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サッカーの事についてまとめています。 日本サッカー(J1・J2 etc) 海外サッカー(プレミア・リーガ・セリエA・ブンデス etc) 掲載しています。 良かったら覗いてください。



    (出典 pbs.twimg.com)



    1 Egg ★ :2018/09/13(木) 12:33:18.09 ID:CAP_USER9.net

    現在無所属となっている元イングランド代表DFジョン・テリーが、スパルタク・モスクワへの加入を辞退したようだ。イギリスメディア『スカイスポーツ』が12日に報じている。

     昨夏にチェルシーを離れ、アストン・ヴィラに加入したテリーは契約満了に伴い、今夏にアストン・ヴィラを退団した。そして無所属になった37歳の同選手は先日、ロシアのスパルタク・モスクワ加入間近だと報じられていた。

     しかし、直前になってテリーは加入を辞退。12日に同選手はその理由について次のように明かしている。

    「じっくり考え、スパルタク・モスクワからのオファーを断ることを決めた。スパルタクには感謝を伝えたいし、彼らとそのサポーターが今シーズンに成功できることを祈っている」

    「彼らは野心を持ったクラブで、僕は彼らのプロフェッショナリズムにはとても感銘を受けた。しかし、この移籍について家族と考えた結果、今ロシアに行くことは僕たちにとって適切ではないと判断したんだ。スパルタクの幸運を願っているよ」

    9/13(木) 7:40配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180913-00830085-soccerk-socc


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    (出典 the-ans.jp)



    1 3倍理論 ★ :2018/09/12(水) 09:15:00.61 ID:CAP_USER9.net

    1993年5月15日、日本初のプロサッカーリーグ『Jリーグ』の記念すべき最初の試合が行われました。
    この時のカードは『ヴェルディ川崎』対『横浜マリノス』戦でした。試合会場の東京・国立競技場には、約6万人の観衆が詰めかけてスポーツの新たな歴史の瞬間を目にしました。
    試合は2対1で『横浜マリノス』が勝ちましたが、サッカーの楽しさ、素晴らしさが全国に伝わった熱い夜でした。

    このJリーグの開幕に合わせて、様々な番組が誕生しましたが、その1つがこの年の4月から始まった『Jリーグ A GOGO』です。
    実はこの番組の司会を、私はうじきつよしサンと一緒に2年間、務めさせて頂きましたので、この開幕戦のこともよく覚えています。
    そしてこの年、『新語・流行語大賞』では『Jリーグ』という言葉が大賞に選ばれました。それほど凄い盛り上がりでした。

    この年のサッカー界には、もうひとつ大きな出来事がありました。それは『ドーハの悲劇』です。
    日本は翌年の1994年に行われる、アメリカワールドカップの出場を目指して、厳しい予選を戦っていました。

    そして迎えた10月、カタールの首都ドーハでアジア最終予選、日本対イラク戦が行われました。
    この試合に勝てば日本は初めてのワールドカップ出場でしたが、終了直前に同点にされてしまい、そのチャンスを逃してしまいました。

    この時のメンバーの一人が、新しく日本代表の監督になられた、森保一(もりやす・はじめ)さんです。

    https://news.nifty.com/article/item/neta/12245-086373/


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    (出典 portal.st-img.jp)



    1 Egg ★ :2018/09/12(水) 23:30:44.31 ID:CAP_USER9.net

    森保一監督率いるサッカー日本代表の初陣を飾った親善試合・コスタリカ戦(3-0)で、最も存在感を放ったのは背番号「10」、MF中島翔哉(24)と言って間違いなさそうだ。称賛の声が相次いでいる。

     10番といえば、MF香川真司(29)が長年背負ってきた。まだ1試合戦ったに過ぎないが、中島がこのエースナンバーを奪取するのではないか、という声すら出始めている。

    ■南野のゴールにつながるスルーパス

     2人のポジションは異なる。中島が左サイドを主戦場とするのに対し、香川は中央が多いため、そうそう比較できるものではない。W杯メンバーでいえば、中島がポジション争いをするのはMF乾貴士(30)にあたる。

     だが、2018年9月11日のコスタリカ戦後、ツイッターでは「10番は結局、香川と中島のどっちが着るのか楽しみ」「中島の技術はまぎれもなく香川から10番奪えるレベル」といった声がツイッターに続々と寄せられている。特別な背番号であるだけに、今後誰がつけるのかは大きな関心事となった。

     それもそのはずで、中島は新生日本代表の攻撃の要として圧倒的な存在感を示した。特徴的だったのはゴールへの推進力。特にドリブル突破だ。左サイドでコンビを組むDF佐々木翔(28)、ボランチのMF遠藤航(25)らから積極的に縦パスを受け、果敢に仕掛けた。

     前半だけでも、相手陣内でドリブルしたのは少なくとも7回あった。ハーフラインより後ろで受けた同38分も、猛スピードで縦にドリブル。2人をかわし、3人目がプレスをかけたところで、MF堂安律(20)にパスを送った。相手ペナルティエリア手前まで運び、複数の相手選手を引きつけてチャンスを演出した。

     そして後半21分、遠藤から縦パスを受けた中島は、クロスの素振りを見せながらスルーパスを選択。再度走り込んだ遠藤に渡り、中央で待つFW南野拓実(23)のゴールが生まれた。

    つづく

    9/12(水) 18:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180912-00000013-jct-ent

    写真
    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【サッカー】<森保ジャパン>白星発進!「世代交代」へ本田、香川の後継者候補を証明
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1536701359/

    【サッカー】<中島翔哉>新10番が躍動!先見据え「まずは自分自身がしっかりと楽しんで、見ている人たちが楽しいサッカーをしたいです」
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1536668743/


    【【日本代表】<香川から10番奪える!>中島翔哉、ココがすごかった】の続きを読む

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