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サッカーの事についてまとめています。 日本サッカー(J1・J2 etc) 海外サッカー(プレミア・リーガ・セリエA・ブンデス etc) 掲載しています。 良かったら覗いてください。



    (出典 i.ytimg.com)



    1 Egg ★ :2017/12/23(土) 15:37:09.00 ID:CAP_USER9.net

    ・セレッソ大阪 3-1ヴィッセル神戸 [ヤンマースタジアム長居]
    https://www1.nhk.or.jp/sports2/tennouhai/result/res_details.html?no=85

    [神]小川慶治朗(90分)
    [セ]水沼宏太(90分+1)
    [セ]柿谷曜一朗(98分)
    [セ]ソウザ(114分)

    天皇杯全日本サッカー選手権大会準決勝が23日に行われ、ヴィッセル神戸とセレッソ大阪が対戦した。

     神戸はルーカス・ポドルスキがケガのため欠場。最前線には渡邉千真が入る。一方のC大阪も日本代表の山口蛍と杉本健勇が負傷中のため不在。ボランチには秋山大地、前線には山村和也が起用された。

     スコアレスで迎えた終了間際の90分、神戸は途中出場の大森晃太郎のクロスがそのままネットに突き刺さり、神戸がついに均衡を破る。対するC大阪はその1分後、ソウザのロングパスを山村が頭で反らすと、最後は水沼宏太が決めて同点に追いついた。1-1で90分が終了し、試合は延長戦に突入する。

     97分、C大阪はセットプレーのチャンスを得ると、藤田直之がハンドを*PKを獲得する。柿谷曜一朗のキックは一度GKキム・スンギュにセーブされたが、こぼれ球をダイビングヘッドで押し込み勝ち越しに成功する。続く114分には水沼の突破から柿谷がラストパス。走り込んだソウザが決定的な3点目を奪う。

     試合は1-3で終了。C大阪が延長戦の末に神戸を下し、2003年以来14年ぶりの元日決勝に駒を進めた。

    12/23(土) 15:34配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171223-00688566-soccerk-socc


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    (出典 www.football-zone.net)



    1 Egg ★ :2017/12/21(木) 06:39:21.09 ID:CAP_USER9.net

    マンチェスター・ユナイテッドが、チェルシーに所属するベルギー代表MFエデン・アザール(26)をイングランド史上最高額で獲得できると確信しているようだ。英『メトロ』が報じている。

    アザールはチェルシーとの契約があと2年半残っているが、週給30万ポンド(約4550万円)ほどの契約延長オファーを拒否。「彼は僕のアイドルだった。
    将来、僕のキャリアに何が起きるかわからないが、ジダンのもとでプレーすることが夢なんだ」と、“憧れ”を公言しているジネディーヌ・ジダン率いるレアル・マドリーへの移籍が噂されている。

    そんな中、ユナイテッドのジョゼ・モウリーニョ監督が獲得に興味を示しているとのこと。モウリーニョ監督とアザールは、2013年から2年半の間、チェルシーで師弟関係にあり、両者は良い関係を維持しているという。
    ユナイテッドはイングランド史上最高額の9000万ポンド(約136億4000万円)のメガオファーを出す準備があるとのこと。これにより、“赤い悪魔”は“白い巨人”とのアザール争奪戦を制することができると確信しているようだ。

    チェルシーがプレミアリーグのライバルクラブへ売却することは考えにくいが、MFネマニャ・マティッチの売却を許可したことから、ユナイテッドがレアルより高い金額を提示すれば、移籍の可能性はあるかもしれない。

    12/20(水) 22:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171220-01648006-gekisaka-socc

    写真

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


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    (出典 img.footballchannel.jp)



    1 Egg ★ :2017/12/22(金) 01:39:03.54 ID:CAP_USER9.net

    ▽かつてブラジル代表やバルセロナ、ミランなどで活躍したFWリバウド氏が、
    現代のサッカー界について言及した。スペイン『マルカ』が伝えている。

    ▽リバウド氏は現役時代パルメイラスやバルセロナ、ミラン、オリンピアコスなどでプレーした。

    1997年から2002年まで在籍したバルセロナでは公式戦216試合で120ゴール8アシストを記録し、
    2度のリーガエスパニョーラ制覇に貢献。1999年にはバロンドールとFIFA最優秀選手賞を受賞した。

    ▽バルセロナの本拠地カンプ・ノウのプロモーションイベントに参加したリバウド氏は、現代のサッカー界について言及。
    自身の現役時代よりもレベルが低いと語り、もし今プレーすればバロンドールを複数回受賞すると主張した。

    「私の現役時代には、多くの偉大な選手がいた。私自身もそうだし、フィーゴ、トッティ、デル・ピエロとかね」
    「今もしプレーしていたら、私は何回かバロンドールを取っていただろうね。
    クリスティアーノ・ロナウドとメッシが周りの選手たちがあまり良くないことを証明している。

    試合数よりも多くのゴールを決めていることが物事が正しくないことを示しているよ」

    http://sp.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=298412&page=0

    写真
    http://d1zfl2ji59lu9k.cloudfront.net/news/image?image_id=167433


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