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レアル・マドリーは17日、ドミニカ代表FWマリアーノ・ディアスが右足内転筋腱炎と診断されたことを発表した。

クラブは今後、回復状況を見守ると報告。なお、スペインマルカ』は今回の負傷により、マリアーノが25日に行われるリーガエスパニョーラ第34節のヘタフェ戦には出場できないと伝えている。

マドリー下部組織出身のマリアーノは、2018年8月にリヨンから5年契約で復帰。伝統の背番号「7」が与えられるなど、大きな期待が寄せられたが、今シーズンは負傷にも悩まされ、公式戦20試合2ゴールに留まっている。

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