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    1 江戸領内小仏蘭西藩 ★ :2017/11/13(月) 10:43:22.69 ID:CAP_USER9.net

    代表デビューか…主力組入りのMF長澤和輝「持っているものを出すしかない」
    2時間前
    https://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20171113/668060.html?cx_top=newarrival
    (出典 www.soccer-king.jp)

    長澤和輝は紅白戦で主力組入り。ベルギー戦での先発デビューに期待が高まる [写真]=新井賢一

     初招集のFM長澤和輝が主力組に入った。日本代表は12日、ベルギーに移動して初練習を実施。長澤は紅白戦で主力組の右インサイドハーフでプレーし、14日に行われるベルギー代表戦での先発デビューを予感させた。

    「初選出ですし、アピールするしかない」。ロシア・ワールドカップまで試合数が少ない中、長澤は自身の持ち味を発揮してアピールを狙う。

    「監督が求める守備の部分や攻撃に切り替わったときに積極的に自分の持っているものをシンプルに出すしかない。前を向いてボールを持ち運んで、
    チャンスメイクやゴールにつながるプレーがやれればいい。もちろん、チームのためにプレーするのが最優先だけど、それが個人のアピールにつながればいいかなと思う」

     しかし、初招集ということで「なかなかうまくいかない部分もある」という。紅白戦で主力組は、控え組で構成された3-4-3の“仮想ベルギー”と対戦したが、
    アンカーのMF山口蛍は、インサイドハーフの長澤とMF井手口陽介を含む中盤3人のプレスについて「あんまりはハマらなかった」とコメント。


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    (出典 i.ytimg.com)



    1 Egg ★ :2017/11/13(月) 13:23:24.85 ID:CAP_USER9.net

    ベルギー代表MFケヴィン・デ・ブライネは、チームの戦術に不満を感じているようだ。

    来夏のロシア・ワールドカップ出場を、ヨーロッパ最速で決めたベルギー。グループHで9勝1分と負け無しで、2位ギリシャに9ポイント差をつけ、43ゴール6失点と圧倒的な成績を収めた。

    しかし、今季所属クラブのマンチェスター・シティで圧巻のパフォーマンスを見せるデ・ブライネは、チームの戦術に満足していないようだ。10日に行われたメキシコとの親善試合(3-3)の後、システムが機能していなかったと明かしている。

    「メキシコの戦術は良かった。5バックは深い位置に押し込められてしまい、僕らは中盤でさまようことになってしまった。僕らには多くのタレントがいる。しかし、機能的なシステムがないと、メキシコのような国には苦しめられてしまう。まだ解決策を見つけられていないのは残念だね」

    もっと攻撃的な戦いをしたいと望む26歳のMFだが、最終的にはロベルト・マルティネス監督の選択した戦術に従うと語っている。

    「チームのシステムはとても守備的だった。だけど、ボールを持ちたい攻撃的な選手が多くいるんだ。メキシコ戦はポゼッション出来ず、選手がシステムに適合できなかったね。強敵相手には何かを変えなければならないことはわかっている」

    「だけど、結局はマルティネスが決める。メキシコ戦のような試合を避けるために、監督は解決策を見つける必要があるよ」

    14日には日本代表との親善試合が控えているベルギー。豪華なタレントを抱えるFIFAランキング5位の強豪国は、どのような戦い方を選択してくるのだろうか。

    11/13(月) 12:02配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171113-00000004-goal-socc


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    (出典 www.jfa.jp)



    1 江戸領内小仏蘭西藩 ★ :2017/11/13(月) 10:42:43.27 ID:CAP_USER9.net

    ベルギー攻略のカギは“裏”…乾貴士と久保裕也が指摘する突破口とは
    https://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20171113/668095.html?cx_top=topix

    (出典 www.soccer-king.jp)

    ベルギー戦を展望した乾貴士と久保裕也(左から) [写真]=新井賢一

     付け入る隙は十分にある。日本が14日の国際親善試合で対戦するベルギーはFIFAランキング5位の強豪国だが、守備に不安を抱えているようだ。

    「(ベルギーの)3バックはあまり速くないという情報があったので、裏をしっかりと突いていこうと話している」

     そう言って、弱点を指摘するのはMF乾貴士(エイバル)だ。ベルギーは今月10日のメキシコ戦にトーマス・ヴェルメーレン(バルセロナ)、デドリック・ボヤタ(セルティック)、ローラン・シマン(モントリオール・インパクト)の3バックで臨んだ。
    本来のレギュラーであるトッテナムのトビー・アルデルヴェイレルトとヤン・ヴェルトンゲンがケガで不在という影響はあるが、メキシコのスピーディな攻撃に振り回され3失点。守備に課題が残る結果となった。

     FW久保裕也(ヘント)もまた、「サイドバックが高く上がったら穴があく。そこが狙い目」とベルギー攻略のイメージを膨らませる。
    ブラジル戦は守備に追われる時間帯が多く、攻撃面で決定的な仕事ができなかった。その反省点を踏まえ、ベルギー戦では果敢に仕掛けたいと意気込む。

    「ドリブルで一枚、二枚、かわせるくらいでないといけない。特に強い相手になれば守る時間が長く、カウンターも増える。そういう時にサイドの選手は(単独での突破を)求められる」

     ドリブルといえば乾だろう。彼の縦への突破力は相手に脅威を与えることができる。「今の日本代表が目指しているのは裏を狙うところ。
    それをやっていかないといけないと思います。どのチームにも隙や油断はある。そこを突ければいい」。乾はわずかな隙も見逃さず、得点につなげる構えだ。

     日本と同じように小柄な選手が多いメキシコが、ベルギーを相手に3点を奪ったことはポジティブな要素。
    ブラジル戦と同じ轍を踏まないためにも、前から行くところは行く。巧みな駆け引きで相手の背後を突くことができれば、勝機も見えてくる。

    文=高尾太恵子


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