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    1 Egg ★ :2018/05/27(日) 07:41:40.11 ID:CAP_USER9.net

    レアル・マドリーのFWクリスティアーノ・ロナウドが史上初のチャンピオンズリーグ3連覇後に退団を示唆している。『BEINスポーツ』が報じた。

    レアルは26日にチャンピオンズリーグ決勝でリヴァプールと対戦。途中出場のガレス・ベイルが2ゴールを挙げる活躍を見せ、3-1で勝利して優勝を決めている。
    ロナウドは「これは僕らが期待していたものだ。難しいことはわかっていたけど、リヴァプールよりも優れていることはわかっていたし、僕らは勝利に値していた」と話す。

    ロナウドは準々決勝での2試合でもノーゴールに終わり、決勝でも主役の座はベイルへと明け渡した。しかし、チームとして優勝できたことが重要だと語る。

    「(ベイルの活躍は)問題じゃないよ。重要なのは勝利できたことだ」
    「今はこの瞬間を楽しみたい。マドリーにいられたことは素晴らしかった。これから数日の間に、いつもそばにいてくれたファンに一つの返答をしたい」

    自身の去就にも触れたロナウドだが、あくまでもチームが勝ち取った栄誉を強調した。
    「僕らは歴史を作り、それは求めていたものだ。誰の将来も重要ではないし、重要なのは歴史を作ったことだよ」

    サッカーダイジェスト 5/27(日) 6:28配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180527-00000029-goal-socc

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    1 Egg ★ :2018/05/27(日) 22:45:57.51 ID:CAP_USER9.net

    予想フオーメーション

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    長谷部や遠藤がボランチでも起用できることを考えると…

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    2018年5月26日、日本代表が千葉県内で公開練習を行なった。この日はミニゲームを中心に3-4-2-1システムを使ったメニューを消化していたが、そこでの人材配置から23人を巡るサバイバルの行方もおぼろげながら見えてくる部分があった(すでに青山は離脱中。代表合宿は26選手で行なわれている)。
     
     GKは川島、東口は確定で、5月20日のC大阪戦で頭を強打した中村もコンディションにさえ問題なければ23人は固いだろう。
     
     長谷部がリベロで主に使われていた3バックも、その長谷部と吉田、さらに槙野までは近年の代表での貢献度で判断すればまず外れない。さらに人数的なバランスも加味すれば、昌子、植田、遠藤も本大会にエントリーされるはずだ。
     
     長谷部に次ぐリベロ候補の遠藤は、4バック採用時には右SBとCB、さらにシステムに関係なく中盤センターもこなせるなど利便性が高い。ワールドカップのような過密日程で何試合もこなす大会では、遠藤のようなユーティリティープレーヤーが選手層に厚みをもたらす意味で重要なのである。その点で、遠藤のメンバー入りもかなり高いと見る。
     
     激戦区のひとつはボランチだ。この日レギュラー組と思われるビ*なし組でミニゲームやハーフコートゲームなどをこなした山口はブラジル・ワールドカップの経験も踏まえると当確だが、柴崎、大島、井手口はほぼ横一線か。
     
     長谷部や遠藤がボランチでも起用できることを考えると、柴崎、大島、井手口のうちひとりが落選する可能性も。コンディションだけなら柴崎と大島が一歩リードしており、井手口は厳しい立場になるか。
     
     そのボランチでは、ミニゲームでメンバーから外れ、1/4コートゲームでCBを任された三竿は現時点で5番手。生き残るにはここから相当なアピールが必要になりそうだ。
     
     ウイングバックは右が原口と酒井宏、左が長友と酒井高で決まりか。むしろ注目したいのは右ウイングバックの定位置争い。ハリル政権下では不動に近いレギュラーだった原口(当時は左ウイング)と酒井宏(右サイドバック)の一騎打ちという構図が、3-4-2-1システムをメインにするなら今後どうなるか見物だ。
     
     より攻撃的に行きたい時は原口、守備に重きを置くなら酒井宏というように、対戦相手によってスタメンを変える可能性はある。いずれにしても、今後の練習でふたりの立ち位置は明確になるだろう。

    つづく

    サッカーダイジェスト 5/27(日) 11:00
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180527-00040937-sdigestw-socc


    2018/05/27(日) 12:00:44.79
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1527390044/


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    1 Egg ★ :2018/05/27(日) 21:00:58.08 ID:CAP_USER9.net

     サッカーに「たられば」は付き物だが、もしあの時、リバプールがエースを失っていなければ、ビッグイヤーの行方も変わっていたかもしれない……。

     現地時間5月26日、ウクライナのキエフで行なわれたチャンピオンズ・リーグ(CL)決勝は、3-1でレアル・マドリーがリバプールを撃破し、前人未到のCL3連覇の達成した。

     この試合、序盤でペースを握ったのはディフェンディングチャンピオンではなく、“挑戦者”のリバプールだった。最前線からハイプレッシャーをかけ続け、ボールを奪えば、その瞬間から敵陣へ果敢に仕掛けてチャンスを創出した。

     そんな理想的な形で試合を運んでいたリバプールに暗雲が立ち込めたのは30分だった。相手CBのセルヒオ・ラモスと対人戦でもつれたモハメド・サラーが左肩を負傷。そのまま、涙の交代を余儀なくされたのだ。

     チームの核を失ったリバプールは、攻撃力が極端に低下。徐々にマドリーに盛り返され、結果的に敗れてしまった。

     試合後、リバプールの指揮官ユルゲン・クロップは、「他の選手たちへのダメージも明らかだった。我々はあれ以降、勢いを失ってしまった」と、サラーの悲劇的な負傷交代を嘆いた。

     一方で、故意ではなかったとはいえ、奇しくも“加害者”となってしまったマドリーのキャプテン、S・ラモスは、自身のツイッターでサラーへメッセージを発信している。

    「サッカーは時に良い面を見せることもあれば、悪い面を見せることもある。何より僕たちは、同じプロ選手だ。サラー、早期回復を祈っているよ。君には未来が待っている」

     14年のプロ生活を過ごし、酸いも甘いも嚙み分けてきた猛者だからこそのエールとも言えるが、ファンからは様々なツイートが寄せられ、「君のせいじゃない」や「偉大なキャプテンだ」といった擁護する声があった一方で、「このクソッタレ。明らかに故意に潰しにいっただろ」「サッカーは格闘技じゃない」という批判的な反応も目立った。

     サッカーにおいて接触プレーは付き物で、それによる怪我も致し方ないものだが、今シーズンの公式戦で44ゴールを挙げ、名声を上げたサラーのシーズン最終戦が、このような形で幕を下したことについては残念でならない。

    サッカーダイジェスト 5/27(日) 20:19
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180527-00040996-sdigestw-socc

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