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レアル・マドリーに所属するベルギー代表GKティボー・クルトワが、苛烈に糾弾されている。スペインマルカ』が報じた。

昨年夏にチェルシーからマドリーに加入したクルトワ。以前から2人の子供と自身の母親がマドリッドに暮らしていることを語っており、そのことが移籍の一因になったと見られている。

一方、家族愛を重要視するクルトワは過去に派手な女性遍歴もすっぱ抜かれており、2人の子供を産んだスペイン人のパートナーとも2016年9月ごろに離婚。フリーの状態が続いている。

さらに、最近はスペインモデルアルバ・カリージョさんとの熱愛がスクープされ、話題に。しかし、つい先日にそのことを問われたクルトワは、「アルバ・カリージョとは終わった」と発言していた。

これを受け、カリージョは以下のようにクルトワを罵倒。同選手の一方的な物言いに怒りを覚えたようで、かなり過激な発言が飛び出した。

「“前”がだらしなさ過ぎるのよ」

「私があの男をどれだけ擁護してきたか」

「子供が2人居るんだし、自分でペニスを見張っておきなさいよ。監視しなきゃいけないのは私じゃないわ」

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(出典 news.nicovideo.jp)