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サッカーの事についてまとめています。 日本サッカー(J1・J2 etc) 海外サッカー(プレミア・リーガ・セリエA・ブンデス etc) 掲載しています。 良かったら覗いてください。



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    1 ほニーテール ★ :2018/09/14(金) 18:34:18.02 ID:CAP_USER9.net

    U-17日本代表 1-1(前半0-1、後半1-0)PK2-4 U-17アメリカ代表

    得点
    17分 失点(U-17アメリカ代表)
    74分 山崎稜介(U-17日本代表)

    スターティングメンバー
    GK:鈴木彩艶
    DF:畑大雅、馬場晴也、バングーナガンデ佳史扶、井上樹
    MF:松橋優安、松本凪生、松岡大起、津久井匠海
    FW:櫻川ソロモン、栗原イブラヒムジュニア


    (出典 www.jfa.jp)


    ※前スレ
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    1 3倍理論 ★ :2018/09/15(土) 01:20:58.01 ID:CAP_USER9.net

    あまりにも痛快すぎて、かえって釈然としない思いが込み上げてきてしまったのだが、それはさておくとして――。

     長い間日本代表を見てきたが、こんなにも未完成で、それでいながらこんなにも胸を躍らせてくれたチームは、かつてなかった。韓国が2―0で勝った相手を、それ以上のスコアで倒したというのも素晴らしい。

     振り返ってみれば、もう何年もの間、わたしにとっては「不在」が代表の試合を見る上でのキーワードだった。誰かがいない。ストライカーがいない。リーダーがいない。安定感のあるGKがいない。個人の力で勝負できる選手がいない――。

     それがどうだろう。この試合に関しては、何らかの「不在」を感じたことはまるでなかった。

     考えてみれば、凄いことだ。長年キャプテンを務めてきた長谷部は代表を引退した。ロシアでスターになった乾や大迫はいなかった。本田も、香川も、長友も、つまりは近年の日本代表を牽引(けんいん)してきた顔触れは皆無だったにもかかわらず、その抜けた穴の大きさを痛感させるような場面はついぞなかった。

     というより、ロシアで戦った選手たちの入り込む余地が見えなくなってしまった。

     間違いなく、日本サッカーは新しい時代に突入した。

     ロシアで納得のいく戦いをしたことが、日本サッカー全体の自信につながったのだろう。森保監督率いるチームはまだまだ全くもって未完成だが、監督以下、誰一人として自分たちがやろうとするサッカーの方向性に迷いを抱いていないように感じられた。世界が相手でも自分たちのやり方を貫こうとした者と、世界と戦うのであればやり方を変えなければと考える者が混在していた時代が、どうやら、終わろうとしている。

     わたしが何よりうれしかったのは、生まれたてのこのチームが、わずか90分の間に明らかな熟成を感じさせてくれたことである。「お、お前そんなことやんのか」「だったら俺はこんなことを」――選手たちのそんな声なき声が聞こえてきたような気もした。訓練されたものではない、アドリブと感性によるハーモニーには、世界のどこに出しても恥ずかしくない美しさがあった。

     中島、素晴らしかった。南野、素晴らしかった。遠藤、素晴らしかった。何が素晴らしかったかといって、匂い立つような猛獣の気配が素晴らしかった。彼らは、日本にいた時よりも格段に獰猛(どうもう)なプレーをするようになっていた。味方にとっては頼もしく、相手からするとタフで危険な存在になっていた。

     しかも、ベンチには、いや、今回招集されなかったメンバーの中にも、虎視眈々(たんたん)とレギュラーの座を狙っている者たちがいる。いわゆる「大物」たちの不在をまるで感じさせない試合をやったにもかかわらず、誰一人として立場が安泰でないというのも素晴らしい。

     とにかく、初陣としては文句のつけようのない、最高の試合だった。最高すぎて、つい釈然としない思いが込み上げてきてしまった。

     なぜこのメンバーは、ロシアに行けなかったのだろう、と。(金子達仁氏=スポーツライター)

    https://www.sponichi.co.jp/soccer/yomimono/column/kaneko/kiji/20180914s000023CF125000c.html


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    (出典 www.soccer-king.jp)



    1 Egg ★ :2018/09/14(金) 00:00:39.52 ID:CAP_USER9.net

    パリ・サンジェルマンのフランス代表FWキリアン・ムバッペは、次期世界ナンバーワン・フットボーラーの本命だ。スペイン『マルカ』が、バルセロナのFWリオネル・メッシ、ユベントスのFWクリスティアーノ・ロナウドの19歳のときの得点数と比較した。

     ムバッペは、すでに輝かしい結果を残している。モナコでプロデビューを飾ってすぐに注目を集めると、2017年にパリ・サンジェルマンへ移籍。ネイマール、エディンソン・カバーニという大物と並んでピッチに立ち、結果を残してきた。そして、この夏にはフランス代表としてロシアワールドカップに出場。優勝に貢献している。

     そのムバッペは、まだ19歳。この年齢のときは、メッシもC・ロナウドもこれほどの功績は残していなかった。

     所属クラブでのゴールは、19歳のメッシが25得点。C・ロナウドが17得点。これに対してムバッペはすでに52得点を挙げている。

     チャンピオンズリーグでの得点数もムバッペが圧倒している。メッシが2得点でC・ロナウドは得点なし。ムバッペはすでに10得点を記録した。

     代表での得点数も二大スターを上回っており、ここまで9得点。こちらはC・ロナウドが7得点、メッシが4得点だ。

     メッシやC・ロナウドと同じようなキャリアを歩むのは困難だが、ムバッペへの期待はますます高まっている。

    9/13(木) 17:25 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180913-00289313-footballc-socc

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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