイツ、イタリアなどでも導入されたビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)。今夏に行われるロシア・ワールドカップでは、大会史上初の導入が濃厚となっているようだ。

    FIFAの最高商業責任者を務めるフィリップ・ル・フロック氏は「VARの導入は確実だ。公平なものだから、テクノロジーの導入は素晴らしいこと」とコメント。
    すでにW杯に向けてVARのスポンサーを探しているようで、「興味を持っているいくつかのテクノロジー企業と話をしている」と明かした。

    FIFA主催大会におけるVARは、2016年12月に日本で行われたFIFAクラブワールドカップで初導入された。
    準決勝では鹿島アントラーズがアトレティコ・ナシオナル(コロンビア)戦で、史上初のVARによるPKを獲得。FW土居聖真が決めて“初得点”を記録していた。

    また、日本代表としては、昨年11月に行われたブラジル代表との親善試合で初めてビデオ判定を経験している。
    なお、W杯での導入は国際サッカー評議会(IFAB)の承認を得る必要があり、3月2日に行われる年次総会にて最終決定が下される。

    1/23(火) 6:00配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180123-00705468-soccerk-socc

    写真

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


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    (出典 file.plmania.side-story.net)



     プレミアリーグ第24節が20日から22日にかけてイギリスの各地で行われた。

     前節初黒星を喫したマンチェスター・Cは、ホームでニューカッスルと対戦した。前半34分にMFケヴィン・デ・ブライネのクロスをFWセルヒオ・アグエロが頭ですらし先制。さらに、その後2得点を挙げハットトリックを達成したアグエロの活躍もあり、3−1で勝利を収めた。

     2位につけるマンチェスター・Uは、アウェイでバーンリー相手に苦戦。前半はチャンスを作ることができず後半に突入すると、54分にFWアントニー・マルシャルがゴールを奪い、この1点を守りきったマンチェスター・Uが勝ち点3を獲得した。

     また、チェルシーはアウェイで昇格組のブライトンと激突した。開始早々にFWエデン・アザールとMFウィリアンがゴールを奪うと、後半にもアザールとMFヴィクター・モーゼスがゴールを奪い、4−0で勝利。公式戦12試合無敗で好調をキープしている。

     一方、前節マンチェスター・Cの無敗を止めたリヴァプールは、アウェイでスウォンジーと対戦。前半40分に相手CKを大きくクリアすることができずにいると、こぼれ球をDFアルフィー・モーソンが押し込みスウォンジーが先制した。その後、リヴァプールは多くのシュートチャンスを迎えるも、決め切ることができず、0−1で敗戦。リーグ戦の連勝は4でストップした。

     プレミアリーグ第24戦の試合結果と現時点の順位表は以下の通り。

    ■プレミアリーグ第24節結果
    ▼20日開催
    ブライトン 0-4 チェルシー
    アーセナル 4-1 クリスタル・パレス
    バーンリー 0-1 マンチェスター・U
    エヴァートン 1-1 ウェスト・ブロムウィッチ
    レスター 2-0 ワトフォード
    ストーク 2-0 ハダースフィールド
    ウェストハム 1-1 ボーンマス
    マンチェスター・C 3-1 ニューカッスル

    ▼21日開催
    サウサンプトン 1−1 トッテナム

    ▼22日開催
    スウォンジー 1−0 リヴァプール

    ■プレミアリーグ第24節順位

    1位 マンチェスター・C(勝ち点65)
    2位 マンチェスター・U(勝ち点53)
    3位 チェルシー(勝ち点50)
    4位 リヴァプール(勝ち点47)
    ===========CL===========
    5位 トッテナム(勝ち点45)
    ===========EL===========
    6位 アーセナル(勝ち点42)
    7位 レスター(勝ち点34)
    8位 バーンリー(勝ち点34)
    9位 エヴァートン(勝ち点28)
    10位 ワトフォード(勝ち点26)
    11位 ウェストハム(勝ち点26)
    12位 ボーンマス(勝ち点25)
    13位 クリスタル・パレス(勝ち点25)
    14位 ハダースフィールド(勝ち点24)
    15位 ニューカッスル(勝ち点23)
    16位 ブライトン(勝ち点23)
    17位 ストーク(勝ち点23)
    ===========降格==========
    18位 サウサンプトン(勝ち点22)
    19位 ウェスト・ブロムウィッチ(勝ち点20)
    20位 スウォンジー(勝ち点20)

    プレミアリーグ第24節が20日から22日にかけて行われた [写真]=Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 i0.wp.com)



     パリ・サンジェルマン(PSG)は2019-20シーズンの監督として、異例の時期から現マンチェスター・C指揮官ジョゼップ・グアルディオラ監督の招へいを画策しているようだ。20日付でイギリス紙『デイリーメール』が伝えている。

     グアルディオラ監督は1971年生まれの現在47歳。バルセロナやバイエルンを指揮し、数々のタイトルを獲得し、世界有数の監督として活躍している。今シーズンは、首位をひた走るマンチェスター・Cを導き、プレミアリーグ新記録となるリーグ連勝記録「18」を達成。プレミアリーグ第23節のリヴァプール戦で敗戦し、無敗記録は途切れたものの、2位との勝ち点差「12」をキープし、優勝に向けてチーム状態は盤石なようだ。

     異なるリーグ、異なるクラブで結果を出し続けているグアルディオラ監督に目を向けているのが、最近の移籍市場を賑わしているPSGだ。2019年は同監督とマンチェスター・Cとの契約が切れるため、クラブは獲得の“最大のチャンス”とみなし、この時期から獲得のために全ての策を講じる構えだと報じられている。

     大金を積む用意もできていると報じられるPSG。更なる大型移籍が実現するのであろうか。

    バルセロナ、バイエルン、マンCでそれぞれ結果を出し続けるグアルディオラ監督 [写真]=Getty Images


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    1 shake it off ★ :2018/01/22(月) 11:01:56.91 ID:CAP_USER9.net

    インテル 1-1 ローマ セリエA第21節】

     インテルは現地時間21日、セリエA第21節のローマ戦をホームで戦い、1-1で引き分けた。長友佑都は出場しなかった。

     不振の2チームの激突。インテルは長友がベンチスタートとなり、左サイドには引き続きサントンが起用された。より不安なスタートとなったのは、ホームのインテルだ。

     31分、ローマはGKアリソンがロングフィード。すると、対応が遅れたサントンがボールに触れず、大外から走ったエル・シャーラウィをフリーになる。GKと1対1になったエル・シャーラウィは、うまくボールの下を触って柔らかいタッチで先制点を決めた。

     ローマは2点目を奪って突き放したいところだが、移籍の噂もあるゼコの調子が上がらず、なかなかゴールの予感がない。

     後半は1点を追うインテルが前がかりになる。70分に投入されたエデルがよくボールに絡み、チャンスの数は増えていった。すると86分、左サイドからブロゾ*の上げたクロスにベシーノが頭で合わせて土壇場で同点に追いつく。

     追いついたインテルに一気に活気が出たが、残り時間で逆転することはできず、試合は1-1のまま終了した。

    【得点者】
    31分 0-1 エル・シャーラウィ(ローマ)
    86分 1-1 ベシーノ(インテル)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180122-00252343-footballc-socc


    【【セリエA】長友佑都は出場せず、ライバルが失点に関与。ローマ戦は1-1で痛み分け】の続きを読む

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