(出典 img.footballchannel.jp)



マンチェスター・ユナイテッドに所属するスペイン代表GKダビド・デ・ヘアが衝撃的な惨敗劇を受け、キャプテンを務めた身としてファンに謝罪した。

ユナテッドは21日、敵地で行われたプレミアリーグ第35節でエバートンと激突。13分に先制を許すと、トップ4争いで優位に立つどころか、終わってみれば0-4の大惨敗劇を演じた。

この試合にキャプテンマークを巻いて先発したデ・ヘア。この大惨敗劇後、自身のツイッター(@D_DeGea)を通じて、ファンに対して次のようなメッセージを投じた。

キャプテンとして、話したい。今日のチームパフォーマンス、結果はこのユニフォームを着たときに求められる水準じゃなかった」

「誰もが改善しなければならないことを理解している。でも、言葉だけじゃ何の意味もなさない。クラブに全てを捧げないといけない」

「無条件のサポートありがとう

6位のユナイテッドは24日にホームで行われる延期分の第31節で宿敵マンチェスター・シティと激突。続く24日の第36節でトップ4争いのライバルであるチェルシーホームに迎え撃つ。

サムネイル画像


(出典 news.nicovideo.jp)