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[マドリード 11日 ロイター] - サッカースペイン1部、レアル・マドリードのDFセルヒオラモスは11日、最近のチームの不振について、主将として責任を感じていることを明かした。

レアルは最近、国王杯と欧州チャンピオンズリーグで敗退。国内リーグでは首位バルセロナに勝ち点12差をつけられている。

セルヒオラモスツイッターで「最近は散々な結果が続いたが、私もチームも隠れたりしない。主な責任はわれわれ選手にある。主将である私には誰よりも責任がある」とコメント

今回の投稿の理由について「われわれに関する疑問に正直に答えるためには、正面から立ち向かうべきと考えた」とつづった。

 3月11日、サッカーのスペイン1部、レアル・マドリードのDFセルヒオラモスは、最近のチームの不振について、主将として責任を感じていることを明かした。マドリードで2日撮影(2019年 ロイター/Juan Medina)


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