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    2017年07月


    英国サッカー誌が2017年度版ベストプレーヤー100人を発表…栄えある1位は? | ニコニコニュース



    ベストプレーヤー100人が発表された [写真]=Getty Images
    サッカーキング

     イギリスのサッカー雑誌『FourFourTwo』が、2017年度版のベストプレーヤー100人を発表した。このランキングは、クラブチームと代表チームでの成績や選手個人の影響力などを加味して決定される。

     1位は元アルゼンチン代表のディエゴ・マラドーナ氏。同メディアは「例外的な才能の持ち主」という見出しで称賛した。現役選手ではバルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが2位、レアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが5位とトップ10入りを果たしている。

     2017年度のベストプレーヤー100人のランキングは以下の通り。

    1 ディエゴ・マラドーナ
    2 リオネル・メッシ
    3 ペレ
    4 ヨハン・クライフ
    5 クリスティアーノ・ロナウド
    6 アルフレッド・ディ・ステファノ
    7 フランツ・ベッケンバウアー
    8 ジネディーヌ・ジダン
    9 フェレンツ・プスカシュ
    10 ロナウド
    11 ガリンシャ
    12 ミシェル・プラティニ
    13 マルコ・ファン・バステン
    14 ジョージ・ベスト
    15 フランコ・バレージ
    16 ジーコ
    17 ゲルト・ミュラー
    18 ジュゼッペ・メアッツァ
    19 ボビー・チャールトン
    20 パオロ・マルディーニ
    21 ロマーリオ
    22 レフ・ヤシン
    23 エウセビオ
    24 ロナウジーニョ
    25 カルロス・アルベルト
    26 ヴァレンティーノ・マッツォーラ
    27 ボビー・ムーア
    28 ソクラテス
    29 レイモン・コパ
    30 ローター・マテウス
    31 ホセ・マヌエル・モレノ
    32 パオロ・ロッシ
    33 ギュンター・ネッツァー
    34 スタンリー・マシューズ
    35 ルイス・スアレス
    36 フランシスコ・ヘント
    37 ルート・フリット
    38 ジャンニ・リベラ
    39 ヒデクチ・ナーンドル
    40 ケニー・ダルグリッシュ
    41 ジャンルイジ・ブッフォン
    42 マティアス・シンデラー
    43 フリッツ・ヴァルター
    44 ジジ
    45 オレグ・ブロヒン
    46 フアン・アルベルト・スキアフィーノ
    47 ロベルト・リベリーノ
    48 ミカエル・ラウドルップ
    49 ニウトン・サントス
    50 シャビ
    51 ジャイルジーニョ
    52 ロベルト・バッジョ
    53 ガエターノ・シレア
    54 グンナー・ノルダール
    55 ディノ・ゾフ
    56 ダニエル・パサレラ
    57 カール・ハインツ・ルンメニゲ
    58 アドルフォ・ペデルネラ
    59 アンドレス・イニエスタ
    60 ケビン・キーガン
    61 ピーター・シュマイケル
    62 ディキシー・ディーン
    63 ゴードン・バンクス
    64 ヨハン・ニースケンス
    65 ジミー・ジョンストーン
    66 テオフィロ・クビジャス
    67 アルベルト・フローリアーン
    68 サンドロ・マッツォーラ
    69 デニス・ベルカンプ
    70 パウル・ブライトナー
    71 ジョン・チャールズ
    72 ホセ・アンドラーデ
    73 オマール・シボリ
    74 ヨゼフ・マソプスト
    75 カフー
    76 デニス・ロー
    77 フランク・ライカールト
    78 ジュスト・フォンテーヌ
    79 ルイジ・リーヴァ
    80 ティエリ・アンリ
    81 ドラガン・ジャイッチ
    82 ウーゴ・サンチェス
    83 ライアン・ギグス
    84 ジャチント・ファッケッティ
    85 ウーヴェ・ゼーラー
    86 ガブリエル・バティストゥータ
    87 ハビエル・サネッティ
    88 アラン・シモンセン
    89 フリスト・ストイチコフ
    90 ロベルト・カルロス
    91 ゼップ・マイヤー
    92 シャーンドル・コチシュ
    93 フィリップ・ラーム
    94 ズラタン・イブラヒモヴィッチ
    95 ジャウマ・サントス
    96 オブドゥリオ・バレラ
    97 ネイマール
    98 マリオ・ケンペス
    99 マリオ・コルナ
    100 ゲオルゲ・ハジ



