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サッカーの事についてまとめています。 日本サッカー(J1・J2 etc) 海外サッカー(プレミア・リーガ・セリエA・ブンデス etc) 掲載しています。 良かったら覗いてください。



    (出典 fanblogs.jp)



    1 Egg ★ :2017/12/21(木) 22:25:09.72 ID:CAP_USER9.net

    【前園真聖 ゾノの焦点!】ハリルジャパンは東アジアE―1選手権で韓国に4失点で完敗するなど、自国開催でタイトルを逃すというふがいない内容でした。

    特に選手に対してはW杯メンバー入りのサバイバルということも含めて、強い気持ちを前面に出したパフォーマンスを見せてほしかった。それが率直な感想です。

     現状で国内組がA代表の常連組に食い込むのは難しいと思いますが、何人か可能性のある選手も発見できました。その一人はJ1磐田のFW川又堅碁(28)です。最前線でボールも収まりましたし、躍動するプレーも見せてくれました。声も出ていて、チームに欠けていた闘争心みたいなものも感じられました。

     日本代表の1トップ争いは大迫勇也(27=ケルン)と杉本健勇(25=C大阪)が中心ですが、負傷などの影響もあって万全とは言えません。岡崎慎司(31=レスター)や小林悠(30=川崎)も控えている中、途中から投入されても、ポストやパワープレーなどで流れを変えられる川又のようなタイプが求められるかもしれません。

     ほかにもMF今野泰幸(34=G大阪)は、経験者として計算できる戦力ですし、試合を落ち着かせられる存在。GK中村航輔(22=柏)も好セーブを見せたように勝負強さの面でインパクトがありました。チームバランスを考慮すれば、メンバー入りも十分にあり得るでしょう。(元日本代表MF)

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14060697/


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    (出典 grapee.jp)



    1 豆次郎 ★ :2017/12/21(木) 21:28:11.56 ID:CAP_USER9.net

    12/21(木) 21:20配信
    本田圭佑が米2部クラブとパートナーシップ締結…選手育成、大会開催、インターンなど包括的事業へ

     アメリカ2部にあたるユナイテッド・サッカーリーグのオレンジ・カウンティSCは20日、パチューカFW本田圭佑が代表を務める「HONDA ESTILO株式会社」とパートナーシップを結んだと発表した。

     クラブの公式サイトによると、同社がクラブに投資する形となり、青少年選手の育成、大会やキャンプの開催、インターンシップのプログラムなど包括的なプロジェクトに取り組むという。同社にとってはオーストリア、カンボジア、ウガンダのクラブに続く、4クラブ目の経営参画となる。

     本田はクラブの公式サイトを通じて、「新しいパートナーシップについて、非常に興奮している。『なぜアメリカ?』『なぜいま?』と尋ねられるが、答えは明らかだ」とコメント。「まず、アメリカの子どもたちは先進的な国の選手よりポテンシャルが高い。そして第二に、アメリカは次のW杯でプレーする機会を逃しており、2022年までに育成システムを開発する機会になる」と述べた。

     さらに今後の展望にも話は及ぶ。「最初のステップとして成し遂げたい2つのプロジェクトがある。まず、才能を発見して発展させるために、グレートパークで国際大会を開きたい。また、オレンジカウンティで国際交流とインターンシップのプログラムを作りたい。青少年育成の国際拠点にしたい」と意気込んでいるようだ。

     また、リーグの公式サイトでもトップリリースとして発表されており、アメリカのサッカー界で幅広い話題となっている。本田と同クラブは29日、詳細についてグレートパークで記者会見を行う予定となっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171221-01648063-gekisaka-socc

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    (出典 img.qoly.jp)



    1 Egg ★ :2017/12/22(金) 01:23:19.36 ID:CAP_USER9.net

    ハンブルガーSV(HSV)は主将を務めるDF酒井高徳に契約延長をオファーするようだ。ドイツ紙『ビルト』が報じた。

    2015年夏にシュトゥットガルトから加わった酒井は、昨シーズン、マルクス・ギスドル監督の下でキャプテンに就任。ブンデスリーガ1部クラブで初めて日本人選手が主将を務めることになり、大きな話題を呼んだ。
    また先日、FW伊藤達哉とプロ契約を交わしたばかりのHSVだが、現行契約が来夏に満了となる酒井の新契約も用意するとのことだ。『ビルト』によれば、クラブは2年延長の2020年までの契約で合意を目指しているという。

    また同紙はイェンス・トッドSD(スポーツディレクター)のコメントを紹介している。「ゴーはシーズンの序盤、ちょっとした不調の時期を過ごしていた」と前置きするも「だが、彼は完全なるプロ選手で、素晴らしい性格の持ち主。
    それにいつもチームのためにプレーする。嘆くこともなければ、とても賢明に働く上、複数のポジションをこなせる」と酒井に賛辞を送った。

    交渉は、現在帰国中の酒井がクラブに戻ってから、本格的に開始されることになりそうだ。『ビルト』ではHSVが来年1月1日~8日に行うスペインでのトレーニングキャンプで「話し合いが次の段階に入る」と予想されている。

    12/21(木) 23:37配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171221-00010006-goal-socc

    写真

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


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