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サッカーの事についてまとめています。 日本サッカー(J1・J2 etc) 海外サッカー(プレミア・リーガ・セリエA・ブンデス etc) 掲載しています。 良かったら覗いてください。

    2017年12月



    (出典 liverpool.tokyo)



    1 Egg ★ :2017/12/28(木) 06:44:50.36 ID:CAP_USER9.net

    リヴァプールは、サウサンプトンとビルヒル・ファン・ダイクの移籍で合意したと発表した。

    今夏からリヴァプールが強く獲得を求め、ファン・ダイク自身もアンフィールドでのプレーを望むなど相思相愛とされてきた両者。しかし、サウサンプトンは、リヴァプールが同選手と不正に接触したとリーグに訴え、契約が目前まで迫っていたものの、夏の移籍は破談に終わっていた。

    結局サウサンプトンに残ることとなったファン・ダイクだが、移籍希望を隠さずクラブとの関係が悪化。メンバーを外れことも多く、マンチェスター・シティなどビッグクラブへの移籍が噂され続けていた。

    そして27日、リヴァプールとサウサンプトンはついにファン・ダイクの移籍に合意。オランダ代表DFは来年の1月1日に新天地に活躍の場を移すことが決まった。移籍金はディフェンダーとして史上最高額となる7500万ポンド(約114億円)とされ、4番を着用するようだ。

    ファン・ダイクは自身のインスタグラムで「世界のビッグクラブの1つに加入することが決まって誇りに思うよ。この名高い赤いユニフォームを纏ってピッチに立つことを待ちきれないよ。このクラブが特別なことを成し遂げる手助けができるように全力を尽くしたい」と喜びのコメントを投稿した。

    12/28(木) 5:34配信 Goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171228-00000026-goal-socc

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    (出典 img.footballchannel.jp)



    1 Egg ★ :2017/12/28(木) 18:52:39.70 ID:CAP_USER9.net

    FCバルセロナは、今冬の移籍マーケットでのディ・マリア獲得を交渉しているかもしれないとポータルサイト『ParisFans』が報道している。
    情報によれば、バルサは昨シーズン出した4,500万ユーロ(約60億円)に加えて、個人&チームとしての目標達成具合に応じて
    出来高ボーナス1,500万ユーロ(約20億円)支払うというオファーを継続しているということである。

    昨夏、そのオペレーションを完結することはできなかったが、今も同様にディ・マリアはフィリペ・コウチーニョの代替候補である。

    また、両者は数週間にわたりこのオペレーションについて交渉をしており、パリ・サンジェルマン(PSG)は経済的収支を改善し、
    ファイナンシャル・フェアプレーを守るためにも放出に前向きになっているということである。
    ディ・マリア本人は友人レオ・メッシの横でプレーすることを望んでおり、このオペレーションを承認するとみられる。

    昨夏、バルサはディ・マリアとの契約に動きを見せ、選手との合意には至ったもののPSGが7,500万ユーロ(約100億円)を要求していた。

    そして、PSGは値引きに応じず、バルサは獲得を諦めなければならなかったが、
    ディ・マリアはデンベレやコウチーニョと同じようにネイマール退団の穴埋めをするための選手としてそれ以降も注視されている。

    12/28(木) 18:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171228-00010009-sportes-socc

    写真

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


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    (出典 img.footballchannel.jp)



    1 Egg ★ :2017/12/28(木) 07:10:42.97 ID:CAP_USER9.net

    ■プレミアリーグ第20節

    ニューカッスル 0-1 マンチェスター・シティ

    <得点者>

    マンチェスター・C:スターリング(31分)


    現地時間27日、プレミアリーグ第20節ニューカッスルvsマンチェスター・Cの一戦が行われた。

    第2節エヴァートン戦で引き分けてから、リーグ戦で17連勝を飾っているマンチェスター・Cが、アウェーながら高いボール支配率を記録し、相手ゴールを脅*展開が続いた。

    開始直後からニコラス・オタメンディ、セルヒオ・アグエロ、カイル・ウォーカーらがシュートを放つ。すると11分にマンチェスター・CはDFヴァンサン・コンパニが負傷交代を余儀なくされ、早くも序盤で交代枠1枚を使うことに。

    だが、ジョゼップ・グアルディオラ監督はDFコンパニに代えてFWガブリエウ・ジェズスを投入し、攻撃の枚数を増やす陣形にスライドする。

    その後もマンチェスター・Cは攻勢をかけ続け、31分にようやく先制に成功する。ケヴィン・デ・ブライネが浮き球のパスをラヒーム・スターリングに通すと、スターリングは左足ダイレクトでゴールに流し込み、マンチェスター・Cが1点を先行する。

    追う展開になったニューカッスルは35分、左サイドからローランド・アーロンズが相手GKの位置を見計らってループ気味にシュートを放つも、オタメンディがゴールライン上でかき出され、同点ゴールは決まらず。

    後半に入ってからもマンチェスター・Cのハーフコートマッチのような状況が続く。66分、デ・ブライネが右足でミドルを放ち、バーに弾かれる。そのルーズボールに反応したアグエロが無人のゴールに押し込むも、アグエロはオフサイドポジションとの判定で追加点はならなかった。

    防戦一方のニューカッスルはクリスティアン・アツを投入して流れを引き用せようとする一方で、マンチェスター・CはFWアグエロを下げてDFエリアカン・マンガラを入れ、守備陣の枚数を戻す形に。

