no title


13日に行われたアメリカメジャーリーグサッカーのミネソタ・ユナイテッドニューヨーク・シティFCの試合で生まれたプレーが話題になっている。

2-2で迎えた前半32分、味方からの長いバックパスを捌こうとしたニューヨーク・シティGKのショーンジョンソンは…。

持ち出そうとしたところでなんと空振り!微かに触っただけで、そのままゴールの中へと転がっていった。

幸運にもニューヨーク・シティは64分にゴールを奪い返し、3-3の引き分けでこの試合を乗り切っている。もし負けていたらどうなっていたか…。

【関連記事】シュポ=モティング、衝撃だった「世界最悪のミス」を語る

ショーンジョンソン1989年まれの29歳で、2011年からアメリカ代表に選出されてきた選手。これまで7capを持っており、ゴールドカップに2度出場した経験を持っている。

今季ニューヨーク・シティでは6試合すべてでゴールマウスを守っているが、11失点となかなか波に乗れていない。

やってもうた!代表GKの悲しすぎる「空振り」が話題


(出典 news.nicovideo.jp)