(出典 www.theworldmagazine.jp)



リバプールに所属するブラジル代表FWロベルトフィルミノが、指揮官への信頼を口にしている。イギリススカイスポーツ』が伝えた。

フィルミノは、2015年にホッフェンハイムからリバプールに移籍。同年の10月に招へいされたユルゲン・クロップ監督は初シーズンからフィルミノを重用しており、現在では欠かせない選手の1人となっている。

FWモハメド・サラーローマから加入して大ブレイクした昨シーズンフィルミノはFWサディオ・マネも加えた3人で欧州最高峰の3トップを形成し、公式54試合27ゴール17アシストを記録した。

更なる躍進をフィルミノは、クロップ監督への恩をっている。

らは良くやっているし、彼(ユルゲン・クロップ監督)の下で良いスタートが切れた。大きな夢を抱いているんだ。ハードワークを続けて、トロフィーを勝ち取りたい」

ら(クロップ監督フィルミノ)は3年間一緒に仕事をしているけど、もっと長い気がしてくる」

「彼の下でとても幸せなんだ。信じられないような監督だよ。彼から多くを学んだし、それはだけじゃなくチーム全体も同じだ。彼は秀でていると思う」

クロップが到着して以来、を多くを彼から学んでいる。彼は持てるもの総動員してチームに授けた。らは今ではそれ(クロップ監督から授かったプレー)をうまくやっているよ」

は今よりもとても凄くシャイだったんだ。これに関して善したことは素晴らしい毎日、少しずつ良くなっているんだ…照れてしまうけど」

リバプールは今シーズン、ここまでのプレミアリーグ7試合で6勝1分けと敗。優勝補筆頭にも挙げられている。チャンピオンズリーグ(CL)決勝まで到達しながらも、冠に終わった昨シーズン辱を果たすべく、好調を保つことはできるのだろうか。7日にはプレミア第8節でマンチェスター・シティを本拠地アンフィールドに迎える。

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