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    [ドーハ 13日 ロイター] - 国際サッカー連盟FIFA)のジャンニ・インファンティノ会長は13日、2022年ワールドカップ(W杯)カタール大会の出場チーム数を現行の32から48に拡大する案について、多数の加盟国が賛同していると話した。

    FIFAは昨年、26年大会から出場枠を48カ国にすることを決定したが、インファンティノ会長はそれを前倒しして22年大会から実施する案を検討している。

    インファンティノ会長は報道陣に対し、「16に増やすことは16カ国がW杯の熱狂を経験できるだけでなく、50、60の国々がW杯出場を夢見ることができるので、大半の国々に支持されている」とコメント。ただ、その一方で「実現可能かどうかは別の話だ」としている。

    インファンティノ会長は来年3月までに決定すると話したが、カタールの単独開催で出場国をさらに16チーム増やすのは難しいと理解しており、「数試合を隣国で開催することも選択肢かもしれない」と話している。

    ただ、カタールサウジアラビアアラブ首長国連邦UAE)、バーレーンエジプトと国交を断絶しており、その案を実現するのは難しい状況にある。

     12月13日、国際サッカー連盟(FIFA)のジャンニ・インファンティノ会長は、2022年ワールドカップ(W杯)カタール大会の出場チーム数を現行の32から48に拡大する案について、多数の加盟国が賛同していると話した(2018年 ロイター/Naseem Zeitoon)


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    『Gazzetta dello Sport』は10日、「クリスティアーノ・ロナウドは、ユヴェントスはとても謙虚なクラブだと話した」と報じた。

    今夏のマーケットでレアル・マドリーからユヴェントスに移籍したロナウド。33歳という年齢でありながら、その取引には1億ユーロ(およそ128.5億円)以上が動いた。

    9年間を過ごしたスペインを離れ、イタリアにやってきた彼。ユヴェントスで過ごした半年間をどう感じているのか?

    クリスティアーノ・ロナウド

    「これは、僕が経験した中で最高のグループだと言えるよ。我々はチームなんだ。

    他のクラブでは、数名の選手が『クラブよりも大きな存在だ』と感じているところもある。

    一方、ここでは誰もが同じ船に乗ってオールを漕いでいる。皆が謙虚であるし、勝利に飢えているんだ。
    もしディバラやマンジュキッチがゴールを決められなくても、皆が満足し、笑っているようだ。それは僕にとって素晴らしいものだよ。違いを感じられる。

    マドリーでの選手たちも謙虚だったけど、ここでは…。更にそうだと感じているよ。大きく違っているし、さらに家族のような感じだ。

    まあ、過去は過去だよ。今はユヴェントスとともに勝ちたいだけだ。この色を守りたいんだ。

    他はどうてもいいことさ。もしレアル・マドリーと戦うことになっても、全力を尽くそうとするだろう。

    ユヴェントスハメス・ロドリゲスギャレス・ベイルマルコ・アセンシオらを獲得しようとしているという話があるが?)

    「その記事は見たよ。しかし、正直に言えば、今のユヴェントスに選手を加える必要はないと思うよ。

    それは会長に話すべきことだね。将来的にはわからない。マルセロはいい選手だし、我々はそのような存在にドアを開けている。彼はそれだけの力があるからね」
    ロナウド「ユヴェントスはレアルよりも謙虚だ」


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    1 Egg ★ :2018/12/14(金) 06:28:36.20 ID:CAP_USER9.net

    クラブW杯が12日、UAEで開幕し、開催国枠のアルアインが、元日本代表MF塩谷司(30)の得点を皮切りにオセアニア代表のウェリントン(ニュージーランド)をPK戦の末に下した。アジア王者の鹿島はDF内田篤人(30)が若手にアピールの重要性を強調。アルアインの施設で練習したチームは15日(日本時間同)に北中米カリブ王者のグアダラハラ(メキシコ)との初戦を迎える。

     若手よ、ずうずうしく大志を抱け。クラブW杯(UAE)に参加中の鹿島DF内田篤人(30)が、若手に“アピール指令”を出した。

     「若い選手はもっとずうずうしくていい。この大会でどれだけのスカウトが見ているか、チームの目が見ているか、そういうのを意識したほうがいい」

     大会にはRマドリード(スペイン)をはじめ各大陸の王者が参加。当然、世界のスカウトの目が向く。「一つのゴールで、一つのプレーで、自分のサッカー人生が変わるというのを意識したほうがいい。途中出場で1点ボーンと(得点を)取ったら(人生が)変わるよね」と続けた。

     鹿島は今大会の登録23人中11人が25歳以下。19歳の安部、21歳の町田ら20年東京五輪世代のホープもいる。あす15日はいよいよ初戦のグアダラハラ(メキシコ)戦。欧州CL、W杯と数々の大舞台を経験してきた内田は「国際試合で普通にやるのは結構大変。それができれば一番いい」と平常心の大切さを強調した。

    12/14(金) 6:00 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181214-00000006-spnannex-socc


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