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サッカーの事についてまとめています。 日本サッカー(J1・J2 etc) 海外サッカー(プレミア・リーガ・セリエA・ブンデス etc) 掲載しています。 良かったら覗いてください。



    (出典 sportiva.shueisha.co.jp)



    1 数の子 ★ :2017/12/21(木) 19:09:03.66 ID:CAP_USER9.net

    12/21(木) 18:05配信 デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171221-00000109-dal-socc

     「イタリア1部リーグ、サッスオロ-インテル・ミラノ」(23日、サッスオロ)

     先発出場が濃厚とされるインテル・ミラノの日本代表DF長友佑都が20日、インテルTVのインタビューに応え「今、仲が良いのはGKハンダノ*。でも夜8時に就寝するので困る。僕は試合を見たいのに…」と最近の“悩み”を明かした。

     長友とハンダノ*は試合前日の合宿で同室だという。試合中については「彼はすごく落ち着いていて、集中している」と尊敬しているが、セリエAのナイトゲームは午後8時45分キックオフが多く、早寝のハンダノ*とどう折り合うかで苦労しているようだ。

     また「尊敬するのはサネッティ、マイコン。マテラッツイは親友で、カッサーノ、スナイデルとは特別な関係で結ばれている」と、自身の交友関係も明かした。


    【【セリエA】長友佑都、自身の交友関係を明かす「マテラッツイは親友で、カッサーノ、スナイデルとは特別な関係」】の続きを読む



    (出典 www.jfa.jp)



    1 豆次郎 ★ :2017/12/21(木) 21:13:23.65 ID:CAP_USER9.net

    12/21(木) 20:54配信
     サッカーのアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)の2019、20年大会で、本戦から出場する日本勢が現状の3チームから2チームに減り、プレーオフから出場するチームが現状の1から2に増えることになった。21日に日本協会がアジア連盟(AFC)に確認した。現行方式となった09年以降、本戦出場枠が2となるのは初めて。

     ACLの出場枠はAFCが発表するランキングに基づいて決まる。17、18年大会ではクラブと代表チームの成績を7対3の割合でポイントを算出していたが、14~17年の成績が対象となる19、20年大会では割合が9対1に変更され、クラブの比重が高くなった。

     今季のACLは浦和が日本勢として9年ぶりに優勝したが、日本は4年間の成績で東地区3番手にとどまったため、直接本戦から出場できる枠が減った。

     21、22年大会については、クラブの成績のみが基準となる。 

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171221-00000137-jij-spo


    【【ACL】≪ アジア・チャンピオンズリーグ ≫日本、本戦出場枠2に減=プレーオフは2チームに―ACLサッカー】の続きを読む



    (出典 football-tribe.com)



    1 Egg ★ :2017/12/21(木) 19:04:40.61 ID:CAP_USER9.net

    DFBポカール3回戦が現地時間12月20日に行われ、ドルトムントに所属する日本代表MFの香川真司がバイエルン・ミュンヘン戦でアシストを記録した。

    先発出場した香川は、0-2とビハインドで迎えた76分、左のエリア付近でボールを受けると切り返しからふわりとしたクロスをファーサイドに供給。これをヤルモレンコが頭で決めている。

    なお、このアシストは香川にとって大会2つ目となっている。

    12/21(木) 6:26配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171221-00000029-goal-socc

    写真

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    ・香川真司、バイエルン戦トップ下で存在感 敗戦も独紙称賛「見る価値のあるアシスト」

    ドルトムントのMF香川真司は、現地時間20日に行われたDFBポカール3回戦のバイエルン・ミュンヘン戦に出場し、鮮やかなフェイントからウクライナ代表FWアンドリー・ヤルモレンコの追撃弾を演出。チームは1-2で敗れて大会連覇を逃したが、香川のプレーは「見る価値のあるアシスト」と称賛されている。

     昨季のカップ戦王者ドルトムントは敵地に乗り込み、バイエルンとの「デア・クラシカー」に臨んだ。エースFWピエール=エメリク・オーバメヤンの負傷により3-5-2システムでスタートし、香川は右インサイドハーフとして先発。試合の序盤は守勢に回り、香川も攻撃面での貢献は少なかった。

     それでも試合途中からトップ下にポジションを移すと、徐々に存在感を発揮。0-2で迎えた後半32分、左サイドのエリア端でボールを受けた香川は右足のキックフェイントで相手DF二人を置き去りにし、左足で正確なクロスでヤルモレンコのヘディングシュートをアシストした。

    ドイツ地元紙「ルールナハリヒテン」紙の選手採点(1が最高評価)で、香川はチーム3位タイの3.5点。前半に課された守備のタスクについては不十分と評価されたが、正確なボールをヤルモレンコの頭へと届けたゴールシーンについては「見る価値のあるアシスト」と絶賛されている。

    新監督就任後、香川は1得点3アシストと活躍

     ペーター・シュテーガー監督就任後、これで香川は3試合連続先発フル出場し、1得点3アシスト。16日のホッフェンハイム戦ではPKも奪取するなど、全試合で得点に絡む出色の出来で、新体制において不動の地位を築いている。

     ドルトムント側のトップ評価は、ファインセーブ連発だった守護神のスイス代表GKロマン・ビュルキで2点。途中出場で流れを変えたMFマフムード・ダフートが3点で2位。香川とMFリスティアン・プリシッチ、後半に投入されたMFアンドレ・シュールレが3.5点で続いた。

    12/21(木) 9:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171221-00010003-soccermzw-socc

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    動画
    http://www.football-zone.net/archives/83900/3

    2017/12/21(木) 06:32:18.78
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1513805538/


    【【ブンデスリーガ】< 香川真司>バイエルン戦トップ下で存在感!独紙称賛!絶妙な切り返しから見事なお膳立て!カップ戦2アシスト目】の続きを読む

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