    ここからニューカッスルは反撃を見せるも1点が遠く、マンチェスター・Cが1点のリードを守りきって勝利を収めている。これでマンチェスター・Cは第3節からの連勝を18に伸ばした。

    なお、フルタイムでのボール支配率は22-78%、シュート本数は6-21(枠内2-6)という内容だった。

    マンチェスター・Cは勝ち点3を積み重ね、これで勝ち点を58に伸ばした。一方のニューカッスルは勝ち点18のまま、暫定15位となっており残留争いの様相を呈している。

    12/28(木) 6:37配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171228-00000028-goal-socc

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    (出典 ls2014.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com)



    1 Egg ★ :2017/12/27(水) 18:32:23.47 ID:CAP_USER9.net

    ■25年目の記念すべき年は、そこまで騒ぎ立てるほどのシーズンではなかった。

    2017年もあと数日で終わりを迎えるね。Jリーグや日本代表など、今年のサッカーシーンを振り返ってみると、ネガティブな話題のほうが多かった気がするよ。

    Jリーグではフロンターレが悲願の初優勝を成し遂げ、ルヴァンカップはセレッソが初戴冠、J2からはV・ファーレンがクラブ史上初のJ1昇格と、“初物”の多い一年だった。
    それ自体は悪いことではないけど、圧倒的な力を誇示するクラブがなかったね。
     
    レッズの10年ぶり2度目のアジア制覇は明るいニュースだったとはいえ、クラブワールドカップでは大会初戦の準々決勝で敗退。
    去年はアントラーズが準優勝を飾っているだけに、最後の最後でトーンダウンした感じだ。そのアントラーズも「全冠制覇」を目標に掲げていたにもかかわらず、無冠に終わった。

    これぞ、という若いタレントも現われなかった。23ゴールを挙げた小林が得点王に輝き、2年ぶりに日本人選手がトップスコアラーになったのは喜ばしいけど、
    うがった見方をすれば、外国人選手の質が下がったとも言える。得点王レースに絡んだ助っ人FWもいなかった*。

    いずれにせよ、25年目の記念すべき年は、過去と比べてもそこまで騒ぎ立てるほどのシーズンではなかったというのが率直な感想だ。

    ハリルジャパンについては、8月のオーストラリア戦に勝利してワールドカップの出場権を手に入れた。でも、チームの戦いぶりは山あり谷ありで、決して安定していたとは言えないよね。

    ロシア行きを決めたことは、評価の対象にならない。今回は最終予選で少なからず苦戦しただけに、ワールドカップに行けて当たり前とは言わない。
    もっとも、本大会に出場できる各大陸の枠として、2006年のドイツ大会以降、アジアに「4・5枠」が設けられてから日本は必ず予選を突破している。それを考えるとノーマルな結果でもある。

    それよりも、アジアからの出場5か国のうち、ポット3のイランを除いた4か国が、最も実力が低いとされるポット4に振り分けられている現実に目を向けるべきだ。
    日本も今やワールドカップ出場より、世界の舞台でいかに勝ち抜くかに主眼を置いているはずなのに、ポット4ではね……。改めて言うまでもなく、ロシアでは厳しい戦いを覚悟しなければならないよ。

    >>2以降につづく

    12/27(水) 18:15配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171227-00034165-sdigestw-socc


    【【日本代表】<セルジオ越後>「今の本田のレベルなら、代表復帰はあり得るかもね」「ハリルは解任だ」】の続きを読む



    (出典 spurs.sc)



    1 Egg ★ :2017/12/27(水) 06:59:22.33 ID:CAP_USER9.net

    プレミアリーグ第20節の試合が現地時間の26日に行われ、トッテナムとサウサンプトンが対戦。FWハリー・ケインの2試合連続ハットトリックとなる3得点などでトッテナムが5-2の勝利を収めた。

    ケインは前半22分、FKからのボールにヘディングで合わせて先制点を記録。39分にはソン・フンミンからのクロスに合わせて2点目を加え、67分にはDF吉田麻也を振り切ってチームの5点目となるゴールを挙げた。

    この3ゴールを加えたことで、ケインは今季のプレミアリーグで19試合に出場して18得点。リバプールのFWモハメド・サラーを引き離し、暫定で得点ランクの単独首位に浮上した。

    また、今年1月からのリーグ戦での合計得点数は39得点となった。元イングランド代表FWのアラン・シアラー氏が1995年に記録していた36得点を上回り、単独で歴代最多の数字となる。

    さらに、リーグ戦以外の公式戦や代表チームでの得点も含めた2017年の得点数は合計56点となり、バルセロナのFWリオネル・メッシの54点を上回った。

    イングランドやイタリアなど一部の国ではまだ年内の試合が残っているが、欧州でプレーする選手の中でケインが最多得点数を記録して2017年を終えることはほぼ確実となった。

    12/26(火) 23:41配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171226-00248713-footballc-socc

    写真

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    【サッカー】<プレミアリーグ第20節>ケインがハットトリック&22年ぶり快挙!…トッテナム、吉田出場のサウサンプトンに快勝
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1514301441/


    【【プレミアリーグ】<ハリー・ケイン(トッテナム)>“メッシ超え”で欧州年間得点王へ!2連続ハットで合計56得点!!】の続きを読む

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