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    本田欠場もパチューカ本拠地に日本人ファン集結 メキシコ紙「サッカー熱が目覚めた」 | ニコニコニュース



    フットボールゾーンウェブ
    Football ZONE web
    クラブ・アメリカ戦が行われた本拠地で“本田効果”が表れる

     

     メキシコ1部パチューカに今夏加入した日本代表FW本田圭佑は、現地時間29日に行われた第2節クラブ・アメリカ戦も欠場したが、現地では日本人ファンによる“プチフィーバー”が起きているようだ。メキシコ紙「レコード」が報じている。

     

     本田は右ふくらはぎの違和感により、クラブ・アメリカ戦のメンバーから外れ、チームは0-2で敗戦。開幕2連敗とスタートダッシュに失敗しているが、ホーム初戦となったこの日、本拠地エスタディオ・イダルゴにはこれまでになかった賑わいがあったという。

     

    「メキシコに本田圭佑が登場したことで、この国の日本人コミュニティーのサッカー熱が目覚めた」と記事では報じられている。本田の出番はなかったものの、スタンドには日本人ファンが詰めかけていたという。

     

    「支持するチームを持たないアジア人や、パチューカやアメリカのユニフォームを着たアジア人が、スタジアムの近くに登場した」

     

     パチューカのヘスス・マルティネス会長は、12月のFIFAクラブワールドカップUAE大会に出場する前に、パチューカの知名度をアジア圏に広げていきたいと、本田獲得の狙いを明らかにしていた。アジア市場に求める“本田効果”は、本人不在の試合でも徐々に表れ始めているようだ。

     

    【了】

     

    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web

     

    ゲッティイメージズ●写真 photo by Getty Images

     



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    イブラ、復帰後もヨーロッパでプレーか…LAギャラクシー会長が明かす | ニコニコニュース



    現在は負傷の影響で無所属となっているイブラヒモヴィッチ [写真]=Getty Images
    サッカーキング

     ロサンゼルス・ギャラクシーのクリス・クライン会長が、元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモヴィッチへの関心についてコメントしている。イギリスメディア『スカイスポーツ』が29日付で伝えた。

     イブラヒモヴィッチは、4月に右ひざのじん帯を負傷。長期離脱となった影響で、マンチェスター・Uとの契約は昨シーズン限りで満了となっているが、現在は同クラブのサポートの下でリハビリを続けている。復帰後については、マンチェスター・Uで再びプレーするか、あるいはロサンゼルス・ギャラクシーに移籍するかといった報道がなされているところだ。

     そんな中、ロサンゼルス・ギャラクシーのクライン会長がこの件についてコメント。同選手の加入を心待ちにしている様子を見せている。

    「我々は信じられないような関係性をズラタン、そして彼の代理人と築いているよ」と同会長は話し、関係が良好であることを明かした。さらに「彼は我々のクラブ、そしてロサンゼルスを愛しているんだ。我々は彼に興味を抱いている」と続け、イブラヒモヴィッチへの関心を認めている。

     しかしながら、現時点ではイブラヒモヴィッチ獲得の可能性は低い模様だ。同会長は「今のところ、彼はヨーロッパに残ることを望んでいるように思う」と言及。イブラヒモヴィッチがアメリカでプレーするのはまだ先になるとの見解を示した。



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    アーセナルが大量5ゴールでベンフィカに勝利…ウォルコットが2ゴール | ニコニコニュース



    ベンフィカから5ゴールを奪ったアーセナル [写真]=Arsenal FC via Getty Images
    サッカーキング

     エミレーツ・カップが29日に行われ、アーセナルとベンフィカが対戦した。

     11分、まずはベンフィカがチャンスを掴む。味方FWが頭で後ろに流したボールにフランコ・セルビが反応。左足のシュートにGKオスピナが反応するも届かず、ベンフィカが1点を先制する。

     24分にはアーセナルの反撃。相手ペナルティーエリア内でボールを奪ったセアド・コラシナツがクロス。セオ・ウォルコットが強烈なシュートをたたき込み、スコアをタイに戻す。

     32分、相手陣内で華麗なパスワークを見せるアーセナル。フリーになったフランシス・コクランが中にグラウンダーのクロスを入れると、フリーのウォルコットがゴールを決める。しかし、すぐにベンフィカへ同点のチャンス。パスを奪ったベンフィカがショートカウンターを見せる。エドゥアルド・サルビオにボールが渡るとすぐさまシュート。相手に当たって入り2-2の同点となった。

