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マンチェスター・ユナイテッドが、インテルアルゼンチン代表FWラウタロ・マルティネス(22)の獲得に興味を抱いているようだ。スペイン『ムンド・デポルティボ』が伝えている。

2018年7月に母国のラシン・クラブからインテルに加入したL・マルティネス。昨シーズンは、背番号10の重圧にやや苦しめられたものの、欧州初挑戦となった昨シーズンは公式戦35試合9ゴール2アシストを記録した。

シーズンはここまで公式戦13試合7ゴール2アシストアルゼンチン代表では15試合9ゴールと驚異的なペースで得点を積み重ねている。

そんなL・マルティネスにはバルセロナの興味も伝えられているなか、攻撃陣の補強を目指すユナイテッドも注目。同メディアは、来年1月での獲得を目指す場合、移籍金として約1億1100万ユーロ(約133億7000万円)が必要だという。

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