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[30日 ロイター] - 欧州サッカー連盟UEFA)は30日、今季の欧州リーグ(EL)で活躍した優秀選手18人を発表し、アイントラハト・フランクフルトドイツ)に所属する元日本代表主将の長谷部誠が名を連ねた。

長谷部は1次リーグから準決勝まで全14試合でスタメン出場し、13試合でフル出場。フランクフルトベスト4進出に貢献した。

フランクフルトでは長谷部を含め、ルカ・ヨビッチフィリップ・コスティッチら5選手が選ばれた。

そのほか、優勝したチェルシーイングランド)からエデン・アザールオリビエ・ジルー、ペドロ、エンゴロ・カンテ、ジョルジーニョ、セサル・アスピリクエタ、ダビドルイス、ケパ・アリサバラガの最多8選手が選出された。

 欧州サッカー連盟は30日、今季の欧州リーグ(EL)で活躍した優秀選手18人を発表し、アイントラハト・フランクフルトに所属する元日本代表主将の長谷部誠(中央左)が名を連ねた。フランクフルトで3月撮影(2019年 ロイター/Ralph Orlowski)


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