     ハーフタイムを挟んで迎えた52分。ウォルコットのクロスにリサンドロ・ロペスが足を伸ばしてブロックしに行くが、不運なことに爪先にボールが当たりそのままゴールへ流れ込む。思わぬ形でアーセナルが1点をリードした。

     64分、勢いに乗るアーセナルはウォルコットの突破からライス・ネルソンにボールが渡ると、一人かわしてクロス。このボールにオリヴィエ・ジルーがアクロバティックボレーを放ちゴールをゲット。4点目を決めた。

     その後の70分、ペナルティーエリア内でコラシナツのパスを受けたジルーがワンタッチで後ろに落とす。反応したアレックス・イウォビが弾丸のようなシュートをゴールへ突き刺した。

     最終スコア5-2でアーセナルが圧勝。今後に向けて弾みをつけた。

    【スコア】
    アーセナル 5-2 ベンフィカ

    【得点者】
    0-1 11分 フランコ・セルビ(ベンフィカ)
    1-1 24分 セオ・ウォルコット(アーセナル)
    2-1 32分 セオ・ウォルコット(アーセナル)
    2-2 39分 エドゥアルド・サルビオ(ベンフィカ)
    3-2 52分 オウンゴール(リサンドロ・ロペス)(アーセナル)
    4-2 64分 オリヴィエ・ジルー(アーセナル)
    5-2 70分 アレックス・イウォビ(アーセナル)



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    J初陣2発のポドルスキを各国メディア称賛! 「衝撃的な25ヤード弾」「記憶に残すべき1ページ」 | ニコニコニュース



    フットボールゾーンウェブ
    Football ZONE web
    “神戸の10番”としてデビュー戦2ゴール 3-1の勝利に貢献

     

     ヴィッセル神戸に加入した元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキが、初陣となった29日のJ1第19節大宮アルディージャ戦で鮮烈な2ゴールを叩き込み、3-1の快勝に大きく貢献した。ドイツで一時代を築いたレフティーの衝撃デビューを、世界各国のメディアも報じている。

     

     この日、本拠地ノエビアスタジアム神戸のピッチに立ち先発フル出場したポドルスキは後半4分、FW渡邉千真のシュートのこぼれ球をペナルティーエリア外で拾うと、そのまま鋭く反転して左足を一閃。強烈なミドルシュートがゴール右隅に突き刺さり、鮮烈なJリーグデビュー弾が生まれた。

     

     さらに1-1の同点に追いつかれた後の同17分には、右サイドからMF大森晃太郎が上げたクロスに反応。相手2人に挟まれながらも、力強く正確なヘディングシュートをゴール左隅に沈めて2点目を奪った。

     

     ポドルスキが決めた圧巻の先制点について、英誌「フォー・フォー・トゥー」は「衝撃的な25ヤード弾をお見舞いした」と紹介。英メディア「101 Great Goals」では、「アンストッパブルな一振りは、大宮のGKにとってノーチャンス」と表現し、「このデビュー戦は彼について、記憶に残すべき新たな1ページとなった」と、その活躍に賛辞を送った。

     

     

    「日本でのトップフライトに適応」

     

     米スポーツ専門テレビ局「FOXスポーツ」アジア版では、「日本でのトップフライトに適応する上で、そのドイツ人に長い時間を与える必要は全くなかった」とレポート。多くの助っ人は、異国のリーグに馴染み本領を発揮するまでに、一定の時間を要することが多い。しかし元ドイツ代表の背番号「10」は、初陣で一発回答を示してみせたとしている。

     

     Jリーグ初参戦で挨拶代わりに決めたワールドクラスの2ゴール。輝きを失わない圧倒的な勝負強さとプロフェッショナリズムこそ、ポドルスキが世界で称賛を受け続けるストライカーである所以なのかもしれない。

     

    【了】

     

    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web

     

    ゲッティイメージズ●写真 photo by Getty Images

     

     

    【動画】JリーグのYouTube公式チャンネルで公開された「神戸vs大宮」ハイライト

     

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    JリーグのYouTube公式チャンネルで公開された「神戸vs大宮」ハイライト

     

     

     



    (出典 news.nicovideo.jp)

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